もう、だめっ!
くみ、遠距離不倫中です。
もう、いいよ、イキたいんでしょ。 わかったよ。
って、聞こえてきそうですが。
こういうわけなんで(こちら参照) 、今日もまた、
「イクという事」について、語らせていただきたい!
でも今日は、「イクという事」よりも、
ずっとイクことができなかった私だからこそ、
この言葉について語らせていただきたい。
「もう、だめっ!」
あくまで、私の場合、ですが。
以前、友人と、
このセリフの真意について語り合ったことがある。
私たち二人がこの言葉を使うのは、
2つのケースがあることで、同意。
「(ああっ、これ以上したら、もう、イキ過ぎで、おかしくなっちゃうっ!)
もう、だめっ!」
「(あんた下手すぎで、いい加減演技するのも、もう限界なのよ!)
もう、だめっ!」
この2つです。
どちらの
「もう、だめっ!」
も、かぁなぁり、本気で言ってます。
が、大きな違いは、
前者の場合、
それでも続けられると。
ホントにおかしくなってきて、
理性というものの存在が無くなり、
人間の言葉を発することができなくなり、
意識が飛んで、本人の意思と関係なくカラダがイキ続ける。
後者の場合、
それでも続けられると。
現実世界から飛び立つことどころか
天井のシミに気が付いちゃったりするほど冷静になり、
どうやったらこの人を傷つけることを言わずにやめてもらえるのだろうかと
苦悩の表情をそのまま出して、悶えてるかのようにすることで手を打つ。
おかげさまで、後者の方は、
ここしばらく使ってませんけど(笑)。
男性を傷つけずにやめてもらう方法って、
何か無いんですかねー。
まぁ、今の私は、ありがたいことに、
その方法を真剣に考える必要は無いんですけど。
男性陣、どうなの?
っていうか、お願いだから、伝われ、真意!
毎度ですが、これみんな、
あくまで、私の場合、ですので。
まだ、だめじゃないから、クリックして、して!