ヒモパン姉ちゃん
くみ、遠距離改め、近距離不倫中です♪
ご主人様は友人と旅行に行ってしまったので、
私は土曜の夜から彼の家へ♪
でも、土曜日の夜は友人と外出していたので、
深夜に彼の家へ行きました。
彼はすでにベッドで爆睡中。
私も着替えて、彼の隣にもぐりこみました。
シャワー上がりの、
彼のコロンのいい香♪
朝起きたら、えっちしちゃお♪
彼にぴたっとっくっついて、
私もうつら、うつらと眠り始めたら。
眠っていたはずの彼が、
私の身体を触り始めました。
寝ぼけてるのぉー??
手を入れてきて、胸をコリコリ。
私の太股を触り、お尻を触って。
「・・・パンツ履いて無い・・・。」
「はいてるもん。」
私、Tバックの下着、好きなのね♪
「・・・ヒモパンだぁ・・・。」
寝ぼけた声で言いながら、
下着の上からおまんこをすりすり。
「ヒモパン姉ちゃんだ・・・。」
ヒモパン姉ちゃんって・・・(笑)。
「ヒモパン姉ちゃん・・・。
ヒモパン姉ちゃん・・・。」
つぶやきながら、
触り続けています(笑)。
「ぁんっ。・・・はぁ・・・。
ね、眠ってるんじゃなかったのぉ?」
「じゃ、やめる。」
「やめちゃ、やだぁ・・・。」
彼は目をつぶったまま、
満足そうに笑って(笑)、
下着の中に指を入れてくれました。
えぇ。
もう濡れてますけど♪
寝ていたはずの彼の手が、
めっちゃ激しく動いています♪
「もう、いれるぅー。」
彼の下着を脱がして、
彼の上に跨って、
彼の太いのを「ずずっ」て入れました♪
「はぅ・・・。」
「僕、寝てるんですけど。」
「うん。 あなたは眠ってて。
私、勝手にするから♪」
宣言どおり、
勝手に何度も何度も気持ちよくなっておきました♪
私、イッちゃうと、くたってなるのですが。
少し休憩して、息を整えたら、復活!
また、ゆっくり腰を振り始めて、
だんだん気持ちよくなってきて、
またガンガン激しく叫びながら絶頂♪
こんなコトを何度も繰り返していたら。
「まだするの(苦笑)?」
「する♪」
「もうだめ。」
「なんでぇ~。」
「ちんちん痛いから。」
「え、ほんとに?」
「うん。 抜いて。」
「いやだぁ~。」
でも、痛いのでは仕方がないので、
抜いてあげました(笑)。
「鉄のまんこだ。」
「何で(笑)?」
「強すぎ(笑)。」
いやぁ、そんなに強く無いですって♪
決して、硬いという意味ではありませんから!
「ヒモパン姉ちゃん」「鉄のまんこ」って、一体どんなものよ?
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