OL人妻くみ、遠距離不倫に逆戻り! -233ページ目

ヒモパン姉ちゃん


くみ、遠距離改め、近距離不倫です♪




ご主人様は友人と旅行に行ってしまったので、

私は土曜の夜から彼の家へ♪


でも、土曜日の夜は友人と外出していたので、

深夜にの家へ行きました。




はすでにベッドで爆睡中。


私も着替えて、の隣にもぐりこみました。




シャワー上がりの、

のコロンのいい香♪






朝起きたら、えっちしちゃお♪






にぴたっとっくっついて、

私もうつら、うつらと眠り始めたら。


眠っていたはずのが、

私の身体を触り始めました。






寝ぼけてるのぉー??






手を入れてきて、胸をコリコリ。

私の太股を触り、お尻を触って。






「・・・パンツ履いて無い・・・。」


「はいてるもん。」






私、Tバックの下着、好きなのね♪






「・・・ヒモパンだぁ・・・。」






寝ぼけた声で言いながら、

下着の上からおまんこをすりすり。






「ヒモパン姉ちゃんだ・・・。」






ヒモパン姉ちゃんって・・・(笑)。






「ヒモパン姉ちゃん・・・。

 ヒモパン姉ちゃん・・・。」






つぶやきながら、

触り続けています(笑)。






「ぁんっ。・・・はぁ・・・。

 ね、眠ってるんじゃなかったのぉ?」


「じゃ、やめる。」


「やめちゃ、やだぁ・・・。」






は目をつぶったまま、

満足そうに笑って(笑)、

下着の中に指を入れてくれました。




えぇ。


もう濡れてますけど♪




寝ていたはずのの手が、

めっちゃ激しく動いています♪






「もう、いれるぅー。」






の下着を脱がして、

の上に跨って、

の太いのを「ずずっ」て入れました♪






「はぅ・・・。」


「僕、寝てるんですけど。」


「うん。 あなたは眠ってて。

 私、勝手にするから♪」






宣言どおり、

勝手に何度も何度も気持ちよくなっておきました♪




私、イッちゃうと、くたってなるのですが。


少し休憩して、息を整えたら、復活!


また、ゆっくり腰を振り始めて、

だんだん気持ちよくなってきて、

またガンガン激しく叫びながら絶頂♪




こんなコトを何度も繰り返していたら。






「まだするの(苦笑)?」


「する♪」


「もうだめ。」


「なんでぇ~。」


「ちんちん痛いから。」


「え、ほんとに?」


「うん。 抜いて。」


「いやだぁ~。」






でも、痛いのでは仕方がないので、

抜いてあげました(笑)。






「鉄のまんこだ。」


「何で(笑)?」


「強すぎ(笑)。」






いやぁ、そんなに強く無いですって♪

決して、硬いという意味ではありませんから!




「ヒモパン姉ちゃん」「鉄のまんこ」って、一体どんなものよ?

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