OL人妻くみ、遠距離不倫に逆戻り! -220ページ目

ここでシテいい?


くみ、遠距離改め、近距離不倫です♪




ご主人様は寝る時間が早い。

そう、まるで子供のように。


いや、子供より早いな(笑)。




ご主人様が寝付いてから、

会社帰りのから電話が入った。






「今から来る?」


「えぇえ? 今からぁ?」


「うん。 こないの?」






私にしては珍しく、

全くエッチする気分じゃない。






「私、全然エッチとかする気分じゃないんですけど、

 それでもいいなら、ちょっとだけ行く。」


「うん。いいよ。」






ホントにご近所なのよね、のうち(笑)。


のうちに着いたら、

はちょうどシャワーから出てきたところだった。




ハグして♪

キスして♪




リビングで他愛も無い雑談をして。


いたはずなのに。




は私のスカートの中に手を入れ始めた。






「ちがうのぉ。

 今日はそういうコトしに来たんじゃないのぉ。」






ソファーに座る私の前にひざまずき、

私の足を広げて、スカートをたくし上げる。






「だめ、だめ。

 シャワー浴びてないし・・・。」


「いいよ、べつに。」






するするとパンティーを脱がされた。

ソファーの上で私はM字開脚。



の指が、私の中に入れられて、

エッチする気がないはずの私のソコが、

くちゃくちゃと音を立て始める。






「はぁぅ・・・。」


「ここでシテいい?」


「ぅん・・・。」






もパンツ脱いで。


下着を脱いだだけで着衣のままの私に、

上からのしかかった。




たくさんキスをしながら、挿入♪






「んぁ、ぁあぁぁ、んはぁ・・・。」






ソファーのこの微妙な高さが疲れたのか(笑)、

は、つながったままの私を抱き上げて、

ソファーに座った。




私、座位って大好き♪


だって、と目線が一緒で、

たくさんキスできるでしょ♪


私とは身長差が大きいので、

この高さがぴったりなの♪



でも、キスしたあとの目を見たら、

恥ずかしくなっちゃって、

目をそむけてハグしちゃった♪






「ねぇ、締めてみて。」






リクエストにお答えして、きゅぅっ♪






「ぉお! 締まるぅ!

 もう一回やって。」






きゅ、きゅ、きゅぅっ。




って、そんなことしてたら、

私がもっと欲しくなってきちゃう。






「・・・はぁ・・・。」


「どうしたの?」


「なんだか、もどかしいのぉ。」






で、私は腰を振り始めた♪






「ぁ、ぁ、あっ、んっぁあ♪」






突然、また、繋がったまま抱き上げられた。


いわゆる駅弁状態。




実は私、駅弁スタイル、大好きなの。

(*/∇\*) キャッ




でもには言ったことありません。

だって、恥ずかしいからさ♪




しかし。


このまま突いてくれるのかと思ったのに、

はそのままベッドルームへ。


そして駅弁スタイルのまま歩き回って(笑)、

カーテンを閉め、ドアを閉め、私をベッドに下ろした。



そして、相変わらず、

パンティー以外、着衣のままの私に

うしろから♪






ずずっ。


「はぁぅっ。」




がんがんがんがんっ!


「あぁ、きゃぁああああっ。」






めちゃめちゃ突かれた♪






「イッてもいい?」


「んっ。」






終わってから。






「イッた?」


「イってない。」


「本当にイってないの?」


「イッたって嘘ついた方がいい?」


「イヤだ。」


「イッてないのかぁ。

 つまんないっ。」






ちょっとぉ!

つまんないって何ですか(笑)!




もともと、この日の私は、

全くエッチする気分じゃなかったしね。



イケなくてもいいの。

イってなくても、気持ちよくはなれるのよ。


それに何より、

私にとっては心の満足の方が大事ですから♪


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