確かに5分だけど・・・
くみ、遠距離改め、近距離不倫継続中です♪
長い間、ごぶさたしておりましたが
皆様お元気でしたか?
私の方は、年末年始忙しくて、
なかなか彼と会う時間がなかったのですが、
相変わらずラブラブです♪
先日は、夜のドライブに行ってきました♪
帰ってきたら、
結構遅くなってしまったので、
「今日はこのまま帰るね。」
「え、帰っちゃうの。」
「うん。だってもう遅いし。」
「ちょっとだけハグしない?」
「ハグだけならする♪」
「裸になってハグしない?」
「そしたら、ハグだけですまなくなっちゃうもん。」
「じゃぁ、3分だけハグしない?」
「え、3分で、あなただけ気持ちよくなるからってコト?(笑)」
「じゃ、5分にしようか♪」
5分あれば、私もイケるかも・・・(え?)。
「じゃぁ、5分だけだよぉ・・・。」
二人とも一瞬にして服を脱ぎ、
すぐさま彼は私の上に。
前戯も無く、ただそのまま、
彼のモノで私のクリをちょっとだけ撫でて、
それが私の入り口にがあてがわれた。
さすがの私も、ほとんど濡れていないけど、
入り口がヒクヒクして、
彼のモノを招き入れしょうとしている。
彼だって、それがわかってるはずなのに、
ソコから先に行こうとも、動こうともしない。
下から彼に抱きついて、
おねだりのキスをした。
フェラをするみたいなキス。
ますます私のソコはヒクヒクなってる。
「入れてよぉ・・・。」
「だめ。」
たまらなくなって、
自分から彼のものを入れようと、
私は下から腰を上げるけれど、
彼は同じ位置を保ったままで、入れさせてくれない。
入り口にあるのに、もどかしい!!
むさぼるように彼にキスして、
「お願いだから、入れてよぉ。」
彼は満足そうに笑って(笑)、
そのまま押し込んできた。
にゅるん♪
あれ?
さっきまで全然濡れてなかったはずなのに・・・。
「あぁっ。」
「イッちゃいそうだよ。」
「だめぇ。」
ずぅんっ。
急に彼はすっごい奥に入れて、
そのまま私を抱きしめた。
「はぅっっ!」
自分のアソコが高速でヒクヒクしてるのが分かる。
「あ、ダメダメ。
ホントにイッちゃうよっ。」
にゅるんっ。
抜かれてしまった。
「抜いちゃ、やだぁー。」
「だってイッちゃうよ。」
「むぅ・・・。 いれてぇっ。」
そんなわけで、予定通り、
約5分のハグ(合体つき)でした♪
が。
「脚がガクガクで立てない・・・。」
結局私は、すぐには帰れなかったのでした(笑)。
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