OL人妻くみ、遠距離不倫に逆戻り! -179ページ目

36時間って、どんだけーっ!


くみ、遠距離改め、近距離不倫継続中です♪




昨日勤務中。


ご主人様が「36時間!」というタイトルで

メールして来ました。



ちなみにメールの中は、

このリンクが貼られているだけ。




http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070910-00000952-san-ind




ニュースサイトだから、

消えちゃうかもしれないので、

ここに転用させていただくと・・・。




=== ここから ===


勃起持続36時間…究極のED治療薬が発売


9月10日21時40分配信 産経新聞


 日本イーライリリーは10日、新型の勃起不全(ED)治療薬「シアリス」の国内販売を発表した。36時間という効果持続時間を武器に、「バイアグラ」など国内で先行する他社製品を追撃する。世界の3大メーカー商品が出そろい、国内ED治療薬市場におけるシェア争いは本格化。高齢化社会を追い風に、「意識が欧米に劣る」とも言われる日本男性への啓蒙(けいもう)活動も活発化しそうだ。



■脂っこい食事でもOK


 シアリスは、従来のED治療薬同様、性行為の約1時間前に服用することで、陰茎に血液を流入させる酵素の分解を抑え、勃起反応を維持・継続する。医師による診察で処方され、保険は適用されないが「ほかの2製剤と同程度の値段(1錠あたり1500円前後)」(同社)を想定。今月12日から発売する。国内では、ファイザーが平成11年に「バイアグラ」を発売、バイエル薬品が16年に「レビトラ」を投入している。これら先行2製品の効果継続時間が4時間なのに対し、シアリスは36時間。また、脂っこい食事などでも効果には影響がないため、「焦らず自然なライフスタイルでの服用が可能になる」と長所を挙げる。



■「正しい服用」啓発がカギ


 世界のED治療薬市場は、2004年の約25億ドルから、06年には約31億ドル。この間、先行したバイアグラが6割程度の占有率を握る一方、「レビトラ」に挑む「シアリス」が22%から33%にシェアを伸ばした。医師が症状ごとの取り扱い薬剤数を2剤程度に抑える傾向もあり、「2位争いは死活問題」(業界関係者)だ。このため、イーライリリーは、シアリスの発売を契機に、一般の開業医市場への参入も表明。現在の国内製薬会社売上高26位を、平成27年までに15位に引き上げる計画だ。

 迎え撃つバイエルは今年7月、容量を従来の10ミリグラムから20ミリグラムと、海外基準まで引き上げたリビトラを発売。二ケタ成長を続ける同剤の差別化を図っている。国内の推定患者数は1130万人で、60代の5人中3人がEDとされるが、医師に相談した患者は5%弱。このため、各社は現在約100億円の国内ED治療薬市場に「成長が期待でき、世界シェア以上を狙いたい」(イーライリリー幹部)と熱い目を向ける。



 一方、ED治療薬をめぐっては、並行輸入やインターネット売買など、医師の処方を伴わない購入が“正規ルート”の2倍以上に及ぶといわれる。EDの約87%は循環器系の疾患や糖尿病などの身体的な原因とされるため、各社は、正しい服用を含めた啓発活動による市場育成へ、より力を入れる必要がありそうだ。


=== ここまで ===




えぇっと。




36時間ずっと勃ちっぱなしってことでは・・・

ないですよね(笑)?






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