△の社会
ずっと漠然としていた。△の社会?支配者層?昨年から本格的になったコロ〇。そしてワク〇〇💉とある政党が推奨していた子宮頸がんワク〇〇。被害が拡大し訴訟にもなった。私がかつて信仰していたところの支持政党。選挙になると、選挙戦と銘打って活動が活発に。私はそれが嫌で仕方なかった。信仰と選挙って関係あるの?って。信者は何かにつけて功徳とか福運を持ち出してくる。選挙ももれなくそれらが付いてくるらしい笑嫌々やる事に何の功徳があると言うのか?友人、知人を無くしてまでする事に何の福運があるというのか?そもそも、信仰って幸せになるためにするものでは?上から押さえつけて愚痴も言えず、疑問も持てず、これの何が幸せになるためになの?まるでノルマを課せられた営業マンの如く活動させられる。こんなの全然自由とはかけ離れていることに皆が気づくべき。でも、中にいるとそれが普通になってしまう。所謂、洗脳。洗脳って活動止めたからと言って、直ぐに解けるわけじゃない。何かふとした事で、その思考が出てくる。これが刷り込みの恐ろしさ。そして、世の中も同じことが言える。この世に誕生した時から刷り込みは始まっている。政治教育宗教金融医療これら全てが刷り込みによって成り立っている。2020年、世界に蔓延したコロ〇。これが無かったら世界の仕組みに気づくことは恐らく無かったと思う。気づいたとしても時間がかかったであろう。全てが繋がっている。知れば知るほど面白いくらいに。だからある意味、この騒動のおかげもある。そういう意味では感謝している。いかにこの仕組み△の社会から抜け出し、〇の社会へ移行できるかを日々模索している。