卒業送別会2
6年生全員で一枚。左から金子成就(せな)、古川隼大(はやた)、山崎弥十朗(やじゅ)、吉村拓海(たくみ)、水谷健人(けんと)、中村剛士(つよし)。
水谷健人クン(右から二番目)は3歳の頃から3年生までPUREBRED大宮に所属。その後、神奈川県への引っ越しで他チームへ移籍になりましたが最後の練習に駆け付けてくれました。
集合写真が横向きですいません!方向を転換したら剛士と太一が切れちゃったので横向きのままにしました(>_<)
記念品授与&記念撮影で卒業送別会は終了。
皆が帰った後もジムに残り、『今日から柔術クラス出ます!』と張り切ってブルテリアの柔術衣に着替えた成就(右)と『中学に行ったら陸上やります!』とか言っていたはずなのに突如として柔術転向を表明した隼大。
練習→卒業送別会のドタバタで忘れていたのですが14時くらいになってようやく思い出した私が彼らに一言。『あ!今日休館日だわ…』
とりあえず来週か再来週あたりから(?)『柔術家』として面倒を見ていただきたいので大人の皆さん、よろしくお願いします!
3.21ジャパン・オープン国際柔術大会2010結果
☆マスター茶帯ペナ級
奥泉直也(アリーナ)
(一回戦)
パスガードから相手が逃げたところをバックにまわりこみ、そこから絞め。
締めは逃げられるが、その後も有効に試合をすすめ、アドバンテージを3つとり勝利。
(決勝戦)
相手がアキレス腱固めに来たところを立ち上がり2ポイント奪取。
そのままポイントを許さず、2対0でポイント勝ち優勝。
☆マスター茶帯アブソルート級
奥泉直也(アリーナ)
(一回戦)
もぐりからのスウィープでひっくり返され、2ポイントとられる。
そのあとすぐに、足関節技から上を取り返し同点にする。
しかし、もう一度もぐりからのスウィープでひっくり返され、2ポイントを失う。
試合終了間際、パスガードから相手が逃げたところをチョークスリーパーにいくが、落とされる。
そのまま試合終了、ポイント負け。
負けはしたが、3階級上の相手に、勝利まで後一歩のところまで追い詰めたのは見事であった。
☆アダルト茶帯ガロ級
鈴木重徳(アリーナ)
(決勝戦)
引き込み際に巴投げでひっくり返し、2ポイント奪取。
その後パスガードのプレッシャーをかけ続け今一歩のところまでいくが、相手の軟らかいガードにもどされ、抑えこめない。
その後、両者立ち上がる→引き込み→スウィープでひっくり返すを繰り返し8対0でポイント勝ち、優勝。
巴投げが冴え渡っていました。
13時入りで試合が17時と、かなりの時間待たされていましたが、
集中力を切らさず、試合に向かう姿勢は、さすが茶帯、経験の賜物だと感じました。
これからも、おふたりの活躍を期待しています!
奥泉直也(アリーナ)
(一回戦)
パスガードから相手が逃げたところをバックにまわりこみ、そこから絞め。
締めは逃げられるが、その後も有効に試合をすすめ、アドバンテージを3つとり勝利。
(決勝戦)
相手がアキレス腱固めに来たところを立ち上がり2ポイント奪取。
そのままポイントを許さず、2対0でポイント勝ち優勝。
☆マスター茶帯アブソルート級
奥泉直也(アリーナ)
(一回戦)
もぐりからのスウィープでひっくり返され、2ポイントとられる。
そのあとすぐに、足関節技から上を取り返し同点にする。
しかし、もう一度もぐりからのスウィープでひっくり返され、2ポイントを失う。
試合終了間際、パスガードから相手が逃げたところをチョークスリーパーにいくが、落とされる。
そのまま試合終了、ポイント負け。
負けはしたが、3階級上の相手に、勝利まで後一歩のところまで追い詰めたのは見事であった。
☆アダルト茶帯ガロ級
鈴木重徳(アリーナ)
(決勝戦)
引き込み際に巴投げでひっくり返し、2ポイント奪取。
その後パスガードのプレッシャーをかけ続け今一歩のところまでいくが、相手の軟らかいガードにもどされ、抑えこめない。
その後、両者立ち上がる→引き込み→スウィープでひっくり返すを繰り返し8対0でポイント勝ち、優勝。
巴投げが冴え渡っていました。
13時入りで試合が17時と、かなりの時間待たされていましたが、
集中力を切らさず、試合に向かう姿勢は、さすが茶帯、経験の賜物だと感じました。
これからも、おふたりの活躍を期待しています!








