ワークアウトとファッションとエッセイを綴るブログ -13ページ目

 

 

北海道に在住する心友から久々にメールが届きました。

いつものようにメッセージはなく悠然たる景色が1枚添付されているだけだ。

 

 

 

 

彼の住む地方に厳しい冬がやってきた。

僕が住む横浜は台風の影響によって豪雨になっている。

同じ日本とは思えないぐらいの光景を目の当たりにすると

本土がどれほど広いのか実感できる。

 

北海道は一度は良い季節を迎えたけど

それはあっという間の出来事で

辛い半年間が直ぐやってきた。

 

北海道

特に彼が住む地方の人々は

余り辛い時期だと思っていないのかな。

それは至って普通なことで

もとに戻っただけの話なのかもしれない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

土曜日のSupremeはNike祭り

 

今週で week 10 をむかえシーズンオフが見えてきましたね。

 

ドロップリストは下記の写真。

NIKEはトラックジャケットやキャップ

そしてトレーニングキッドとして

かつて名作と言われたエアフマラをラインナップ。

ランニングビジネスが流行っているのか

それともカニエ・ウェストがイージーランナーをローチンするからか。

詳細はわからないけど

トーレールキッドが今のマーケットに目立ち始めた。

 

 

 

 

 

でも流石にトレーニングキッドのNIKEには萌えないなー

 

期待はやはりオリジナルプロダクト

下のプルオーバージャケットのカモはブルックリンカラーでもあるので

かなり人気やプレ値は高騰しそう。

もちろん僕は今週はスルーします。

 

 

 

以前、ブログに介しましたがオフホワイトと不朽の名作JORDAN1の

コラボレーションが11月にリリースされます。

下記の写真

定価20,590円

オフホワイトコラボにしてはかなりリーズナブルなプライス設定。

購入するにはオフホワイトテンのInstagramリボイス抽選なので

とりあえず僕もエントリーフォローしておきました。

抽選にあたったらいいなー

 

 

 

CHANELとadidasとファレル・ウイリアムスコラボもアナウンスされ

スニーカーヘッズにとって今年は話題性は豊富。

でもCHANELコラボはどうなんだろう。

アディダスMNDとのコラボはサーキット用なのか

それともトレーニングキッドなのか。

まあよりラグジュアリーに特化するのは良いと思うけど

ならNMDをベースにしたスニーカーをリリースするのは違和感がある。

 

 

 

 

まあ買えるチャンスがあったら

シューズボックスのギャラリーに飾ります(笑)

 

 

昨日は前職場の後輩と久々に再会しました。

 

賑わう居酒屋で終電近くまで飲んだくれて今日は二日酔い。

最近、アルコール類などを控えていたので

ビール、焼酎ロック、数杯飲んだだけで昨日の記憶が希薄です(笑)

 

後輩は今日が誕生日らしいです。

誘われた日は前夜祭というところか。

何故、僕が誘われたのは謎だか

色々と懐かしい昔話が出来て

それなりに楽しむことが出来ました。

 

後輩は29歳になったらしい

 

職場で苦楽をともにしていたときは

彼女が何歳だったか全く知らなかった

 

知っていたことは僕よりも何倍もしっかりしていて

僕よりもしっかりとした信念をもっていました。

 

ゆとり世代なんてもう死語だと思います。

 

 

 

 

 

 

僕は余り交流を深めるタイプの人間ではないので

前職場でバラバラになったスタッフのその後なんて知らなかった。

29歳の後輩は立派な某ハイブランドに勤められたようです。

他の従業員も新しい職場で元気に働いていることを彼女が教えてくれた。

皆、無事に再就職が出来たようで とてもホッとしました。

 

他の皆は僕に会いたがっているようだ。

 

でも僕は皆に会いたいとは思わないと正直に伝えた。

 

皆が新しい職場で頑張っている。

 

再スタートを切った話を

直接その当事者から話を聞くよりも

風のたより

 

こうやって間接的に聞いたほうが

何故か酒の肴になるのと思っている僕は頭がおかしいのかな。

 

何日ぶり、何年ぶりに何処かでたまたま再会する

 

それはとてもロマンチックの様な話

 

僕は計画的よりも偶発的に

物事が前に進むことに何故か心が動く

 

ただの変態です(笑)

 

 

 

横浜ベイスターズおめでとう。

一昨日、久々にテレビで野球中継を覗いたけど

知っている選手が両チーム合わせて

ラミレスと緒方しか知らなかった(笑)

 

ベイスターズがクライマックスシリーズを制覇したよりも

それが一番の衝撃です........