今はお互い宮城と山口で場所もだいぶ離れてて大学入ってから連絡もさっぱり取らないし、って感じで
去年、相手の誕生日に LINEしたら
既読つくの1日かかるし その上返信あっさりしてて、
あー やっぱり 会わなくなったら自分って他人なんだなって思って、それから連絡とらなくて、Facebook も友達リクエスト送るのさえためらって。
まー 今までの友達だってそんなもんかって開き直って、人ってそんなもんだよなーって。 いっつもそう思うことの繰り返し。
そしたら、その友達からFacebookに友達リクエストが送られてきた。
どういう風の吹き回しだろうって冷めてたけど、承認して。
でも彼女のタイムラインに特別投稿もなかったし、ま、なんかの気まぐれかなって思って特に反応しなかったけど、
その日、その友達がタイムラインに近況投稿してて 、 もともとFacebook
でその友達と友達になってる人一桁だったから それ考えたら私に友達リクエスト送ってから投稿した近況、私に伝えたかったのかなとも思える内容だった。
考えすぎか😅!
でも 頑張ってるみたいだったし、
いいね! 押したらその1時間後に私のタイムラインの投稿にコメントしてくれてて
なんだかんだ いっつもツンツンしてる私だけど自分の存在が相手の中に残っててくれてるんだなってわかってちょっと、いや、とっても嬉しかった。
その上、彼女は 高校の友達とは大学行ったら特に連絡取る気もないし絶対会わないわーとか宣言してたくせに また会えたらいいな!って書いてくれてあったこと、社交辞令でも嬉しかった。
関わりたくないなら コメントなんてわざわざしないだろうし 頑張ってるであろう
彼女の近況見て、私にも頑張ろうって思わせてくれる彼女の存在は相変わらずあの頃と変わっていなくて とっても嬉しかった。
人の出会いって不思議だよな。