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小野真弓と戸部洋子の異色デュオがデビューする!? (日刊ゲンダイ)24日1…

小野真弓と戸部洋子の異色デュオがデビューする!? (日刊ゲンダイ)24日10:00

やはり起爆剤とグラドルに関しては、相関性があるということなのでしょうか。

以下、記事より引用。
http://rd.yahoo.co.jp/rss/l/headlines/ent/gen/*http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080524-00000001-gen-ent


 音楽界の新たな起爆剤に期待が集まっている。元祖人気グラドルの小野真弓(27)とフジテレビの戸部洋子(27)が結成する異色ポップデュオだ。
 なんとエイベックス・グループからデビュー話が浮上しているのだ。2人がバンドを結成したのは06年12月。作曲を小野、作詞を戸部が担当して、アコースティックギターを2人で弾いて低音と高音を歌い分けてハモるというもの。あみんを現代版にしたような感じ。2人ともビートルズが大好きで、互いの名字と名前からバンド名は“オノ・ヨーコ”なんて説も。
 2人の実力はなかなかのものだという。2人は“女だらけのバンド”と称して男子禁制ライブを開いていたこともあるが、この形に落ち着いたそうだ。
 小野と戸部の接点は066月放送の「めちゃ×2イケ」(フジ)での共演である。
「2人とも同じ千葉県出身で同い年。小野は流山で戸部は千葉市。偶然にも、高校時代の共通の友人がいたことも急接近の要因です。ちなみに互いの自宅も渋谷・池尻大橋付近のご近所です」(マスコミ関係者)
 戸部は局内の反応が気になるが……。
「この企画を仕掛けたのは小野が所属するサンミュージックといわれています。女子アナとグラドルの奇妙な組み合わせなら話題になるから、フジとしても全面的に協力する態勢を取っているのでしょう」(事情通)
 新ユニットはオリコンチャートを賑わすだろうか。

水産白書 魚の「買い負け」に警鐘(日刊ゲンダイ)24日10:00

水産白書 魚の「買い負け」に警鐘(日刊ゲンダイ)24日10:00

ピンチや水産白書に関する記事を読んで、とても興味が湧きました。

以下、記事より引用。
http://rd.yahoo.co.jp/rss/l/headlines/ent/gen/*http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080524-00000012-gen-ent


●商社も食品メーカーもお手上げ
 魚の調達がピンチ! 20日に閣議決定された水産白書で、日本の水産物輸入業者は他国に「買い負け」て安い価格で調達できない状況にあることが指摘された。「もはや輸入にばかり頼れない」と危機感をあらわにしている。
 実際、水産物輸入は01年をピークに減少に転じ、06年にはピーク時の17.5%減の315万トンまで落ち込んだ。
 買い負けるのは、世界的に魚の価格が高騰していることに尽きる。
 最大の競争相手は中国。05年には日本を抜いて世界最大の水産物輸入国となった。
 大手商社マンが言う。
「02年頃には上海や青島あたりで、中国人の大金持ちが高級魚の刺し身やすしを好んで食べていました。日本円で1人4、5万円はした。当時の上海人の1カ月分の給料くらいですよ。今や内陸部の新疆ウイグル自治区でも鮮魚店が大ハヤリです」
 高値で買い取っていく中国に日本は勝てない。
 さらに好景気のロシアや新興国、日本食ブームの欧米も加わって魚の争奪戦は過熱するばかりだ。
 こうなると、日本では魚が食べられなくなるのじゃないかと心配だ。食卓はどうなる。
「輸入水産物の中でもマグロやサケ、イクラなどは手に入りにくいですね。タコもここ2、3年で3倍に跳ね上がっている。さらに海外で冷凍されたり、干物などに加工された魚を口にする機会も減る。日本の水産会社でさえ、自国ではなく高値がつく欧州へ売っているくらいですからね」(食品メーカー幹部)
 当面、近海の魚でそれなりにカバーできるが長くは続かない。
「水産物の4割を輸入が占める。この部分が激減すれば国内の魚も高騰するのは確実です」(前出の食品メーカー幹部)
 タイムリミットは数年とか。庶民は今のうちに魚を食っとくしかないか。

この人物のオモテとウラ 優木まおみ(タレント)(日刊ゲンダイ)24日10:…

この人物のオモテとウラ 優木まおみ(タレント)(日刊ゲンダイ)24日10:00

本日登場が語学留学のようです。

以下、記事より引用。
http://rd.yahoo.co.jp/rss/l/headlines/ent/gen/*http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080524-00000003-gen-ent


●もう一人いればトリオも完成
 つい先日、当欄で「おバカ」の次は「おりこうブーム」として八田亜矢子を紹介したばかりだが、本日登場の優木まおみ(28)も彼女に劣らぬ“才媛”だ。八田が現役東大生なら、こちらは東京学芸大卒。在学中はハワイに語学留学するなど真面目な学生生活を送り、キッチリ教員免許も取得している。
 最近のテレビ出演を見ると、「英語が伝わる!100のツボ」や「デジタル・スタジアム」など、経歴通り(?)NHKが目立つが、決して堅いばかりじゃない。オジサンはあまり知らないかも知れないが、アキバ小僧の間では、むしろ「セクシーグラドル」として有名だ。たった一度だけのつもりで水着写真集を出したのが25歳の時。それが若者の間で話題になり、彼女のブログには1日に14万件ものアクセスが殺到したこともある。
 ここに来るまで、「山アリ、谷アリ」の芸能人生を歩んできた。もともと、大学卒業時はアナウンサー志望だった。が、受験した在京テレビ局4社はすべて最終面接で不合格。あわや“就職浪人”になりかけたとき、思わぬところから芸能界への切符を手に入れた。学生時代のバンド仲間が、彼女が作った曲をFMラジオ局に彼女に内緒で応募。これがレコード会社の目に留まり、「インディーズデビュー」することになったのだ。とはいえ、レコード会社も大した宣伝費はかけられない。彼女は秋葉原はじめ全国の石丸電気を1年半かけて回り、時には2人しかいないお客の前で歌を歌い、CDを手売りしたこともあったという。並の根性ではない。その後、リポーターとして起用された「世界ウルルン滞在記」では、こんなエピソードもつくっている。
「彼女が“派遣”されたのは、コオロギやイモムシ、牛の血を吸う巨大ヒルや毒グモのタランチュラなどの虫を毎日食べて暮らすタイの山村。ここで彼女は約1週間も寝泊まりし、“虫はフライにするとサクラエビ、トカゲは鶏のササミみたいでうれしかった”と言ってのけたのです」(テレビ関係者)
 そんなド根性が天に通じたか、セクシーグラドルにも運が向いてきた。昨今のクイズブームである。
「華やかに見えるテレビ局も、インターネットの普及による広告費の落ち込みでどこもかしこも内実は“火のクルマ”。で、TVマンたちが目をつけたのがクイズバラエティーです。二線級のタレントを壇上に並べるだけで、そこそこの数字が取れますからね。そんな彼らにとって、国立大出の才媛で、グラビアもこなせる優木はのどから手が出る存在です」(テレビ誌記者)
 実際、彼女の元にはクイズ、雑学バラエティーの仕事が次々舞い込んでいる。
 前述の八田に加えて、もう一人高学歴タレントがいれば「おりこうトリオ」の完成だ。「おバカ」で売ったスザンヌ、里田まい、木下優樹菜たちの尻にもそろそろ火がついてきたか。

HP 5万円ノートパソコン発売(日刊ゲンダイ)24日10:00

HP 5万円ノートパソコン発売(日刊ゲンダイ)24日10:00

ノートパソコンを見て直感的に興味が湧きました。

以下、記事より引用。
http://rd.yahoo.co.jp/rss/l/headlines/ent/gen/*http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080524-00000013-gen-ent


 超低価格ノートパソコンの登場だ。米ヒューレット・パッカード(HP)が5万円のノートパソコンを日本で6月上旬に発売するという。
 このパソコンは、液晶画面のサイズが8.9型のB5サイズで基本ソフトに「ウィンドウズビスタ」を搭載している。発売は2種類で税込み7万9800円と5万9850円。店頭では5万円前後で販売されそうだという。
 ただ、超格安ではあるが、日本の大手メーカー製の小型ノートパソコンと比べて重く(1.2キロ程度)、バッテリー駆動時間も3時間と短いため、「ビジネスマンのモバイルユースとして受け入れられるかどうか微妙」(業界関係者)ではある。
 日本での格安ノート市場には、既に台湾のメーカーが製品を発売している。大手HPの発売で、今後、日本メーカーの低価格化が進むなら歓迎だ。

電波利用料673億円のデタラメ使途発覚!(日刊ゲンダイ)24日10:00

電波利用料673億円のデタラメ使途発覚!(日刊ゲンダイ)24日10:00

利用者の話を聞くとおなかがいっぱいになります。

以下、記事より引用。
http://rd.yahoo.co.jp/rss/l/headlines/ent/gen/*http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080524-00000005-gen-ent


●国交省の道路特定財源と同じ構図
 携帯電話の利用者が、知らず知らずのうちに国に納めているカネがある。電話代と一緒に徴収される年間420円の「電波利用料」だ。いわば“電波の税金”だが、これをめぐって、今度は総務省のデタラメ使途が発覚した。その実態にはア然のひと言――。
 野球観戦、映画観賞、美術館観覧、陶芸体験、ボウリング――。これらはすべて、国民が払った電波利用料で総務省の役人が興じていた「レクリエーション」である。
 電波利用料は本来、使途が違法電波監視などに限定される「特定財源」。ところが06年度の決算額673億円のうち、約50億円分について民主党が調べたところ、4000万円に上る怪しい支出がゾロゾロ出てきた。その中身は、6万円のフラワーアレンジメント、30万円のプラズマテレビ、10万円のラジコンカー、etc……。
 社保庁や国交省と同じ構図だが、総務省は「44万円のレクリエーション費はともかく、花やテレビは事務に必要な経費」(電波利用企画室)と言う。こんな高価な電化製品を使っておいて、必要経費とはブッタマゲた。
 そもそも、電波利用料には数々の疑惑がある。この問題を追及している民主党の寺田学衆院議員がこう言うのだ。
「電波利用料は導入から十数年で、すさまじい勢いで歳入が増え続けています。当初(93年)は放送局やアマチュア無線の登録者が負担する程度で70億円そこそこしかなかったが、携帯電話の爆発的な普及で、現在は10倍の700億円にまで膨れ上がっている。すでに電波管理の目的だけで使い切れる金額ではなく、総務省は2度にわたる法改正で必死に使途を拡大してきた経緯があります。こうして認められるようになった研究・開発費名目で、予算をジャブジャブ使っているのです」
 国交省が道路利権ならば、こちらは電波利権である。今回、デタラメ使途が発覚した総務省の出先機関「地方総合通信局」は全国に11しかないが、職員数は約1500人に上る。そんなに人員が必要なのかも怪しい。
「ほかにも関連の財団法人に業務を丸投げしていたり、一括で数千万円という金額の明細も出てきました。ソファのクリーニング、宿舎の修繕、地方局長の写真撮影代にまで電波利用料は使われています。もちろん、それらは氷山の一角にすぎません」(寺田議員)
 徹底的に洗い出さなければダメだ。