えっと…
7月10日…
までには
この体型を
何とかしなければ

ToshIの会見
ゆっくり観ようと
思っていたのに…
ToshIは今何してるかな~
考えてみたら、ToshIに出会ってからのこの2年、色んなコトがあったな…
blog始めて、色んな人に出逢って…
一緒に笑って、一緒に泣いて…
ToshIに出逢った頃は、ToshIが今のような状況になるとは夢にも思わなかった。
ToshIは前を向いて歩いているんだ。
そんなToshIが
これからもずっとずっと大好きだよ
尾崎へ…
尾崎へ
こうして話すのは、久しぶりだね。
昔はよくこうして話してたよね。
私が一方的にポスターに話しかけてただけだけどね・・・(笑)
貴方がいなくなって18年という月日が流れたよ。
2010年の世界は尾崎が歌っていたあの頃とちっとも変わっていない。
もし、過去に戻れるなら、18年前の1992年4月24日に戻りたい。
そうしたら、貴方を助けてあげられるって今でも本気で思ってます。
初めて尾崎の曲を聴いた時の衝撃は今でも忘れないよ。
あれは中3の1月。
その時好きだった大学生が尾崎のファンって聞いて
ずっと聴きたいって思ってた尾崎の曲。
ラジオから「Driving All Night」が流れたんだ。
朝、ベッドの中で聴いた。
ドキドキがしばらく止まらなかったよ。
18年前。
あの日は土曜日。
高校3年生だった私は、休み時間に友達に
5月に発売されるNEW ALBUMを予約したことを
話してたんだよ。
その夜、テレビを観ていたおばあちゃんが
部屋にいた私に、こう言ったの。
「尾崎豊って人が亡くなったって。26歳だってよ。」
信じられなかった。
急いで友達に℡したら、友達も尾崎が死んだって言ったんだ。
それでも信じられなかった。
自分自身の目で、耳で聞くまでは信じないと思って、
夜中までテレビを見ていた。
自分自身でそのニュースを聞いても信じられなかった。
信じたくなかった。それなのに、涙が止まらなかった。
尾崎、今でも歌ってる?
44歳の貴方を見たかった。
歌を聴きたかった。
笑顔を見たかった。
シャウトを聴きたかった。
心の叫びを聴きたかった。
ねぇ。どうして?
どうしていなくなっちゃったの?
ずっとずっと尾崎の声、尾崎の叫び、尾崎の言葉しか
心に響かなかったんだよ。
尾崎以外、私の心に届く歌声に
出会うことはなかった。
今はね、ToshIという大切な人に出逢うことが出来たよ。
きっと空の彼方から私たちのコト
見守ってくれているよね。
クラクションて呼んでくれてるよね。
大好きだよ。尾崎。
これからも、ずっと。
こうして話すのは、久しぶりだね。
昔はよくこうして話してたよね。
私が一方的にポスターに話しかけてただけだけどね・・・(笑)
貴方がいなくなって18年という月日が流れたよ。
2010年の世界は尾崎が歌っていたあの頃とちっとも変わっていない。
もし、過去に戻れるなら、18年前の1992年4月24日に戻りたい。
そうしたら、貴方を助けてあげられるって今でも本気で思ってます。
初めて尾崎の曲を聴いた時の衝撃は今でも忘れないよ。
あれは中3の1月。
その時好きだった大学生が尾崎のファンって聞いて
ずっと聴きたいって思ってた尾崎の曲。
ラジオから「Driving All Night」が流れたんだ。
朝、ベッドの中で聴いた。
ドキドキがしばらく止まらなかったよ。
18年前。
あの日は土曜日。
高校3年生だった私は、休み時間に友達に
5月に発売されるNEW ALBUMを予約したことを
話してたんだよ。
その夜、テレビを観ていたおばあちゃんが
部屋にいた私に、こう言ったの。
「尾崎豊って人が亡くなったって。26歳だってよ。」
信じられなかった。
急いで友達に℡したら、友達も尾崎が死んだって言ったんだ。
それでも信じられなかった。
自分自身の目で、耳で聞くまでは信じないと思って、
夜中までテレビを見ていた。
自分自身でそのニュースを聞いても信じられなかった。
信じたくなかった。それなのに、涙が止まらなかった。
尾崎、今でも歌ってる?
44歳の貴方を見たかった。
歌を聴きたかった。
笑顔を見たかった。
シャウトを聴きたかった。
心の叫びを聴きたかった。
ねぇ。どうして?
どうしていなくなっちゃったの?
ずっとずっと尾崎の声、尾崎の叫び、尾崎の言葉しか
心に響かなかったんだよ。
尾崎以外、私の心に届く歌声に
出会うことはなかった。
今はね、ToshIという大切な人に出逢うことが出来たよ。
きっと空の彼方から私たちのコト
見守ってくれているよね。
クラクションて呼んでくれてるよね。
大好きだよ。尾崎。
これからも、ずっと。




