Silent Blue -208ページ目

本当の理由・・・

今、ToshIがmixiを辞めた本当の理由を読んだ。



言葉が出ない・・・。



ToshI・・・



大丈夫かな・・・。





なんか、怖い。




お願い!ToshIを守って!!











なんか…


テレビでは旦那が

大好きなU2の
新しいDVD観てる。




PCでは私が

X JAPANの
真夏の夜を観てる。


なんか、


笑える。



しかし、

カルテット X JAPAN without YOSHIKI


最高だね


サングラスから透ける
ToshIの瞳…


あの歌声…



そして、


『誰よりも…そばに…』



ToshIに言ってもらいたいわ~
あの声で
私の耳元で囁いて欲しい


な~んて妄想しつつ、
振り返ると、旦那がU2でノリノリ(笑)

存在してくれているだけで・・・

この世に存在してくれているだけで・・・



ToshIという存在がこの世にいてくれるだけで



幸せだった・・・




でも、いつからだろう。



逢いに行くと、すぐにまた逢いたくなった。



ToshIの存在を確認しないと不安だった。





もう、近くで観るコトも、触れるコトも出来ないけれど、



こんなにも私の中でのToshIの存在が大きくなるなんて・・・




毎日、毎日、24時間



ToshIのコトを想わない日はない。



他の人からすれば、ちょっと異常なんじゃないかと思われるほど、



ToshIのコトばかり考えている。





ToshIは、私の心に入ってきた2人目のアーティスト。



1人目は尾崎。



尾崎以外には、もう一生私の魂に触れる歌声に出逢うことはないと思っていた。






でも、ToshIはスッと入ってきた。



あれからずっと、私の心にはToshIがいる。








だからって、私はToshIのコトを、尾崎の代わりだとは思っていないよ。



だって、尾崎の代わりなんてどこにもいない。



尾崎は尾崎。



ToshIはToshI。



私は、尾崎のコトを一瞬でも忘れたことなどない。



尾崎がこの世に存在しないってことが



辛くて、寂しくて、悲しくて、悔しくて・・・



生きていれば、ToshIと同じ歳。




今だったら、どんな歌を聴かせてくれただろう。



聴きたいよ。尾崎。



この前、夢で尾崎を観た時、すっごく素敵な笑顔で歌っていたね。



今でもやっぱり歌っているんだね。



逢いたいよ。尾崎。



苦しいよ。尾崎。








この二人のアーティストを私から失くすことなんて



永遠に出来ない。




ToshIは、私の傷跡を優しく包み込んでくれる唯一の人。



私の心の扉を開いてくれた、大切な人。






ToshIに出逢えたコトに感謝します。



出逢えて本当に良かった。



ToshI、ありがとう。




ずっとずっと大好きだよ。




ToshIがこの世にいてくれるだけで幸せだった


あの頃の気持ちを思い出してみようと思う。

ToshIへの想いが止められないから。