ハァ~…
ハァ~…
ため息が出ちゃう…
ToshIの歌声は最高だ。
ブッタ観に行きたいなぁ~。
ファンミいつかな~。
Xは単独ライヴやるのかな~。
ToshIがこの世にいるだけで、すごく幸せなコト。
それは私自身が一番良く知っている。
でも、逢いたくなっちゃうんだもん。
ToshIの声を間近で聴きたい。
ToshIを感じたい。
関東でのコンサート…ないかな~。
なんだったら長野でやってくれてもいいよ~♪軽井沢辺りで(笑)
話は変わるけど、
3月11日…
あの日は、旦那は休み。
前の日に、急に
「明日休みだから、東京まで買い物に行ってくる。」って。
まぁ、急に言い出すのはいつものコトだし、ダメって言ってもムダなので、「はい、はい!お好きにどうぞ~(-o-;」
で、次の日のお昼頃、旦那からTelがあって、
「今さぁ、まだ高速道路なんだけど、車が急にスピードが落ちちゃって、全然スピード出なくなっちゃったんだよ。JAFの電話番号教えて。」
「えっ??マジで?」
その後、JAFに頼んで、取りあえず高速道路を降りて、近くの山梨のダイハツまで連れていってもらったとTelが入った。
その後、もう一度Telが入り、
「ダイハツで見てもらったけど、どこも故障箇所は見つからないって。でも、長野に帰ったらもう一度ダイハツで見てもらって下さいだって。悔しいから、甲府に寄って買い物してから帰る」
そして…あの地震。
旦那は甲府のお店で地震にあったそうです。
その後旦那は、夜8時頃に帰ってきました。ノロノロ運転で。
もし、あのまま順調に東京に行っていたら…
いつ帰って来れるかわからなかったと思う。
車は…約1ヶ月ほどダイハツの修理工場に行ってました。
結果は…
どこも故障箇所はないって!!
へ?ど~ゆ~コト??
私、思ったんだよね。
きっと、旦那の車が行くなって言ってくれたんだって。
さてと、腹筋して寝ま~す☆
意味・・・
OZAKIは夜空。
ToshIは青空。
OZAKIがいなくなったあの日から、ずっと夜だった。
このまま明けることはないだろう。
永遠に夜だと思っていた。
それでいいと思っていた。
だって、OZAKIは☆になったのだから。
でも、それはToshIの歌声を聴いて変わった。
一瞬で心に陽射しが差し込んだ。
ToshIと繋がっている空を見上げて
ToshIを想うようになった。
OZAKIは夜空。
ToshIは青空。
夜空を見上げてOZAKIの☆を探す。
青空を見上げてToshIを想う。
そんな感じ。
雲の上で・・・
「雲の上で」
雲の上で遊んでいる君よ
笑っていておくれ僕のために
その夢が覚めて泣きだしそうな時には
暖かい愛情が君を癒してくれればいいのだけれど
どんな気持ちでいるんだい
どんな夢を見ているんだい
どんな言葉を覚えたの
雲の上で遊んでいる君よ
君は笑いながらやがて思い切り走りだすのだろう
そしてつまずいたり
転んだりしながら
やってゆくんだ
どうか人の冷たい手に触れることがないように
どうか人の心がいつでも暖かく君を包むように
そうずっと願っているからね
今日の雲の上はどんな日ですか
尾崎豊 「白紙の散乱」より