Silent Blue -177ページ目

ハァ~…

ハァ~…
 
ため息が出ちゃう…
 
ToshIの歌声は最高だ。
 
 
ブッタ観に行きたいなぁ~。
 
 
ファンミいつかな~。
 
 
Xは単独ライヴやるのかな~。
 
 
ToshIがこの世にいるだけで、すごく幸せなコト。
 
それは私自身が一番良く知っている。
 
 
でも、逢いたくなっちゃうんだもん。
ToshIの声を間近で聴きたい。
ToshIを感じたい。
 
 
関東でのコンサート…ないかな~。
 
 
なんだったら長野でやってくれてもいいよ~♪軽井沢辺りで(笑)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
話は変わるけど、
 
 
 
 
 
 
 
 
3月11日…
 
 
 
 
 
 
 
 
あの日は、旦那は休み。
前の日に、急に
 
「明日休みだから、東京まで買い物に行ってくる。」って。
 
まぁ、急に言い出すのはいつものコトだし、ダメって言ってもムダなので、「はい、はい!お好きにどうぞ~(-o-;」
 
 
 
で、次の日のお昼頃、旦那からTelがあって、
 
「今さぁ、まだ高速道路なんだけど、車が急にスピードが落ちちゃって、全然スピード出なくなっちゃったんだよ。JAFの電話番号教えて。」
 
「えっ??マジで?」
 
 
その後、JAFに頼んで、取りあえず高速道路を降りて、近くの山梨のダイハツまで連れていってもらったとTelが入った。
 
 
その後、もう一度Telが入り、
「ダイハツで見てもらったけど、どこも故障箇所は見つからないって。でも、長野に帰ったらもう一度ダイハツで見てもらって下さいだって。悔しいから、甲府に寄って買い物してから帰る」
 
 
 
そして…あの地震。
 
 
旦那は甲府のお店で地震にあったそうです。
 
 
 
その後旦那は、夜8時頃に帰ってきました。ノロノロ運転で。
 
 
 
 
もし、あのまま順調に東京に行っていたら…
 
 
 
 
いつ帰って来れるかわからなかったと思う。
 
 
 
 
車は…約1ヶ月ほどダイハツの修理工場に行ってました。
 
 
結果は…
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
どこも故障箇所はないって!!
 
 
 
 
へ?ど~ゆ~コト??
 
 
 
 
 
私、思ったんだよね。
きっと、旦那の車が行くなって言ってくれたんだって。
 
 
 
 
 
 
 
さてと、腹筋して寝ま~す☆

意味・・・

OZAKIは夜空。


ToshIは青空。









OZAKIがいなくなったあの日から、ずっと夜だった。




このまま明けることはないだろう。




永遠に夜だと思っていた。




それでいいと思っていた。




だって、OZAKIは☆になったのだから。






でも、それはToshIの歌声を聴いて変わった。




一瞬で心に陽射しが差し込んだ。











ToshIと繋がっている空を見上げて




ToshIを想うようになった。








OZAKIは夜空。


ToshIは青空。







夜空を見上げてOZAKIの☆を探す。




青空を見上げてToshIを想う。






そんな感じ。





雲の上で・・・

「雲の上で」  



雲の上で遊んでいる君よ 


笑っていておくれ僕のために


その夢が覚めて泣きだしそうな時には


暖かい愛情が君を癒してくれればいいのだけれど


どんな気持ちでいるんだい


どんな夢を見ているんだい


どんな言葉を覚えたの


雲の上で遊んでいる君よ


君は笑いながらやがて思い切り走りだすのだろう


そしてつまずいたり


転んだりしながら


やってゆくんだ


どうか人の冷たい手に触れることがないように


どうか人の心がいつでも暖かく君を包むように


そうずっと願っているからね


今日の雲の上はどんな日ですか




尾崎豊 「白紙の散乱」より