CPUクーラーを交換しました。
温度が下がりました。
簡易水冷CPUクーラー
DEEPCOOL LS320
(LS320 R-LS320-BKAMMT-G-1)
CPUはIntel core i9 9900Kです。
(ケース IN WIN G7)
交換前 Corsair H80i-v2 を使っていました。
交換前の温度(低負荷時)↓
42℃から45℃
交換前の温度(高負荷時)↓
CINEBENCH R23計測時 92℃から100℃
高負荷時はサーマルスロットリングが効いています。
100℃に達しています。
(低負荷時 40℃代 高負荷時 100℃)
LS320
交換後 LS320 に交換しました。
交換後の温度(低負荷時)↓
23℃から26℃
交換後の温度(高負荷時)↓
CINEBENCH R23計測時 73℃から85℃
なんと!!!驚き!!!
こんなにも温度が下がるとは、
びっくりです!!!
(低負荷時 20℃代で 高負荷時 80℃代)
もう1個買います。
追記
電源投入後、2時間経過
室温 22℃
暖房入れました。
低負荷時の温度↓
35℃から41℃
高負荷時の温度↓
79℃から93℃
温度上がりました
懐かしい写真 スクリーンショットがありました。
MHF モンスターハンターフロンティア
鬼神です。
鬼神ノ角
鬼神ノ肩鎧
鬼神ノ篭手
鬼神ノ虎布
鬼神ノ足枷
強化するための素材集めがめっちゃしんどかったです。
初めての自作PCを思い出してみると・・・
友人に自作PCを教えてもらいました。
CPUは、Pentium Dual Core 2.5Ghzで、
当時は、Core 2 Duoとかがメインでした、
Dual Coreで充分な性能でした。
※もともと使っていたのは、
Windows XP でCPUはCeleron 1.7Ghzでした。
NECのPC-VL100/4Dというデスクトップパソコンでした。
じつは、この時初めてパーツ交換をしました。
(すでに、メモリーの増設はしていました)
チップセットがSIS651というもので、
Pentium4 に交換が可能となっていましたので、
Pentium4 2.6Ghzに交換していました。
動作もきびきびと速くなりました。
NEC PC-VL100/4D↓
2010年の冬
友人から ”自作できるよ” ということで、
パーツなども見積もってもらいました。
パーツ全部で ”5万円” 程でできました。
発売されてすぐのWindows7が手に入るということで、
それも格安で作れるというので、
かなり興奮しました。
初めての自作PCを作ったのは、
”価格が安い” が一番の決めてでした。
組み立てもスムーズにいき、起動も問題なく出来ました。
初めて見たWindows7のインストール画面
もう、うれしくてしかたなかったです。










