僕には何も感じない -45ページ目

やだなー

また笑えなくなってる。作り笑いもできないや。


明日はバスケ行きたいけど行きたくないなあ。でも行かなきゃ。バスケやると気分が晴れるんだ。無理矢理やりに行ったとしても帰りには笑ってる。と思うんだ。後輩の事は可愛いと思ってるから。ただ同級生が嫌なだっただけだからね。


真っ赤な花って綺麗だよね。なんかこうふ…←血の色だから好きなんだろうな。


漫画はなんでこんなにもハマらせてくれるんだろう。簡単に暇が潰せる。あ、漫画にハマったせいで詞書くの忘れてた。まあいっか。


蚊の赤ちゃん3匹殺した。きもいしうざい。毎日人の周り翔びやがって。殺さないでいたのに携帯の待ち画に留まるから殺っちゃったよ←


虫って簡単に死んじゃうよね。だからとあはなるべく殺したくないんだ。それに比べて人間は簡単に死ぬのかな。きっと人間を殺すのは難しい。死にたくないって強く願われたら一回何かしたくらいじゃ死なない。五回くらい殺らないと死なない。そんな気がする。


蚊の赤ちゃんもう1匹いる。目障り。


そろそろ寝よう。全然眠気ないけどね。


嗚呼もういいや。やっぱとあに感情なんてない方がいい。悲しみと怒りを消そう。消そうと思えば消せるんだ。消すとゆうか閉まっちゃえば封印できる。そうすれば誰も悲しまずに済むかな。もうとあなんてどうなってもいい。僕を主張するなんて間違いなんだ。それを辞めればとあの大切な人は悲しまずに済むんだ。僕の意見なんかどうでもいい。


大切な人のためなら僕ならなんだってやる。こんなの辞めたはずだけど、大切な人を悲しませないためにはこれしか手段がないんだ。もし他に手段があると言うならば教えて。今なら素直に聞けるかもしれない。


嗚呼、無理だ。親だけは、貴方だけは本当に許せない。心から貴方を嫌ってる。貴方の言う事だけは聞きませんよ。縁を切られたこっちの身にもなれってもんです。


音楽はとあにとって心を落ち着かせてくれるのに。今まで貴方の耳に入らぬように聴いてきたけど面倒くなったからそれを辞めたらうるさいか。こんなちっぽけな事でも今の僕は傷つきますよ。


横になろう。そしていつの間にか寝よう。


目を閉じて一生開かなければいいと思ってしまう今日この頃…


兎我

安心

そんなにしてないけどとりあえずはね、安心しました。今はどうしてとかどうでもいい。気持ちだけ知れれば今は満足。


詞書こう。いい詞は相変わらず書けないけどね。思い浮かばない。だから心にある事だけ書きます。受け入れるとゆうより分かってもらうために。共感してもらうために。


とあが描く絵はいつも白黒。昔から塗絵が嫌いなんだ。一色しか塗れない。面倒くさいんじゃなくて色が綺麗すぎるんだ。だからいつも赤とか黒で塗ってた。なんか深く考えると残酷。あと絵も残酷だった。もののけ姫を見てたせいか、描く絵はいつも誰かが誰かを殺してる。これも深く考えると残酷だよね。そして今は、色がない。深く考えるとさ、とあの心には色がないみたいだよね。確かにないと思う。人の心って絵とか塗絵に出るんだよ。とあは言葉で伝える事ができないからいつも絵で苦しさを表してた。怖いってよく言われたな。これじゃ悪い事しちゃいそうだよね。このまま誰も気付いてくれなかったらいつかやっちゃいけない事が起きそうだ。


怖いね。


兎我

久しぶりだ。大切な人で悩むの。大切な人がいるのも久しぶりなんだ。何もかも忘れかけてた事が今起こってるから凄く悲しいんだ。喜びも悲しみも今が初めてみたいなんだ。


嫌われたくない。それが僕の本音。でもどうしても人間だと思うと許せなくなる。それほど傷ついたんだ。僕は悪くなかったのに。


友達。なんでもしてあげたくなるくらい大切だと思ってた。尽くしてあげたくなるくらい。そんな友達が放った言葉「友達に意味なんてない」どんな意味で言ったのか分かんないけど心に刺さった。それから友達って言われる度に上辺だとしか思えなくなった。いくら仲良くても信じちゃいけないと思った。そのくらいあの言葉は僕にとって聞きたくなかった言葉なんだ。


親。暴力をしつけだと言う。それは虐待って言うんだ。「生みたくて生んだわけじゃない。死ねよ」親にそんな事言われて悲しまない子供はいないよ。嘘でも言っちゃいけないよ。そんな親だから血が繋がってないのかもしれないって思ったり、殺されるかもって思ったりした。それから親に嫌われてるとしか思えなくなった。どんなに普段が優しくても無理してるんだとしか思えなくなった。失礼だけど、僕は親の温もりを覚えてないんだ。こうしてる時もご飯食べてる時も寝てる時も温もりが感じられない。今更って思ってるからだろうな。


恋人。ずっと一緒にいたいとか離さないとか言うけどそれは嘘になる。遊びって場合もある。喧嘩したらバイバイって時も。それが恋愛なんだろうけど、僕はそれが嫌だ。我が儘だけど、そんな事で悲しみたくない。苦しみたくない。裏切りもやだ。友達も親も信じれなくなったそんな時に裏切られたら絶望するでしょ。絶望した。何もかも無くなってしまえばいいと思った。嘘になる事が分かった。だから僕は嘘が嫌い。


人間は嘘つき。だから嫌い。裏切る。綺麗事を並べる。いつでも自分が一番。そんな人間が大っ嫌いだ。世の中にはそうじゃない人もいるだろう。でもそうゆう人に会った事ないから分かんないんだ。だから自分も大っ嫌いだよ。


今、不安で仕方ないんだ。僕を受け入れてくれた人が離れていっちゃうんじゃないかって。こんなんだからかな。僕じゃ駄目なんだろうね。悲しい事だね。


トラウマがあるから僕は皆を好く事はできない。心の奥で否定してる。治せるものなら治したい。じゃないとこれからも絶対人間を否定する。皆を傷つける。


でもね、そうやるのは僕の苦しみを分かってほしいからなんだと思う。僕の事を考えてほしいから。無理だろうけどね。今まで僕の事を考えてくれてる人って感じた事がないんだ。いたかもしれないけど僕には否定されてるようにしか感じれなかった。


欲張りだね。我が儘だね。もうこの辺にしとく。


とりあえず安心したい…