no concept My life -80ページ目

Manga sick

今回は「素晴らしい世界」というマンガのお話をします。。。

ARTの木下理樹さんの日記で 、「素晴らしい世界」というマンガが紹介されてたのがこの本を知ったきっかけでした。


まぁお話はというと1話完結形式になっていて、普通の人間の方々のお話です。

だからマンガらしいマンガ(表現が変ですが・・・)が好きな方からしたら、退屈なマンガかもしれないですね。

本当に日常とかの断片って感じですし、

ただ、俺が凡人だからかなぁ――――

これ読んで日常っていいなって思えました。

ってかまえに電車で読んでて軽く泣いてました(恥ずかしぃけど・・・

あんま本屋にはないみたいですけど、見かけたら手に取ってみてください。





凡人だと思う方にどうぞ、、、
アーティスト: マカロニ
タイトル: 凡人 NOT’DEAD

この世は凡人から凡人でできているんだよぉ~

GAME OVER

今日は久々にサッカーをしてきました。

おかげで?足が痛いです。

ってか筋肉痛とかじゃなく、骨が痛くて行動するとズキズキします(涙




前説はこれくらいでこんな状態で今日のお話をしますぅ~


以前にも書いたのですが、大学の友達から紹介してもらってからききたかった

「スパイラル ライフ」というアーティストの音源が1週間前に手に入ったので聴いてるんですが、、、

めっちゃいいです!!



「スパイラル ライフ」は1993~1996年に活躍していた方々で現・AIR の車谷浩司さんと現・SCUDELIA ELECTROMOTORWORKS )の石田ショーキチさんのユニットです。

いちようAIRは聴いたことはチラホラあったんで「スパイラル ライフ」の音もAIRとかと繋がりがあるのかなぁと思いきや、

完璧に裏切られました!

ってか唄い方がぜんぜん違って「スパイラル ライフ」は裏声とかが多くて、ポップでゆらゆらしてて口笛でも吹きたくなっちゃうような音です。

ちょうど初めて聴いたのが日曜の午後で「昼下がりに聴く曲」って感じで心がウキウキになりました。

それから、移動中とか家にいるときとかによく聴くんですが、ポップなのは飽きやすい人間なんですが、聴き応えある曲多くて、お気に入りになりました!!

レンタルとか中古であると思うので見つけたら是非聴いてみてください m(_ _ )m

アーティスト: スパイラル・ライフ, SPIRAL LIFE, FREAKS OF GO GO SPECTATORS, 車谷浩司
タイトル: FREAKS OF GO GO SPECTATORS2~セル・アウト

東京病

これは東京にある「ソフィテル東京」っていうホテルです!
変な形(笑)




今日は週活&バイトなんで携帯日記で書いてますm(__)m
久々に週活をしました。最近本当死人状態だったので…
まぁ一度外に出てしまえば猫かぶりがでていい子ぶるんですが、、、
今日は某リゾート会社に行ってきました。会員リゾートホテルとしては日本で一番の所です
本当は一月くらいから募集やってたんだけどなんか気が乗らず放置した企業だったので、テンションは低かったねぇ~
東京の乗換えがよく分からないから一時間早めに着くつもりでいってみたら、結局乗換えは一回しかなく一時間三十分早く着いちゃったし(-_-;)説明会の話は案外興味ある話が多くて行って見たい企業だと思ったんで収穫になりました!!
久々に週活をしたので体がきつい。しかしバイトだぁ(涙)まぁ3時間遅れの出勤したけど…



今日は「秘密結社コドモA」という人達のCDを買ったからそれを聞くのが楽しみだぁ(>_

青い 蒼い・・・

久々にSOPHIA
アーティスト: SOPHIA, 松岡充
タイトル: BOYS

を聴いた。


あぁーやっぱいいわぁー

「Kissing Blue Memories」って曲がおすすめなんですが、


SOPHIAを聴いてると青春とか青さとかいい意味で若さを感じます。

今はあんまり聞く機会がないんですが、ちょっと前に出たアルバムが「EVER BLUE」だもんな!

30歳を超えても青さを失わないってかなり大変な事、ってか無理と思ってる自分としては、尊敬ですm(_ _)m


今日はちょっとだけ青さを取り戻した、、、

気がします。



明日は久々にシュウカツしてきます。迷子にならないようにしよっと!

SOMETHING CORPOLATE


ピアノとロックの融合!



SOMETHING CORPOLATE(以下SoCo)を一言で言うとこういったバンドです!


メンバーは 

アンドリュー・マクマホン(ヴォーカル.ピアノ)

        ジョシュ・パーティントン(ギター)

        ウィリアム・テル(ギター)

        クラッチ(ベース)

        ブライアン・アイルランド(ドラム)




初めてSoCoを聴いたのはLeaving Through the Window というアルバムだったのですが、バンドのスケール感とピアノの美しいメロディーラインでSoCoに引き込まれました。

メロディーメーカを担当するアンドリューはこのアルバムを出したとき(2001年)が19歳っていうのも驚きました。若手バンド特有(魅力?)の勢いを押し切ることはなく、成熟されたとも言えるアルバムは今もよく聴きます。



SoCoはポップだろうがロック、クラシックが好きな人でも聴き応えのあるアーティストなのですべての人にお薦めです m(_ _)m

アーティスト: サムシング・コーポレイト
タイトル: ノース

今日はの中に収録されてる「21 and Invincible」という曲を紹介するんですが。美しいメロディーラインに沿ったピアノに力強いギターがのったSoCoらしい曲なんですが、タイトルを和訳すると「21歳で無敵」って訳になるんだけど、21歳で無敵かぁ・・・


いま21歳の俺的には自分が無敵なんて思えず、むしろ貧弱って思うし、この人はあらゆる不安を恐れてない、ってかそういった不安要素と戦う心があるんだなぁー

と思い羨ましく思います。



俺は7月が誕生日なんであと1ヶ月くらいしか21歳がないんですが、無敵は無理だけどあらゆる敵に戦う気持ちが欲しいです。




ほんの少しでも・・・



そのためにも今を生きたいと思います。

ってか、もがいてみます・・・