今日から6月

今までのことを一旦…ゼロにして、
新しい自分でグランディングして行くことを

決意して…行動に移す決断をした
朝から精神修行に出向き、神聖なる場所に自分の身を置いてみた

午後からは歴代の愛犬のお墓に行き

一旦…部屋に持ち帰ってきた

愛犬のパペット 没14年

愛犬のタッチ 没9年

しっかり供養してお骨を土に返そうと考えていた

茶々の回復をもって行動に移します

そして…5月までの行動を一旦・・・・改めて

我欲か

魂の喜びか

正しい決断をする為に、自分の感情と向き合ってみる

今まで手にした物を全て手放してみようと思う

新しくゼロからスタートした方が…身軽だからね

愛犬の茶々が食事を取らなくなって約2週間、
入院と検査を繰り返し…
今日やっと!「アジソン病(副腎皮質機能低下症)」と判明した。
副腎皮質ホルモンの分泌量が低下することで起こる病気で、
主な症状として、食欲の低下や元気の消失、嘔吐、下痢などの症状が現れ、
多くの場合、なんらかのストレスを受けた後に現れとのことでした。

原因が判明したことで安堵したが!
この病気と一生付き合って行くこととなった。
薬を一生飲み続け…ホルモンを補うことが出来るか?
定期的に検査をしながら、その経過を見つめる。
日本には無い薬をハワイから輸入するとのこと、
経過が思わしくない場合は、薬の種類が増える。
低血糖を起こすことや!痙攣を起こすことも!
茶々が苦しむことなく
天命を全うすることを願う
甘ったれでも
わがままでも 
ご飯をいっぱい食べて長生きしてくれればいい
【症状】慢性と急性で様々な症状。急性では命に関わることも
アジソン病の症状は、急性のものと慢性のものとに分かれます。慢性のものでは、食欲が落ちる、元気がなくなる、吐いたり下痢したりする、体重が落ちる、といった症状がみられ、この症状は良くなったり悪くなったりを繰り返します。また、水をたくさん飲む、尿の量が増えるといった症状がみられることもあります。急性のものでは、急に元気がなくなり、ふらついたり倒れたりし、ショック状態に陥り、迅速に治療をしなければ、命に関わることがあります。これらの症状は、犬がなんらかのストレスを受けたときに現れます。
アジソン病がよく見られる犬種としては、ビーグルやスタンダード・プードル、コリー、グレート・デーン、ロットワイラー、ウェスト・ハイランド・ホワイト・テリアなどがあり、若齢から中高齢(平均4歳)の発症が多く、特にメスによく見られます。
【原因】副腎皮質ホルモンが十分に分泌されないことで起こる
アジソン病は、副腎皮質からのホルモンが十分に分泌されないことで起こります。これは、副腎皮質自体が免疫を介して破壊されたり、腫瘍や薬剤などで破壊されたりして起こる場合と、副腎皮質に指令を与える視床下部や下垂体に異常があって起こる場合があります。この他、長期間または大量の合成副腎皮質ホルモン(ステロイド剤)治療を突然やめた場合(医原性)に起こることもあります。
【治療】急性では緊急治療を、慢性では副腎皮質ホルモンを生涯にわたって投与する
急性の症状が出現した場合は、ショック状態の改善などのため、緊急治療が必要となります。急性からの回復後や慢性の場合は、不足している副腎皮質ホルモンの補充療法を生涯にわたって行います。医原性に起こったものでは、自分で副腎皮質ホルモンをつくれるようになれば、投薬が不要となることもあります。
【予防】早期発見・早期治療が重要
アジソン病の予防には、早期発見・早期治療が何よりも大切です。上記の症状がられた際には、すぐに動物病院へ連れ行きましょう。
入院と検査を繰り返し…
今日やっと!「アジソン病(副腎皮質機能低下症)」と判明した。
副腎皮質ホルモンの分泌量が低下することで起こる病気で、
主な症状として、食欲の低下や元気の消失、嘔吐、下痢などの症状が現れ、
多くの場合、なんらかのストレスを受けた後に現れとのことでした。

原因が判明したことで安堵したが!
この病気と一生付き合って行くこととなった。
薬を一生飲み続け…ホルモンを補うことが出来るか?
定期的に検査をしながら、その経過を見つめる。
日本には無い薬をハワイから輸入するとのこと、
経過が思わしくない場合は、薬の種類が増える。
低血糖を起こすことや!痙攣を起こすことも!
茶々が苦しむことなく

天命を全うすることを願う

甘ったれでも
わがままでも 
ご飯をいっぱい食べて長生きしてくれればいい

【症状】慢性と急性で様々な症状。急性では命に関わることも
アジソン病の症状は、急性のものと慢性のものとに分かれます。慢性のものでは、食欲が落ちる、元気がなくなる、吐いたり下痢したりする、体重が落ちる、といった症状がみられ、この症状は良くなったり悪くなったりを繰り返します。また、水をたくさん飲む、尿の量が増えるといった症状がみられることもあります。急性のものでは、急に元気がなくなり、ふらついたり倒れたりし、ショック状態に陥り、迅速に治療をしなければ、命に関わることがあります。これらの症状は、犬がなんらかのストレスを受けたときに現れます。
アジソン病がよく見られる犬種としては、ビーグルやスタンダード・プードル、コリー、グレート・デーン、ロットワイラー、ウェスト・ハイランド・ホワイト・テリアなどがあり、若齢から中高齢(平均4歳)の発症が多く、特にメスによく見られます。
【原因】副腎皮質ホルモンが十分に分泌されないことで起こる
アジソン病は、副腎皮質からのホルモンが十分に分泌されないことで起こります。これは、副腎皮質自体が免疫を介して破壊されたり、腫瘍や薬剤などで破壊されたりして起こる場合と、副腎皮質に指令を与える視床下部や下垂体に異常があって起こる場合があります。この他、長期間または大量の合成副腎皮質ホルモン(ステロイド剤)治療を突然やめた場合(医原性)に起こることもあります。
【治療】急性では緊急治療を、慢性では副腎皮質ホルモンを生涯にわたって投与する
急性の症状が出現した場合は、ショック状態の改善などのため、緊急治療が必要となります。急性からの回復後や慢性の場合は、不足している副腎皮質ホルモンの補充療法を生涯にわたって行います。医原性に起こったものでは、自分で副腎皮質ホルモンをつくれるようになれば、投薬が不要となることもあります。
【予防】早期発見・早期治療が重要
アジソン病の予防には、早期発見・早期治療が何よりも大切です。上記の症状がられた際には、すぐに動物病院へ連れ行きましょう。
サロンのオープンに向けて、大親友のR子と調査調査に行ってきた

どんなサロンを経営して行きたいか

今の時代に…何を顧客が求めているのか

基本コンセプトはR子と意見一致

画期的とはいけないかもしれないが、
お客様とスタッフとサロンがバランスの取れたものに

そして何よりも

ただ…キレイを提供するだけではなく

内面からの癒しを提供できる空間を創り上げる

幸せへ成る為

成幸への第一歩です


5月23日に初日を迎えた『ローマの休日』東京公演



主演は勿論
新聞記者:ジョー・ブラッドレー役の吉田栄作さん 
初日は母と一番前の席…正面で
栄作さんの汗が流れるのがハッキリと見えました 
2年前も東京・大阪と何度も観に行きました。
台詞もシーンもわかっているのに

何度観ても感動と…笑が

そして今日も…栄作さんファン仲間と待ち合わせして

今日の舞台では

ジョー(栄作さん)がアーヴィング (小倉さん)を黙らせるために…
足を踏む場面で

本当に足を踏んでしまい

小倉さんの「本当に踏まれた・・・・・」のアドリブで
会場に笑が 
栄作さんの一生懸命に笑を堪えながらの演技も最高で

こんな場面を観れるのも幸せかな

その後、一瞬で役に戻った栄作さん
さすが役者魂ですね 
舞台終了後にはクルージング

乾杯で始まったトークショー


栄作さんと乾杯が出来ました

乗船から下船まで…気がついてくれた栄作さんは
お茶目な仕草を 
あと2日で千秋楽ですが…千秋楽も観に行って来ま~す

