さっき、徹を怒らせて
しまいました。
何も考えもしないで
馬鹿みたいに‥
ごめんなさい。
メールこないだけで
不安だよ。
涙でる。
徹と出逢って、
徹とメールして、
徹と付き合えて、
徹と一緒にいれる事。
それがどんなに幸せで
どんなに愛しい事なのか
百音にはやっと理解
できました。
当たり前のよーに
徹といた自分。
まぢ馬鹿だし子供だな
こんないい人。
もう現れないかもしれない
これだけ好きになれた人。
いままでいなかった
こんな反省があるのに
百音はお気楽に
馬鹿みたいに
生きてた。
百音と住む世界違うって
ゆーのに‥
ほんと馬鹿っ
徹とずっと一緒に居たいなら
自分を全部変える必要が
あると思う。
いまから変える。
徹ごめんなさい。
お願いだから
離れないで。

