前回の記事で教育界の奉仕の精神について述べました
主人の脳みそも綺麗に洗われて休日も授業準備に勤しんでいましたね
笑
教育界の常識や茶畑校長の方針もそうですが、実際のところ一番主人の身近にいて主人の思考を浸食してきたこと、それはこの人の日頃からのこんな発言でした…
主人の直属の上司である骨皮課長です
直属ですので主人の残業申請を受理するかしないかを判断されるのですが、申請するといつもこんな感じの話をされます
上昇志向があり、出世欲に満ち溢れているため、「出世するためにはどう立ち居振る舞うべきか」を常に考えて行動し、それを主人に話していました

