前回の記事で教育界の奉仕の精神について述べましたウインク

主人の脳みそも綺麗に洗われて休日も授業準備に勤しんでいましたねキラキラ


教育界の常識や茶畑校長の方針もそうですが、実際のところ一番主人の身近にいて主人の思考を浸食してきたこと、それはこの人の日頃からのこんな発言でした…




主人の直属の上司である骨皮課長ですガーン

直属ですので主人の残業申請を受理するかしないかを判断されるのですが、申請するといつもこんな感じの話をされますガーン

上昇志向があり、出世欲に満ち溢れているため、「出世するためにはどう立ち居振る舞うべきか」を常に考えて行動し、それを主人に話していましたピエロ

茶畑校長の気持ちを読み、どうすれば喜んでもらえるかを一番に考えていたサラリーマンの鏡とも言うべき骨皮課長キラキラ

そんな骨皮課長と茶畑校長の関係はと言うと…




出世のために評価を上げようと邁進する骨皮課長のやることなすことをなぜかことごとく承認せず罵倒し、蔑みetc... 

まあ…

ただのパワハラですね!

校長からどれだけ酷い扱いを受けても仕事のため出世のために食い下がる課長の姿はご立派でしたニヤリ笑 

でも課長を「サービスするしかない」という考えに至らしめる風土を醸成する校長は生粋のブラック上司ですグラサンキラキラ


こんな素晴らしい上司達に囲まれて、主人と私は仕事をしていました笑い泣き