ブログ更新してないし、誰も見ないしメモ帳として使うことにした。
技術多すぎて忘れちゃうことも多いしね。

エフェクトを作りたいなあと思ったので、作り方をメモしておく。
絶対忘れる。


といっても、全くの初心者なのでその辺はご愛嬌。


メモ用なので画像も貼らず淡々と。

①図形ツールの直線で輪郭の線を引く。入り、抜きを適当にそれっぽく
②両端をぼかしツールで少しぼかす。
③新しいレイヤーで、真ん中にかなり細い線。白がいいかも。てかなくてもいい。
④繊維にじみツールで、細い線をガシャガシャぼかす。
⑤新しいレイヤーで、今度は①よりも少し細い線。色は③のと同じ。
⑥①と⑤のレイヤを結合、指先ツールでそれっぽくガシャガシャ。



これでできるのがこれ。
$ちょくちょくゲームネタ。


終わり。

何に使えるかわからない。初めてってそんなもの。

このブログはいつの間にかゲームレビューがメインのブログになってしまった。

否、最初からそうするつもりだったっけ。そうだったな。


なんかいい始め方が出来なかったけど、レビューしていくよ。

今回は、これ。
$ちょくちょくゲームネタ。


DMCシリーズ最新作であると同時に、DMC外伝的な今作。

DmC。通称デビル名倉イ。初めてPVがお披露目された時(3年前)のダンテがとてもダサく、
ましてやネプチューンの名倉に似ていたことから一部でこう呼ばれている。


3年経った今では当時の面影はなく、個人的にはイケメンになっていると思う。

今回は、DMCでは多分初めて海外のディベロッパーが作っている。ninja theoryってところ。

ここで注意なのが、NINJA GAIDENとかDEAD OR ARIVEを作ってるTeam NINJAとは違うって事。
おもいっきり勘違いしていたのは私です。


とりあえずレビューするのだ。4しかやってないので、それとの比較も交えて。


良かった点
・アクションが4に比べればだいぶ簡単になった。モーションが若干遅くなったおかげで冷静にコンボできるし、チャージ系 が素早くなったのも嬉しい。
・次々に変化するステージを駆けまわるのは、思っていたよりも楽しかった。
・今回のダンテは人間味にあふれている。このダンテで続編出しても良いと思えた。

悪かった点
・ストーリーが短かった。ダンテが気に入っただけあって残念。
・スティンガー系が超出しにくい。何考えてんの?
・ちょっとストーリー中に「何言ってんだこいつ」「さっきと言ってたこと違う」と思ったところが



こんな感じ。まとめると、システムは(スティンガー除き)ユーザー層を広めようとしているように見えた。簡単になっていながらも、上級プレイも出来るように改善したのは凄いなと思った。



このゲームはさっきもいったけど、DMC外伝。DMCであってDMCにあらず。
だからD「m」Cってタイトルみたい。

設定としてはDMCのパラレルワールド。ダンテも悪魔ではなく、悪魔と天使のハーフ。

だから、世界観は全くの別物として捉えるべきな作品である。


自分はDMCをやったのが4だけなので、そこまで抵抗はなかったけど、全シリーズやった人からすれば改悪にしか見えなかっただろうなあとは思った。


最初は「海外に任すからデザインがこんなことに・・・」と自分も思っていたけど、どうやら提案したのはCAPCOM側のよう。まあ、どっちにしろどんな判断だよとは思う。

結果的にはファンが離れたのは間違いない。



個人的には、新規ユーザーにとっては間違いなくオススメできるもの。
DMCファンは知らん。が、システムは間違いなくDMCで面白い。断言できる。



どんくらい売れるのかな。HDコレクション欲しいな。

長くなった。これで終わろう。

次はいつになるかな。



自分の記事を昔から読み返してみたら、タイピングについて書いているものがあった。

それによると、
「毎分200は打てるようになったが、それから伸びない。ブラインドタッチも習得したしどうすれば」

てな感じの事が書いてあった。


人とは成長するものだ。今でもたまにタイピングの練習はしているが、毎分300は打てるようになっていた。


正直、これほど顕著なまでに成長を実感したことがないので、今だいぶテンションが上がっている。

記録をつけるというのは、こういう意味でも大事になるんだと、初めて知った。


これから少しでも記事を更新出来るようになればなと思った。


それだけ。

次はいつになるかな。