子どもとデコ編
今日は園の帰りにダイソーへ行きました。
グルーガンとグルー、磁石を見るためですが、子どもが希望していた茶やピンクのグルーは無く。(苦笑)
何件か行きましたが、なんだか取り寄せしてくれないようなニュアンスで断られてしまったので、仕方なく白のグルーを使うことにしました。
粘土でつくるサンドクリームの部分も悩んだあげく、白にすることに。(男の子もいるしね。)
グルーって、意外と消耗するんですね(笑)
もう一回くらい買いに行かないとだめかな?
で、帰ってきてから子どもがうずうずしている様子もあったので、食後に最終パーツの作業を先にすることにしました。
グルーを使っての高さ出しに悩みましたが、一度固めた土台の上に再び盛ると高さはだせるようだったので、おどおどしながら作業しました。
あ、グルーガンは熱いので僕の作業となりましたが、くるくるチョコをその上に置く作業は全部がんばって子どもがしました。
そのあと子どもがテレビを見ている隙をみて部屋へもどり、チョコの部分にニスがけをしました。
細かいのでまだ無理だろうし、これやらせて
つかれた、もうやらない
なんて言われても困るので(笑)
完成が楽しみなのか、昨日よりたくさんのおともだちと先生の名前をあげていました。
しまいには、他のクラスまで言いだしたので焦りましたが、しっかり
それは駄目。クラスだけで内緒にしてね。
と、いうと小声で
うん、わかった!
と返してきました。
いや、いまは内緒ばなしの声にしなくていいのよ(笑)
手伝ってるわりにイビツな感じになってて、むしろ足ひっぱってる気がしますが、あとすこし。
一緒にがんばります☆
ふと思ったこと
新型インフルエンザが持ちきりになっていますが、生き物の進化で原生物レベルやそれに近い新種ってこういった病気以外で聞かないなぁなんて、ふと思ってしまいました。
(今年か去年か忘れたけど)
夏だったか、玉虫みたいな新種のクワガタが見付かったなんて話題があったり、中国だったか忘れましたが新種の動植物が大量に確認されたみたいな話題はネットでも見ました。
もともと、アメーバみたいなのが進化して海やら水辺やらから陸にあがって……と言うのが生物の進化の過程だったと思いますが(ちなったらご免)、そういうのって『大昔にあった』話なんでしょうか。
個人的には、今もどこかでひっそりといろんなものが産まれて進化して枝分かれして、新たに陸に上がろうとしている生物がいるんじゃないかと思うのですが。
誰もそういうのは見付けないのかな。
それとも見付けた人がいても話題にはならないレベル(もしくは機密?なレベル)なんでしょうか。
新たな末端?の生物の話題もいいですが、
年寄りになるまでに一回くらいは枝元になりそうな生物の話題をきいてみたい気がします。
(今年か去年か忘れたけど)
夏だったか、玉虫みたいな新種のクワガタが見付かったなんて話題があったり、中国だったか忘れましたが新種の動植物が大量に確認されたみたいな話題はネットでも見ました。
もともと、アメーバみたいなのが進化して海やら水辺やらから陸にあがって……と言うのが生物の進化の過程だったと思いますが(ちなったらご免)、そういうのって『大昔にあった』話なんでしょうか。
個人的には、今もどこかでひっそりといろんなものが産まれて進化して枝分かれして、新たに陸に上がろうとしている生物がいるんじゃないかと思うのですが。
誰もそういうのは見付けないのかな。
それとも見付けた人がいても話題にはならないレベル(もしくは機密?なレベル)なんでしょうか。
新たな末端?の生物の話題もいいですが、
年寄りになるまでに一回くらいは枝元になりそうな生物の話題をきいてみたい気がします。
そこからなの?(-Д-;)
今日の昼間、電話がかかってきました。
ジリリリリン♪
ジリリリリン♪
き『はい』
男『こんにちは、○○さんのお電話で間違いないでしょうか』
うーん、セールスの臭いだ(=∀=;)
き『はい』
そう、いきなり事件はおこるわけで。
男『ご主人様でいらっしゃいますか?』
(゜ =゜)?
どういう意味だろ。まさか下僕希望の変ta…
とりあえず、
き『ちがいます。』
さあ、ハァハァ言え!(☆∀☆;)
男『ではご主人様か奥さまはいらっしゃいますでしょうか?』
wktkはMP不足で発動しなかった。
やっぱそっちか。
今回に限らず、たまに間違えられてしまうのですが、こういう「早く電話切ってしまいたい」時、何を否定して何を肯定すればいいのやら(=∀=;)
結局いつもどおりに
き『いません。どういったご用件でしょうか。』
男『○○マンションの~……ご主人さまによろしくお伝え……』
き『伝えときます』
で、切りました。
最後まで間違えられたまま、(相手だけが)丁寧な電話は終りました。
某氏帰宅後、ちゃんと伝えました。
間違えられたという方を『ちょっと笑えるやろ?』伝えました。
ぬははははっ!と笑われました。
妹にも(昨日かけたのに、また)電話してみました。
ふふふふふっ!と笑われました。
二人の笑いは
『相手の人おっかしぃ☆』
の笑いだったのか、
『やっぱりなぁ☆』
と、あえて言わない笑いだったのか気になる所です(=∀=;)
ジリリリリン♪
ジリリリリン♪
き『はい』
男『こんにちは、○○さんのお電話で間違いないでしょうか』
うーん、セールスの臭いだ(=∀=;)
き『はい』
そう、いきなり事件はおこるわけで。
男『ご主人様でいらっしゃいますか?』
(゜ =゜)?
どういう意味だろ。まさか下僕希望の変ta…
とりあえず、
き『ちがいます。』
さあ、ハァハァ言え!(☆∀☆;)
男『ではご主人様か奥さまはいらっしゃいますでしょうか?』
wktkはMP不足で発動しなかった。
やっぱそっちか。
今回に限らず、たまに間違えられてしまうのですが、こういう「早く電話切ってしまいたい」時、何を否定して何を肯定すればいいのやら(=∀=;)
結局いつもどおりに
き『いません。どういったご用件でしょうか。』
男『○○マンションの~……ご主人さまによろしくお伝え……』
き『伝えときます』
で、切りました。
最後まで間違えられたまま、(相手だけが)丁寧な電話は終りました。
某氏帰宅後、ちゃんと伝えました。
間違えられたという方を『ちょっと笑えるやろ?』伝えました。
ぬははははっ!と笑われました。
妹にも(昨日かけたのに、また)電話してみました。
ふふふふふっ!と笑われました。
二人の笑いは
『相手の人おっかしぃ☆』
の笑いだったのか、
『やっぱりなぁ☆』
と、あえて言わない笑いだったのか気になる所です(=∀=;)
テスト用クッキー
親不知のおかげでまだ寝れそうにないので、プレイルームを少し片付けてました。
見当たらなくなってた絵の具も出てきて一安心です。
さてさて、粘土がなくて進まない製作ですが、なんとかクッキー一枚分くらいとれそうな残量だったので、先日つくった不細工チョコチップの馴染み具合いを確認してみようとテストがてら一枚製作してみました。
あの無駄に伸びたツノが生地パーツに埋まる事でかなりいい風合いをだしてくれている気がするのは僕だけでしょうか。
実際チョコチップクッキー買ったりつくったりしたら綺麗な丸でチョコチップが埋まってる事はあんまないよなぁ
なんて、使ってみてからふと思ったり。
大きな問題はなさそうでよかったです。
テストのつもりでしたが、使えそうなので崩さずに乾燥行程に進めました。
乾燥したら焦げ目をつけて完成です。
そういや、ガキん頃チョコチップクッキーのチョコを数えたり眺めたりしてから食ってたのを思い出しました。
二つくっついて並んでるチョコチップを見付けては、双子チョコだラッキー!なんて意味不明なお特感に満足していましたが(笑)
と、いうわけで
画像のクッキーにもカスみたいな個人的思い出を盛り込んでみたり。(地味な思い出。爆)

