ひび割れたお伽噺 -16ページ目

そっと悲しみをこえて



1つでも心の拠があると

こんなにも安心するんだね


だけどいつだって大切なもの

抱えきれなくて

ガラスの靴のよう落としてきた


けど誰も届けてはくれない

輝いてるものだから

わたしじゃなきゃわからない


なのにそれすら忘れた

羽を蝕まれた鳥みたいに

滑稽な姿、檻の中


迎えになんてきやしない


だって自分が悪いのだもの


儚く舞い散る憶い



千葉のギャ樣と
お友達になりたいなあ。

みーんなわかってくれない

みーんな異端な眼差し向ける


人が好きになったものを否定するなんて

人がすることじゃないねえ。


でもそんなこと言いながら
自分もしてるのかもねえ。


知らないうちにって
悪い意味でも良い意味でも

とれるよね…


れいら


久々にいろいろやった

久々につかれました……


ぐうたら日日