こないだかった

アリスインチェインズの漆黒の鼓動を最近聞き始めました

最初はあんまり真剣に聞いてなかったんだけど

5回目ぐらいでいいなと思い始めて

結構中毒性のある音楽だと思った

TREXとかと少し違う少し闇が入ってるし

この漆黒の鼓動はヴォーカルが変わったらしいけど

前のヴォーカル知らないからなんとも言えないけどこのヴォーカルの声嫌いじゃないし

すごくいいんじゃないかと思っている

LAST OF MY KINDとか結構好き

アメリカンロックンロールはクルー以降聞いてないけどすごくいいと思う

でもほんとアリスインチェインズは学生時代はきけないんじゃないかとおもってた

レコードやとかいってもなかなかないし

でも偶然レコードやデ見つけたのが始まりでこれだけがあってとりあえず試しに買ってみた

うん他にも安売りしてたからとりあえずストーンズのレットイットブリード

これはまた次の記事で書くね

アリスインチェインズの音楽性はキライではないいいと思う

生で見てみたいと思う

まぁでもアリスインチェインズはほらこの闇的な音楽性は俺的にNirvanaに近いイメージがある

しかしNirvanaみたいに音楽的にあまり発狂しない

オルタナなところが似てるのかもしれないでも勢いとかだったらNirvanaのほうがある

アリスインチェインズ自体聞き始めてまだ1っ週間ぐらいだしまだ他の作品も聴いてないけど

今度またレコードやであったらまた買おうと思うとりあえず参考にできるし

でもこのアリスインチェインズってさちょっときかなかったらどうだったかきになってまた聞きたくなる中毒性

アメリカンロックンロールのなかでも少し世界が違う音楽を聞かせてくれている

まぁアリスインチェインズは結構有名だしまたレコード屋にも並ぶ時が又来るだろう

次はストーンズレットイットブリードブライアン・ジョーンズについて


NirvanaファーストアルバムBleach

きいてみて感想はまぁ実際Nirvanaの作品をきくのはこれが3枚目で

ネヴァーマインド MTV Bleachという順番なんだが

Bleachは最初なだけ会ってNevermindのほうがいいとは思う

でもこのファーストアルバムのときでもうすでにAbout A Girl

とかの作品が出来ていたのはすごいことだと思う

でも音源的にはあたりまえだけどこのBleachよりNevermindのほうがよくなっている

でもカートは音源も大切にしているけどどちらかというと

メロディーの旋律を一番優先している傾向にあると思う

確かに演奏的にも凄いとは思うんだけど

歌詞とかは旋律と曲ができてからあとでそこまで優先していないとのこと

俺的にはBleachだったらFoo Fightersのインユアオナーのほうが凄いと思う

実際そうだと思うNevermindとかだったら話は変わるんだろうけど

そういえばNevermindの2枚ぐみが発売されたねだいぶ前

それでCROSSBEATの少しの特集を買おうと思ったんだけど

でも全部Nirvanaじゃないから買うのはやめたんだけどね

Foo FightersのCROSSBEATを買ったのは

Foo Fighters限定だから買ったていうのはあった

でも今NirvanaきいてるけどやっぱりBleachだったら

Foo Fightersのほうがすごいかな

今度インユーテロを買う予定だけどソッチの方はどうかな

確かにBleachも充分なオルタナティブロックだと思うけど

何かが少し物足りないと感じてしまうんだよね

なんだろう音楽的事なんだけど勢い的なものが足りないのかな

Nevermindをきいたときはなにもおもわなかったんだけど

少しNirvanaにしては少し単純なのかなよくわからないけど

ファーストアルバムであたりまえだけど

Nirvanaのすべて出し切れてないかもねBleachでは

まぁそのあとのNevermindとかMTVはすごすぎると思うけど

やっぱりCOME AS YOU AREとかがない限りは少し物足りないのかもしれない

でもやっぱりCOME AS YOU ARE をはじめとしてNevermindはほんとうに凄いのだと思う

まぁカートは死んだけどそののちのFoo Fightersもかなり

オルタナではすごいバンドだし

そののちも考えたらかなりカートから始まった歴史っていうのは長いかもしれない

俺的にFoo FightersもNirvanaも両方共一部しか聞いてないけど

好きなのはNirvanaだけどNirvanaの応用はFoo Fightersだと思う

Foo FightersのインユアオナーDISC2 ウエイスティングライトなどがその応用だと思う

Foo Fightersファーストアルバムはオルタナというよりもロックに近い感じかもしれない

BIGMEとかはオルタナなかんじするけど

I'LL STICK AROUND THIS IS A CALLとかはデイヴの世界だと思った

カートでは出来ない音楽だと思う

逆にCOME AS YOU ARE とかの曲はデイヴじゃできないけど

でもこの音楽性が少し違う二人がでやったのがすごくいい感じになったのかもしれない

カートはいなくなってしまったけど

デイヴのFoo Fightersの次の作品にかなり期待かな

いやぁ遂に俺もこのバンドを聞くときが来たと思った

遂に家からCDがみつかりそれまでは全然家にCDがあるとも知らずに

見つかったのはコクサカとロックンロールサーカス

もう初めて聞いたとき若干森重樹一の声がおちてたっていうのは印象に残ったけど

それでも歌の旨さとかは全然変わってないし

なにより演奏に感動した

正直に言わせてもらうと音源的には怒髪天やBirthdayとかより断然いい

なんでダスボンがここまで売れなかったのかと思う

確かに時代的に凄い受け入れられるわけではないが

でもすごい音楽だと思うしうんほんとうに音源が凄い

もっとダスボンは売れてもいいはずだと思う

80年代ぐらいのロックを受け継いでいくのにはすごくいいバンドだと思う

俺的にコクサカとサーカスだったらサーカスのほうがいいと思った

正直に言わせてもらうと今年に出会った邦楽バンドの中では

この年末にして一番いいと思う

俺的にこないだのバッドバンクスいきたかったんだけど

クルーにいったから家のお金が危機的状態になったからいけなかったんだけど

それでも先代ギターがきてたようだしすごくいきたかったというのが感想

正直家にはスラットバンクスとかバシべのCDはないんだけど

お母さんがスラットのCDは売ったみたいで

でも全然曲を知らなくてもロックを楽しむことはできるし先代がきてるからなんとしても行きたかったんだけどね

それでも今思えばダスボンまで来るまでかなりさかのぼったように思える

もとはというとジェットフィンガーをしったことからはじまりZIGYYからFoo FightersからLAGUNSからクルーからHANOI ROCKSからNirvanaからNew York Dollsでそしてダスボンにきたからねぇ

まぁそう思うとおいちゃんからもすごくいろいろな音楽を教えてもらったような気がする

でもほんと年末最後に最高のロックをきかせてくれてありがとう

ダスボンの人たちよ