久しぶりにブログを書かせて頂きます



もし お暇であれば見て行って下さいm(__)m



突然ですが 読者の方は霊的なものを信じますか?



僕は以前はそういうものは怖かったので信じたくありませんでした



しかし!!



僕はついに出会ってしまいました


その時の身の毛のよだつようなお話を書きたいと思います




・The sweet memory
~彼女が見せた夏の幻~




僕はその日 阪急電車に乗って 自宅の方面に向かっていました



ガタン ゴトン

ガタン ゴトン


馴染み深い電車が線路の上を走る音がするいつもどうりの帰り道



僕は少し重たくなった瞼を目的の駅までなんとか閉じないように開いていました



そして 「〇〇駅~ 〇〇駅~ お降りのさい・・下さい」 と目的の駅に着いたことを知らせる 車内アナウンスが聞こえて来ました



僕は席をたちドアの前に立ちました



そしてドアが開かれた瞬間それはもう始まっていたのです




ホーム側で並んでいた子供が



突然 僕の三歩ほど手前で跳び上がったのです




僕は何にこの子は怯えたのだろう?と不思議に思いながら


その子の横を通り過ぎようとした時





子「お母さん これなんてオバケ?」


母「手のオバケよ」
という会話を





指を明らかに僕に向けてしていましたべーっだ!






こんな屈辱初めてじゃぁぁぁぁあむかっ



ガキにオバケ扱いされた上に 母親がテキトーに「手のオバケ」って命名すんなむかっ!!




そうですこの話はなんら怖い話ではありません


僕のスパークな人生の一事件のお話です



タイトルからふざけてました

ごめんなさいべーっだ!


最後まで読んで下さった方には感謝です


それでは
まさかねあんな野郎に人生のなんたるかを教えてもらえるとは





なんだよ あいつ すごいオレンジ色じゃん 肌のいろ病気じゃん!とか ついつい思っちゃうよね~これは思春期だからかなべーっだ!





みかんの親玉 デコポンの丸くなったばん グレープフルーツと瓜二つ レモンと同じ柑橘類





そんなあいつにおいらは教わりました





どーせ 汁が目に入ってお母さんにでも泣きついてたんだろ ざまあみろ(´Д`)


とか 浅いオチを考えながら今 読んでるんだろ?





違うよむかっ いよかんはもっと大事なことを教えてくれるんだよ!!





それはどんなことかと言うと・・・・・・





それはつい数時間前の話




ちょっと甘いものが欲しくなった 甘えん暴☆走バリちゃんはちょうど机の上に置かれていた いよかんに手をつけた




キュートな食いしん暴☆走ちょっと細かいバリちゃんは丁寧に皮と種をいよかんから全て取り除きプリップリッの果肉を取り出したのです




そして その丹精込めて取り出した いよかんを口にしたのです




その時!!





いよかんは僕の口の中でダンディーにゴルゴ13のような顔で語ってくれました





「人生 甘くねーんだよキラキラ






酸っぱかったよむかっ!!ちくしょうむかっ!!!!!!!!!!

お~すっ! 久しぶり!


おら バリクソン!!


2011年初めてのブログが まさかね


最近 夜になっても寝れねーんだよむかっなんでだよ
そーだよ! これが今日のブログだよ!!!!

今もお目め パッチリキラキラだよむかっ


あー ヤバい 暗いのが超コワイ 恐い((゚Д゚ll))

この状態を僕は
『ダークゾーンの奴らがやってきた・・。』
というのだ!!



やべっ 流行語作っちったべーっだ!


あーもー 今4時半過ぎです

眠れません!!!!



こうなったら アレしかありません





sexmachine gunsのサボテン兄弟を聞くしかない!



なぜ!? っと思った皆さんに説明しよう!







さっき TSUTAYAで借りてきたからだよむかっ!!!!!!