今回、生活保護の関係で1ヶ月未満での自主退院を決めた。
本当は金の面を考えてはいけないと分かってはいるが、
支払いが出来なくなってしまうので仕方なしに、だ。
この今回の病院は居心地がこれまでの病院と比べ良い。
生活保護でなかったら3ヶ月丸々入院をしていたかった。
自主退院の件で生活保護の担当ケースワーカーに良いように思われていない。
退院後、いまの病院に通院、デイケアを通おうと思っているのだがケースワーカーはそれを否定的に捉えている。
話が少し変わるがいま住んでる場所より少しばかり病院は遠い。
公共交通機関で言うと片道1000円近く変わる。乗り継ぎも3回くらいありその後バスと言った形。
ケースワーカーは「それではうちの市に住んでる意味が無い」と言った。
ケースワーカーの考えも分からなくはないが、
こちらの考えとしてはアルコール依存症専門の病院に外来、デイケアに通いたい。
自分の住んでる市にはアルコール専門の病院がないのだから。
前の病院に通うよう言われたがその意見には俺は否定的。
アルコール専門だからいまの病院に来たわけで、
そうでない病院に通う理由が俺には分からない。
その状態でこのオリンピック連休に突入。
不安要素だらけだ。
退院に関しても日にちは決まってはいるがそれ以上話を詰めていない。
まあ祝日なのだからしょうがない。
と、まあごたごたしてる訳。
はっきり言って面倒臭い。
医師に心配されていた目の件は日に日に良くなっている。
いまじゃ充血こそしてるものの痛みはだいぶ和らいでいる。
1時間ごとに点眼というのが面倒ではあるが、
失明するよかまだまし。
ここまでだらだらと長文を書いてはみたが結局のとこ、
時間を持て余してるってとこ。
そんじゃ、また。