僕は話やら説明が破滅的に下手である!


話は突然はじまる!



実父は、酒を飲むと嘘みたいに母に暴力をくわえた。


僕が幼稚園の時に離婚し


その数ヶ月後、何故か今の父と暮らすようになった。


そして僕が19の時に首をつった


母は実父の終演を電話で伝えられ


泣いていた


あんなに酷いめにあってたのに


そして僕に「今の父さん恨まないでね」と言ってきた。


一人の人間として向き合っていたのかな?


僕は涙もでないし、悲しい気持ちにもならなかった。


むしろ母の言葉に怒りを感じてしまった。


今の父を恨んでる訳なんてないし


むしろ 今まで真剣に僕と向き合ってくれて、優しかったし、怒ってもくれた。


今でも大好きな人だ


当時6歳位かな?


いつも、ビンタされ投げられ泣きじゃくいた僕と母


ある日、幼稚園から帰ると近所の父親連中や母の兄弟やらが家に集まっていた。


連日、僕や母の叫ぶ声や実父の怒号にたまりかね説得しに来てくれた。相談もしていたのだろう


酒を飲んでいない父は弱く、言われるがまま離婚届けに判を押した。


そして僕に「あっちゃん…父さんと一緒に暮らそう!」と言って来た。


僕は一緒には住めないとの思いを実父に伝えたと思う。


凄く気を使ったのと、実父がそれを聞いて凄く泣いていたのを覚えている。


あの時、何故か天井から自分を見ていて


泣きながら実父に一緒に暮らせない事を伝えてる自分を見ていた。


(かわいそうだなぁ) って…


自分の事(かわいそうだなぁ)って…


嫌な事は鮮明に覚えてる


僕は宙に浮いて自分を見た事があるんです!


この下りの話をするのにこんなに長く文章打って(かわいそうだなぁ)って…


話が下手で(かわいそうだなぁ)って…


別に霊とかは信じないけど


あの時の事覚えてるんだよなぁ


僕が天井から見ていた自分は誰だったんだろう?

やっぱり僕は頭のおかしい人間なのかな?


今でも謎です。


久々に実父が夢に出てきたから

書いてみただけぇ♪



この曲は…(かわいそうだなぁ…)って思い込めて歌ってねぇ♪


って笑えないねぇわな!


脳内ゴールデンウィーク!


超常現象スペシャル!!みたいだな!