大好きな乾燥大麦若葉やいちじく、ペレット等、お棺の中にたっぷり入れて
天国に旅立ったぷにたん。
優しいぷにたんは、天国で可愛い彼女を見つけて、美味しいエサを分けてあげてるかな。
動物病院なんか連れて行かなきゃ良かった。
仕事なんか行かなきゃ良かった。
もっといっぱい遊んでやれば良かった。
後悔するばかり。
後悔したって、何もならないのにね。
最期の時、苦しそうに数回鳴いたぷにたんの声も、私を見つめてた悲しい目も、焼き付いてしまって悲しくて仕方ない。
糞尿で汚れた体を毎日シャンプーする時も、
何でそんな嫌な事ばっかりするねん
って言ってるみたいな目で見つめてたな。
ごめんね。
せめて天国では前のように元気に跳ね回っていてね。
大好きだったよ。
ぷにたん
忘れない