出願も無事終わったし、今学期は、勉強に余裕があります。


そこで今学期(3月2週目まで)の目標を立てました。


リーディングを鍛える!!


最近気づきましたが、私は語学四項目の中で、リーディングが一番弱いです。


リーディングは語彙を増やす上でも、知識を増やす上でも有効ですよね。


目標としては、一週間に5冊は読みたいです。


うわっ、言ってしまったあせる言ったからには実行しなくちゃですパー

節約生活中ですが、会社員時代からの習慣で朝のコーヒーが必須な私べーっだ!


最近は自分のタンブラーを持ち歩くようにしています。15セント割り引きなの。あと環境にも配慮してチョキ


(ちなみに英語で「タンブラー」は一般的に"Commuter Mug"といいます。"Tumbler"とは持ち手のない長めのガラスコップをいい、日本語で言うタンブラーを指すとき"Tumbler"と言っても通じません。但し、スタバだけは"Tumbler"と呼んでるみたい。)

自分のタンブラーを持ち歩くようになって気づいたexclamation ×2

ショートで頼んでいるのに、どう考えてもトールサイズで入れてくれるぴかぴか(新しい)

そもそもこちらは日本のスタバより若干安いからなのか、ショートサイズを頼む人が殆どいません(トリビアかなんかで「アメリカではショートサイズがない」とかテレビでやってたけど、ないわけじゃなくて、メニューに載ってないだけだよん)。


試しに他のスタバでも自分のタンブラーでショートで頼んでみたけど、どうみても多めに入れてくれる。

アメリカ人っていい加減だけど、こういうところはいいところだなぁ、と思ってしまいます。きっと日本だったらきちんとショートサイズで入れるよね。。。

こちらの生活にも慣れてくると色々アメリカにも不満が出てくるのだけど、こういういいところ見て生活するようにしたいなーと思いました音譜

アメリカでのいいことは(シアトルだけかもしれないけど)、トイレに必ずソープがついていることです(それも100%!)。こっちの人は絶対切らせない。


だからトイレに行く度に必ずしっかりソープを使って手を洗って、そしてこちらも必ずついているペーパータオルでドアノブを触らないように空けて、そのままペーパータオルをゴミ箱に捨てるチョキ


ペーパータオルは環境問題は気になりますが、手を洗ったその手でドアノブを触っては意味がないですからね。


何でこんなに必死になっているかというと、こちらでの医療費は半端ない。また、留学中一日たりとも寝て過ごしたくないからです。


先日留学生仲間が緊急治療をしました。体中がウイルスに侵されていたらしく、食べることも飲むこともできない状態だったとか。異国に来てかわいそうに・・・。


それを防止するためにも、手洗いうがいという基本動作で冬を乗り切りたいと思いますパー