今回で、このブログは一旦終了します。

ブログは更新しない間、色々な事があり、成長期として始めましたが、それ以上に取り巻くいざこざに巻き込まれ、正直辟易しています。


このブログは始めたきっかけは、ある人物からのブログでこんなことが、あんなことががきっかけでした…。

でも、その人物からの酷い裏切りで、私の心は正直ズタボロになり、毎日幸せで、必要がなかった安定剤や、眠剤がなければ生活出来ない日々が始まりました。

そのきっかけを作った人物に対しての、恨みや、心の中から湧き上がる、負の感情を一年抱え続けて来ました。


信じていただけに、裏切られた気持ちは大きく、大切な宝物のひすとの生活にまで悪影響を及ぼしたり、私生活にまで影響するのは本当に耐えがたいものでした。


ブログ、「ブランド」子供服を取り巻く環境へ足を踏み入れたことへの大きな後悔。

そして、その人物の人を引き込む負の力…

本当に恐ろしく、人の口に戸は立たないという事は良く言ったもので、まさにその通り。


あらゆる情報が私の耳に、未だに入って来る事にも不快感を感じながらの生活。


最終的に、その人物の裏切りを知った日から、丁度一年。


ここで、区切りをつけたいので、思いのたけをすべて綴り、時間が出来たら、成長期はひっそりと自分の確認の為だけに再開する予定です。


最後の記事をこんな形で締めくくりたくはありませんでした。


本当に残念ですが・・・・


前置きも長くなり、更に長文になります。。

興味のない方は読まないで下さい。



フリマアプリでその人物とは出会いました。


間違った敬語、尊敬語、丁寧語のオンパレードでの会話でしたが、学がない中で一生懸命丁寧に話そうとする気持ちは伝わったので、それもかわいくさえ思っていました。


毎日ラインや、電話で話すようになり、大半は子供服の話しでしたが、かなりの歳の差もあるなかで、子供の年齢が近い事もあり、楽しく会話していました。


でも、少しずつ気になることが…。


会話の中で登場する人物は、ほぼブログで知り合った、その子が考える「●ス●ニ」のすごい人たちとのグループチャットの中で言われた事、バカにされた事等々が増え始めました。


始めはそれをかわいそうと思い、その相手の人間を酷い人と思い、擁護するためにもその人たちを悪く一緒に言うようになりました。


負の会話の中からは更にプラスの負しか生まれません。


知りもしない人の事を、一緒に悪く言う。


私も最低な人間でした。


でも。


年下に対して、間違ったことは間違っていると、私もはっきり言うようになり、それに対して、自己防衛で言葉の裏を返されたり、ああいえばこういう状態にどんどんとなって行き、私自身がその人物との関係に辟易しだし・・・。


ふと…

もしかしたら、逆もあるのでは???


との疑問が心の中で渦巻き始めました。



というのも、そのグルチャの相手からのブログへのコメントやコメ返が来なくなったりと、私なりに気付くことがあり、きっとそうなんだろうなと思った時に、決定的な一言を言われました。



どうしても欲しい、高価なものがあると相談を持ちかけられ…


私の価値観では、無駄な買い物だとはっきりと伝えたことが気に入らなかったようで…


日々、真夜中でもラインの連打…


真夜中に、カケホじゃないから掛けなおしてほしいと言われて話したり…


そんなことにも疲れていましたが、保育園入園も控えていたし、生活リズム自体も見直したかったので、少しずつ距離を置き始めていました。


でも、その日は、乳腺炎で高熱があると言っていたにも関わらず、自分の欲しいものを買いたいその理由を述べるために、真夜中に電話が来て…


「あなたとは違って、うちは二人目考えているので」


と言い放たれました。


私がドクターストップで子供をもう持つことが許されない事は当然知っていたし、ひすと出会えるまで何度も流産したり、子宮外妊娠したり、子供を作る事さえ普通ではない事も知った上での発言でした。


それまで、????と思いつつもそれでも仲良くしていたのにもかかわらず、私なら決して相手を思えば言えない事を、自分の我を通す為に言い放たれました。


決定打でした。


それまで、本人は証拠がないと言っていますが…w


電話の向こうで、子供を怒鳴る時に1歳児相手にてめぇとか…


「こいつ」痛い思いしなきゃわからないんで、普通に殴る。


とか…


私の頭の中にはこびりついて離れない証拠が残っています。



突然電話が来て、子供が灯油をかぶっちゃったからどうすればいいとか。


旦那が暴れて、Wiiuを壊したとか…


私からしたら、考えられない普通ではない出来事が次々と起こり…。


それを当たり前と思う人物…。


自分自身も夜遅くまで起きていたし、真夜中の噂話は楽しくもあったけど、他人の悪口ばかりと服の話し。



色んなことが重なり、すべてが崩れ落ちました。



そして、グルチャの方たちとコンタクトを取り、正直にお話しさせて頂きました。


すると、相手からも良く知らないのに悪く言っていたと謝罪されました。



あ~~~やっぱりとすべてのパズルがつながりました。


自分の中での不快感、不信感。


すべてが一つになり、裏切られた気持ちでいっぱいになり…


パニック症状が起き、授乳中で薬も飲めず、最終的に職場復帰の時に慣れない仕事と、寝れない環境が悪影響になり、断乳に踏み切り、投薬生活が始まり、それでもひすがいてくれるから、以前のように7種類も8種類も薬は飲まずに生活はしていますが、度々のパニック発作に悩まされています。


そして、以前の職場では色んな症状がきっかけで正直、それが原因で仕事を辞めざるを得ない状況にまでなりました。


今、新たな職場で、薬も合い、なんとか普通に生活が出来るようになり…


ブラジルへのリハビリの旅も気分転換になり、ブラジル移住の新たな目標も出来たので、本当にここで区切りをつけたい。


あなたのような、この小さな日本の、たった一つのブランドに固執して生きるようなくだらない人生はまっぴらだし、私とは住む次元が違うと、認識したい。


ある日、あなたがある子の写真を送ってきて…


「2歳になったら、このこと同じ髪型させる!!」


「この子の真似したい!!」


その為に必死にフリマアプリで買い漁るみじめな姿が滑稽に思えるようにまでなって来て…


その方のインスタを教えてしまった自分を、呪った…。


あ~~、この人の人生に一つのきっかけを作ってあげてしまったのでは???


と・・・・。



そして、自分の満足の為に利用される、お子さんに心から同情した・・。


ついに目標達成して、おかしなパーマをかけた姿…。


どれだけ我慢を強いられ、パーマをあてられたのか(まるでおばさんパーマなのでこの表現がしっくりくるので・・・)と思うと胸が締め付けられました。


子供にはそれぞれ個性があり、その子の個性をきちんと親が見てあげたり、親が示してあげたり。


人それぞれなのはもちろん。


それでもね、善悪の判断もつかないぐらい、一人の人間に固執し、取り入る為に手段を択ばないその姿。


ちょっとでも時間を共有した相手に対して、本当に痛いぐらいの同情をする…。


SNSで叩かれれば、掲示板で真似した相手のお子さんの悪口まで書く始末。


その子の容姿に言及するんsんて低次元にも程がある。

どんなに自分じゃないと否定しても、人間なくて七癖。


言葉の使い方、文字の打ち方、そして素晴らしいテクノロジーの恩恵で予測変換が出来る世の中では、隠しようがないでしょ???



否定して、徒党を組んで他人を悪く言う事は簡単。


ボロが出なければ良いね。


人付き合い、親しき仲にも礼儀が大切な事。


忘れない方が良いですよ??


選ばずに自己防衛の為に発する言葉で傷つく人がいることも。


まして、善悪の判断がつかない幼子は尚更と言う事を。


そして、自分とはまるで次元が違うこの世界とは本当にさようならしたい。


一年間、鬱々と悶々と過ごしてきたきっかけ、そして気づきをありがとうございました。


年金暮らしのお年寄りを騙してもらったお金で買った子供服を私はわが子には着せられません。


私がここに記したこと、物凄い勢いでお仲間の同盟の方たちに否定し、ハーフの危険な親と罵るのでしょう。


でも、うちの子ハーフではありませんからw


無知ゆえの常識の欠けた至らなさでしょうが…


ウチの子クォターと説明してますから。

クォーターは4分の一と言う意味ですよwww


そう、そして。


これを書いてすっきりしている私。


とっても腹黒いです。


あなたが言うように、危険な人物ですwww

どうして私があなたがそう言ってることを知っているのでしょうね???


自分の身の周りの人間をもう一度見直した方が良いのでは???www


今までのように、あなたが発した私に関する大嘘はすべて私の耳に入ってきますが、非常識な無知のたわごとで笑い飛ばさせて頂きます。


せいぜい、気持ち悪くて一緒に寝るのも嫌でSEXレスで、真似するために買う子供服を買うためのお金を運ばせるだけのご主人とがんばって、二人目でも作ってくださいwwwww

たった一度のsexで出来婚出来る位なので、我慢すれば簡単なんじゃないかな??ww


誰も他人の悪口言わない聖人のような人は存在しなでしょう。


それでも、アッチコッチと言いふらしていれば結局巡りめくる。

因果応報とは良く言ったもんだ。

こんな風に特定の人物を公に批判する私にも因果は戻るかもしれません。

そんな事よりも、私には守るべき天使と、自分の心があります。

たった一人のわが子が与えてくれる日々の幸せだけで、私は大満足してますので。



望む終わりではありません。


それでも、私の中ではHAPPY ENDとなりました。


これからも、家族三人、我が家は幸せに暮らしていきます。



今まで、ブログをご覧になった下さった方。


本当にありがとうございました。