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ニャトス・エートス

有意義であってほしいものが無意義やし。つまりは合評のことやけど。あああ。作品にさわらないでほしかったよ。作家の対極に観客がいるなんて考えは傲慢だ。

つかれた!

学校ちゃんと行ったらつかれる!当然か。版画の授業は覚えることが多いし作業も多い。自分の絵をみつめなおすきっかけになる。無理矢理にでもみつめる機会がふえる。それはそれでいいことだ。悪くない。自分の絵を見つめないと誰のものも見つめられないと思った。だから私は今日人の作品を見て今までみたいに曖昧じゃなくおもうところがあった。

すぐに、どうでもいい!って言ってしまう人がいてすごく損だと思った。全てが傲慢・・なかんじ。私は私のことだけなはずだけどでもきっとそうでないのが私が私でいきてるということ。

版画って刷ってみないとどうなるかわからないからこわいんだけどそういうのもありなんだなあ。


就職するとして
私が今抱くこだわりは、感動のある仕事がしたいということだ。

2009/05/20

なんだか、しょうもねぇなぁ・・ってのが多いです。学校ってそんなものか?素晴らしいものや美しいものは美しい場所や素早い場所にはないというのも、あぁそうかもって思う。だからせめて静かにしていてくれないだろうか。ま、思ってることと言ってることなんて全然違うけれど。言葉にしたらあまりにも陳腐だしそれ程何か思い入れがあるとも思えない。あー。月曜からまたがんばろう。

「それはちっともクリエイティブじゃないよ」

こう、もっとさ、結晶みたいなものじゃない?