ネットができる環境に戻ってきました。
新居?はまだです。
一応、要請はしているのですが・・・・・・
夕方、再び新居に戻ります。

一応、お知らせまで。
2日朝、バンコクを離れます。

新しい住まいではしばらくの間、
インターネットができないことがわかっています。

しばらくの間、お休みとさせていただきます。

落ち着きましたら、この場でご報告いたします。

関係者の方々へ
急ぎの用件はメールではなく、携帯電話までお願いいたします。



タイに戻り、日本でしか見られなかったものを思い出す。

1.酔っ払い

もちろんタイにも酔っぱらいはいるが、仲間内の席だけで、
公衆の面前でそのような振る舞いを見ることは少ない。
酔って人に支えられないと歩けない人、
車内でわけのわからんことを叫びまくり、顰蹙を買っている人・・・・・・

終電間近の電車でクダを巻いているオヤジがいた。
世代間闘争を起こすような内容なので公表は控えるが
聞いていて腹の立つ内容。
酔っぱらいといえど、ありゃ喧嘩になってもおかしくない。
実際、他の乗客に絡まれ、止める人がいなかったら喧嘩になっていたぞ。

2.タバコを吸う女性

居ないわけじゃないけど、タイでは公衆の面前で吸うと○婦と思われようです。

3.飲食店での喫煙

一応、分煙していると思うけど、近くの席でタバコを吸っている人がいると
違和感を覚えた。
あー日本は吸えるんだなあーって。

タバコネタが続きましたが、私は非喫煙者です。
昨日も色々あったのだが、とりあえず1つだけ。

某日系ラーメンチェーン店へ。
大盛りを注文。店員はオーダーを繰り返し、確認した。
運んできたとき、トレイには同じメニューが2つ。
店員はどちらか迷わず、1つをテーブルに置いた。

私:「これ、大盛り?」

店員:「少々お待ちください」

(厨房に確認している)

店員:「はい、大盛りです」

食べてみると量が少ない・・・・・・伝票を確認すると
大盛りになっていない!


日本じゃありえねえー

帰ってから、こんなことばかりです。

引越しまでに済ませる野暮用を済ませるため
当分BTSでの移動が多くなると思われるのだが
1ヶ月有効のカードに追加するほどではない、と判断し
通常料金のカードにチャージすることにした。
窓口にカードを出すと
「このカードは有効期限切れだから、新しいのを買うしかない」
などとのたまふ。

まあ、いいんだけど・・・・・・

「じゃあこのカードはどうなるんだ?」

「もう使えない」

というばかり。

「いやいや、デポジットあるだろう?はよ返せ」

「そんなの知らないわー」

「いや、あるって」

ようやく別の窓口の人間に尋ねて、デポジットを返す手続きを始める。
デポジット+残高が戻ってきたけど、気のせいか残高が10B少ない・・・・・・

しかし、言い返さなかったら、カードだけ返却させられて
デポジット(50B)は返ってこなかったのだろうなあ・・・・・・
日本じゃありえないよなあー

タイに帰ってきたー



という実感に浸ってしまった自分が少し怖かったんですけどね。

さて、新しいカードの件。
Rabbitカードというらしい。

カードのデポジット20バーツのほかに
発行手数料(issue charge)という名目で50バーツも取っている。
前もそうだったかなあ・・・・・・

なんかおかしいと思うんですけどね。

やっぱりタイですねえ