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nerosoのメモ(テイルズ、FE、逆転裁判など様々)

ゲーム好き。
特にテイルズ、SRPG(FEなど)、ガンシューティングが好きです。
ここでは主に上のゲーム以外についても含みジャンル問わずゲームについて述べてます。

高速で進めた2周目も残すはラスダンのみ

1周目の時はラスダン迷ったからまだクリアまで2時間ぐらいかかるかな

 

現状プレイ時間は22時間ぐらい

 

24時間程度ならシンフォニアと同じくらいでクリアできることになるな

 

ベルベット以外も使いたいけど、ベルベットをCPUに任せるとCPUの挙動とブレイクバーストシステムが噛み合ってなくてベルベットがブレイクバースト後に瀕死になってしまうことが多く、性能の良いベルベットをパーティに入れるか控えに入れるか迷うところ。

というか自分で使わざるを得ない感じが何とも

 

 

#ドラクエウォーク

レベル33だけどなかなかレベルアップしなくなってきたな

ようやく難所と言われる3部10章に来た

 

#ゆるゆりクラウドファンディング

ブルーレイ到着した

 

#GTスポーツ

ミッションもガソリン、タイヤを考慮するようになってきて周回数も多くなってきたお

textviewで表示のみ(編集させずキーボードを表示させない

Attributes InspectorのBehaviorのEditableを非活性。Selectableも非活性にすれば文字選択もオフにできる

 

ボタンのアクションを共通のものを使いたい

ボタンA、ボタンB、ボタンCとあった時にどちらも下記の関数を使いたいとする

@IBAction func mapButton(_ sender: UIButton) {

その時は各ボタンを選択した状態で「Connections Inspector」のtouch up inside横の十字マークから上記コードに伸ばすことでどのボタンを押しても上記のメソッドを実行することができる
どのボタンから来たのか判断したい
ボタンの場合で言えばボタンにはtagのパラメーターがあるので「Attributes Inspector」のView->tagで数値を設定できる。
受け取りは下記にて取得できる

print("sender.tag = \(sender.tag)")

(この時にmapButtonメソッドの引数欄がsender: Anyだとエラーになる。Anyにはtagがないから?なのでsender: UIButtonにする)
 

画面遷移

segueを使わない方法は下記を参照した
 

画像追加

方法1:Assets xcassetsへの画像追加

画像をここへドラッグ&ドロップする
1x,2x(Retina)3x(iPad??)という画像がある
各倍率の画像を用意するのが面倒なら
Scaleを「Individual scales」を「single scales」にすればおk
(全画像やるのか・・・)
 
ソースでは
aaa¥bbb.pngというフォルダに入れた構成であっても

UIImage(named:"aaa/bbb.png")

ではなく

UIImage(named:"bbb.png")

でアクセスする

方法2:Assets xcassetsへ追加しない

Assets xcassetsへ追加せずファイル一覧のところへドラッグ&ドロップ
この場合各倍率の画像がいらない
ただ、リソース管理をするためのassets xcassetsを使用しないのでなんともカッコ悪い
この場合
aaa¥bbb.pngというフォルダに入れた構成だとフォルダも指定する必要がある(Playgroundも同様)
UIImage(named:"aaa/bbb.png")
 
ソフィーのアトリエもう少しでクリア