娘10ヶ月になり
考えはじめたパイパイのこと
今回
断乳→意図的にパイパイを終わらせる
卒乳→自然にパイパイ離れする
という意味で使い
私の今のパイパイ感をブログに記録します
夜間断乳

その後
1ヶ月以上経ち
もう夜中の授乳はなくなり
だいたい
10時間前後は纏めて寝てくれるように

睡眠不足やと
誰でもやはり余裕がなくなるし
体力も追いつかない
それは育児に悪循環
ということで踏み切った
夜間断乳
私の場合して良かったと今の気持ち
ただ
昼間のパイパイに関して
私は
出来るだけ続けたいなと
『パイパイばいばい』は
世界平均は4.2歳って
言われてるそうな
そして
世界的には
『断乳』ではなく『卒乳』が多いみたい
そして
世界保健機関(WHO)でも
2歳以上の授乳を勧めている
ほな
なんで日本は
断乳やら卒乳やら
なんやらかんやら言うて
平均より大きく短い期間の人が
多いのか

私にとって育児は
なんで
なんで
だらけ
なんで
だらけそういう時は
主人に持ちかけ
お互いなりに調べ
考え
話し合い
答えを探す
正しい答えは無いけれど
考えて納得しながらしたい性格
心配性な私
大丈夫よ~とドーンと育児な主人
今のところうまくバランスとれてます
たまに
なんでも大丈夫大丈夫言うから
ほんまに考えてんの⁈
って思ったりもあるけど

結構信頼してます

今回も私なりに考え
主人も同じ意見やったから
授乳はなるべく長くすることに
とは言っても
ノンストレス
もしくは
ストレス>育児の楽しさ
でいたいよね
だから
私が体力的にや精神的に
きつくなったりした時は別とし
娘が欲しくなさそうだったり
自然に卒乳するまでは
私たちのペースでやっていこう
続けられるなら2歳以上したいなと
やはり
いまこの0歳から3歳くらいまでの間の
愛情の表現の仕方が
将来の人格形成の
精神的自立の
ミソ
になるんじゃないかと
私たちは思ったから
愛情があるのは大前提
でも
それを子供にどう伝えるかは
親たちのさじ加減
オーバーなくらいに
伝えたいし
いつもついてるからね
って安心感を
与えること
私たち親が出来る大切な環境作りかと
こうなってほしいとか
これさせたい
あれさせたい
とか
親が期待したり押しつけたりするのは
なんか違和感あるし
無理強いで環境作りしたり
勝手にレールはひきたくない
ただ
何をしても
味方だよ
っていう環境を作ることはしてあげたい
とにかく
笑顔で過ごす為には
乳児期幼児期の愛情の感じ方が
大きく左右すると
私たちは思うから
授乳はまだ継続
『パイパイばいばい』は
まだ先になりそうです
ほんまに
正解がないのが
育児
紆余曲折しながらも
我が子と一緒に成長したいなっ

笑顔の為にできることを























