今日は    ずっと雨だから
一日キミの  話を聞いていよう
何時か    涙の意味を
今夜少しだけ 僕に話してください。


忙しさに流されていました。
家に残したキミは、忘れていました。
ドアを開け、「ただいま」と言った後、

キミの涙に出会いました。


すぐに涙を拭いて何事も無いように、
笑顔のキミは、強くて、
僕は一人、悩むことも無くいつもの様に、
一日を過ごしました。


きっとキミは、何かを隠しているのでしょう。


今日は   ずっと雨だから
一日キミの 隣にいよう
何時か   涙のわけを
僕はなぜ  気づけなかったのだろう。


しとしと降り続く雨の中、僕の傍のキミは、
いつもは見せない様な、凄く悲しい顔で、
僕の瞳を見つめた・・・・


今日は   ずっと雨だから
一日キミの 話を聞いていよう
何時か   涙の意味を
僕は今日  やっと理解するのでしょう。


2005・12・15          pumpkin

このたび、100のお題に挑戦することになりました。


お題があったほうが、少しは書く気にもなるものなのです。


多くて見にくいですが、したのが一覧です。


001:女子高生 002:空 003:おでん 004:CD 005:落ち葉
006:別れ 007:妖精 008:茶封筒 009:コンビニ010:パソコン
011:voice 012:痕跡 013:唇 014:マンガ 015:演技
016:愛 017:負担 018:ムースポッキー 019:電話 020:遠隔操作
021:万華鏡 022:強か 023:潤う 024:くだらない 025:一人の夜
026:何をしてるの? 027:松葉杖 028:涙 029:100円 030:鉄
031:夢から覚めても 032:フェンスの向こう 033:十字架 034:シーソー 035:硝子

036:アンティーク 037:気まぐれ 038:ラビリンス 039:テーゼ 040:天使
041:悪魔 042:お願い 043:確信犯 044:南 045:不慮の事故
046:花粉 047:宿題 048:独り言 049:tomorrow 050:写真のネガ
051:カミソリ 052:体温 053:アイタイ。 054:パンダ 055:枝毛
056:高く飛ぶ 057:可視光線 058:青 059:保健室 060:怖い
061:カミング・アウト 062:暗幕 063:天気雨 064:螺旋 065:自転車に乗って
066:No.1 067:嵐 068:ハンドル 069:天才 070:かくれんぼ
071:絵葉書 072:ENDLESS0 73:先輩 074:楽園 075:フリー
076:シュークリーム 077:大暴れ 078:スパイ 079:君 080:おはよう
081:印鑑 082:赤い糸 083:ほこり 084:ハニー 085:押す
086:だらだら 087:髪を切る 088:等高線 089:B 090:働き者
091:神社 092:引越し 093:ビニール袋 094:夏休み 095:プリズム

096:罪 097:走る 098:賭け 099:洗濯機 100:すき

以上、100コです。


こうみると異常に多いでしょう。


がんばっちゃいます。


この100のお題は 桜野 雪花菜さまの ドリーマーに100のお題 よりお借りしました。

最近、PCから少し逃げてました。


テストがあったということももちろんあるんですが、若干スランプ気味で、ふだんボーっと詩を考えられるのに、PCの前にくると、考えられなくなっちゃうんですよね。


んで、なんか考えるのも何もかもが嫌になって逃げていたわけです。


でも、ちょっとだけ少しだけ、詩を考えているのです。


いろいろあったからこそ、少し自分が前進できたのです。


だから、がんばるのです。


以上、決意表明。


pumpkin

意味深な題名にしてみました。


顔文字なんて、書いちゃってみました。


時々使うのはいいですね。


携帯ではしょっちゅう使うんですが、なんかPCでは使い慣れませんね。


あの題名にしたのは、理由がありまして・・・・。

気づいたら、詩ってモノが更新されて無い・・・・・。


メインのはずなのに、更新されてない・・・・。


どうも、最近考えることが少なくなってきてまして、更新できないのです。


ちゃんと作りますので、気長に気長にがんばりましょう。


あ、顔文字、今度から使おう・・・・(* ´∀` *)


pumpkin


pumpkinは今、試験真っ最中でございます。


なので、昼間に寝て、夜に勉強という、脅威の不思議なセイカツをおくっております。


目の下は真っ黒で、電車の中&バスの中では意識は常にありません。


今も、かなり眠いんですよ。


変な文章を打ってたらごめんなさい。


やっぱり、昼と夜が入れ替わるということは、頭がついていかないわけですよ。


いつ、どんなときでも、昼間ならスイミンを求めてるわけですよ。


この気持ちをどう伝えたらよいのやら。


もやもや・・・・・です。


少しブログをいじってから眠りの世界へ落ちます。


おやすみなさい。


pumpkin


pumpkinは日々思うのです。


pumpkinの横を通り過ぎていく人々は目が見えているのかと。

もしかしたらpumpkin意外見えていないのかとも思います。


あと、他の人からはこの情景がどう見えているのかも気になります。


今、学校でpumpkinが過ごしている日常は、楽しくもあり、辛くもあります。

でも、もしかしたらpumpkinが辛いと思う原因の人にとって、学校は美しい世界。


毎日楽しそうに過ごしているのです。

pumpkinにとってこのブログは思った事を素直に書き、素直に表せる場所です。

みなさんにとって、このAmeba Blogはどのような世界ですか?

pumpkin

いつものようにお決まりの場所から家に帰るためにpumpkinはバスに乗りました。


そしてお決まりのように寝過ごして、降りる駅よりも1コ通り過ぎました。


なんといっても寝る時間が不足しているpumpkinにはバスは揺り籠になるのです。


あの揺れ方が、あの振動が、pumpkinを夢の世界へと導いてくれるのです。


とか何とか言っちゃってますが、pumpkinは基本、何処でも寝れます。


大爆睡できるのです。


学校の机の上であろうと、満員電車であろうと。


でも、バスのあの揺れが何よりも気持ちよく、pumpkinを眠りへ導いてくれるのです。


寝不足気味のpumpkinにはバスは魔法の揺り籠なのです。


・・・・・・時々、敵になりますけど・・・。


pumpkin

深々と降り続く雪のように
私たちの関係も 長く続くようにと
見上げた空に願いを込めた


溶けては水になり、
地面を冷やしては、積もってく

私の思いは少しずつ
貴方の中に、染み込んでいますか?


いつかこの思いが貴方に降り積もるように・・・・


深々と降り続く雪のように
私たちの関係は 長く続くかな
見上げた空に投げ掛けた


降り積もった雪は
少しずつ溶けながら、なくなって

私の思いは少しずつ
貴方の中から、なくなって行く?


いつかこの思いが貴方から消えてしまっても・・・・


深々と降り続いた雪は
やがては少しずつ、止んでいく
見上げた空は、それでも青空
私の心も・・・・・


2005.00.00          pumpkin

こんにちわ。


みなさんは、バスに乗るときにどの位置に座りますか?


入り口に近い前の方、出口に近い真ん中、広い席の後ろの方。


個人個人、好きな位置がありますよね。


pumpkinの場合は素直に後ろの席が好きです。


やっぱり、前だとお年寄りの方が乗ってこられると、自分が代わってあげなければと、考えてしまう物です。


それが妊婦さんでも一緒ですね。


ちょっと疲れてるときとかは、それが凄く嫌なときがあるんですが、代わらないと代わらないで、凄く罪悪感が残ってしまう物です。


後ろの席だとめったにお年寄りや、妊婦の方は乗ってこないので、ちょっと安心して寝ていられます。


pumpkinはそんなことを考えながら日々、大好きな都バスに向かうのです。


                                                pumpkin

私は、昔の傷を背負って生きてる。
それでも、その過去を、必死に隠そうとしてる。
そう、目の下のクマをコンシーラーで隠すように。
誰にもばれないように・・・
そう考えて、自分ではうまく隠してるつもりでも、
人には、クマがばれてしまう。
そんな感じなんだよね。今は・・・きっと。


アナタに出会った。
素敵な運命の出会いだと思ってる。
すこしだけ、今までになかった私をアナタに出せてるの。
それでも、私は・・・・


私の未来、考えてる?
私のこと、好きなの?
私も好きだけど・・・・ツライ選択、
君は、選べるのかな・・・私を・・・・・。


僕は、君の全てを知るのが怖い。
それでも、その全てを、必死に探そうとしてる。
そう、犬が見えない骨を土から掘り出すように。
何かを求めるように・・・
そう考えて、自分ではうまく探してるつもりでも、
僕には、うまく見つからない。
そんな感じなんだね。今は・・・・きっと。


君に出会った。
素敵で綺麗な出会いだと思ってる。
それだけで、今までになかった気持ちを、君にみせてる。
それでも、君は・・・


君の過去、何があるの?
君のこと、好きなのに。
君が好きだけど・・・・暗い選択、
僕は、君を選べない・・・今すぐ・・・・


「別れは、怖くないよ。」
『別れるなんて、嫌。』
「だって、僕は君が、」
『だって私はアナタが・・・・』
「『大好きだから・・・・。』」


私は、昔の傷を背負って生きてる。
それでも、その過去を、必死に隠そうとしてる。
そう、目の下のクマをコンシーラーで隠すように。
誰にもばれないように・・・
そう考えて、自分の中で出した答えと意味。
人には、わからないかもしれない。
今までもいつまでも、私は、アナタを愛してる・・・。
そんな感じなんだよね。今は・・・きっと。


2005.00.00          pumpkin