よく、お金を稼ぐのは大変で使うのはあっという間って言いますよね。


ほんと、どうしてなんでしょう。


でも、稼いでばかりで時間がなかったら、満足できるとかといったら、それはそれで・・・。


結局、時間とお金をバランスよく使う必要があるんですね。


そのために必要なのが体力だと思うんです。

体力があれば、お金を稼ぐことが出来る。

そして、休日にずっと寝るのではなく、友達と遊びに行けますよね。


でも、私が思うに健康=体力がある人とは違うと。

健康でも、バイタリティがあるかどうかは個人によって差があると思うんです。


例えば、プロ野球選手やアスリートの人、私たち大学生も健康という面では、

一緒ですが、体力に関して言えば全く違うと思うんです。


もっともっと、体力つけてタフな先生になるのが私の目標!!

心身ともに鍛えるぞ。タフな人を見るだけで、元気になれます。


自分と会うだけで、元気になれる!そんな自分になりたい。

今日、私の未来の婚約者であるかわいい男の子に、(冗談ですケド笑。)

「先生、家庭科の先生になるんだ。すごいね。」

って褒めてくれたんです。ニコニコ

男の子は、私が公立の教員採用試験を受けているときも、

結果を心配してくれていて。

残念ながら、2次試験がダメだったときも、

「じゃぁ臨時採用で、やるんですか?

俺の中学校の担任も、去年まで臨時で働いてたって言ってたんで、

大丈夫ですよ。頑張ってください。」

って励ましてくれて。

本当は、まだ本採用になったわけではないんですが、

思わず「家庭科の先生になる」って言ってしまって。

でも、言ったからには本当に絶対に、

家庭科の先生になると誓いたいと思います。

生徒の励ましの言葉に、すごく勇気付けられます。

ありがとう♡

先生という職業は、教えることのプロフェッショナルであること、

それは当たり前ですが、私は先生も生徒に支えられていると思います。

教える仕事に携わっていく上で、お互いに信頼関係を築き、

支えあっていくことが必要だと思います。

どんなに、年が離れていていても一つの言葉で、心が温まります。

みんな、受験応援してるよ。絶対に絶対に合格できるように、

あとちょっと頑張ろうね。

できるという自信は、常に前向きな姿勢でいられるということである。


今日は、スケート選手の村上選手が金メダルを取っていました。

やっぱり、自分はできるぞっていう自信こそが結果につながるんですね。


今日、塾のアルバイトの生徒が、「もう、無理な気がしてきた」

ってつぶやいていたんですね。

でも、「どうしても、その高校に入りたい」って思ってるんでしょと聞いたら、

「そうですけど・・・無理な気がしてもう勉強する気なくなってきましたぁ~」って。


でも、やっぱり男の子ですね。授業終わったら、やっぱり残って勉強していくと、

頑張っていました。


ここぞっていう時に、頑張れる人になってもらいたい。

勉強は、自分の努力次第で結果が変わってきます。


私も、生徒に負けないように今から論文を書きます。

ただ、まずは思うことを書いてみようと思う。


いい論文を書くのではなく、自分が素直になって、

具体的にどのように取り組むかを示すものが論文だと、

ようやく気付いたこのごろである。