こんばんはお月様

久しぶりにブログを再開して
改めて過去の記事とか読み返していたら、
忘れていた経緯とか通院の内容とか
色々思い出して記録に残すことって
やっぱり意味があるなーと思いました。


前回もお伝えした通り
間質性膀胱炎は3ヶ月に一度、
それから喘息の治療で毎月呼吸器内科に
通院しています😷病院

わたしの家族も周りの仲良い友人にも
喘息持ちはいなかったので、
漠然と大変そうだなという
イメージしかなかったのですが

実際に自分がなると、
夜は苦しくて横になって寝れないし
一回酷くなると1〜2ヶ月治らないし
喘息患者は日本に割と多くいると思いますが
みんなこんな死にそうな苦しさに
耐えてるのえーん!?っていう感じで
間質性膀胱炎とはまた全然違う辛さです...。



自分の中で整理したかったので
以下簡単に経緯まとめです下矢印

2024年7月に初コロナになり、
(39℃の高熱が4日間下がらず重かった煽り)
コロナが治った後も咳だけ残っていて
一度出だすとなかなか止まらない咳が
たまに出ていました。

なんかいつもと違うなと思いつつ
コロナの名残かな〜くらいに思っていたら、
2024年9月のある日から急に
喉の痒みや違和感、咳が毎日出るようなり
夜〜夜中が一番酷くて横になると咳が止まらず、
睡眠も2時間くらいしか取れなくなってました。

最初は市販の咳止めを飲んでいたのですが
全く効かずこれはさすがに変だなと思い、
間質性膀胱炎で通っている
泌尿器科がある最寄り駅の目の前に
ちょうど呼吸器内科の病院があったので
そこに行って診てもらうことにしました。


すると診察前の問診で開口一番に
喘息の可能性があると言われて
あれよあれよとレントゲンや呼気NO検査
(マウスピースに息を10秒くらいフーッと
吐き続けるやつ)という検査をさせられました。
(これがまたコツがあるらしく難しかった笑)

診察室に入ると症状と検査結果の数値から
気管支喘息と診断され、
「喘息の治療開始しましょう」と言われて
人生初の吸入薬をもらって帰ることに....


大まかに言うと最初はこんな流れでしたハートブレイク
この時は苦しさとかも出て無かったので
ビックリすぎて言葉が出てこなくて、
先生に言われた「治療開始」の意味を
よく理解していなかったんですよね....もやもや


最後に4月下旬行った函館の思い出たち📷🌸



満開は若干過ぎていましたが、
天気も良くて絶好の桜日和でしたニコニコ桜


こちらは松前城の風景🏯

水面に松前城と桜の花びらが浮かんでいて

とても幻想的でしたおねがい





See you next time :)