インスタで昔の友達を見つけてしまった

その子とは昔、親友って呼べるほど仲が良くて
四六時中、連絡を取り合っていた。
なんなら、ほぼ毎日会っていた。


しかし途中で亀裂が入り仲違いしてしまったのだ。
その子は嫉妬深くてヤキモチ焼きで
粘着質なコミュニケーションを取るタイプで…
私は面倒になり、自分の家庭問題でいっぱいいっぱいで
嫌気がさしてしまい、テキトーにあしらったら
プッツンと切れてそれっきり。

そっからは10年以上、連絡は取っていない。




インスタの情報によれば、
その子は結婚していて2人が子供がいるみたい。
その子のことだから熱心なお母さんしてるんだろうなって思う。

良かったねーって普通に思う。


恋愛依存でいつも片想いで誰かを追いかけていたし、
そのフラストレーションを周りにぶつけたりしていた子だったから、
家庭があった方がいいに決まってる。
エネルギーが有り余っているんだから、
子育てして費やした方がいい。



そんな想像をしながら、
なんだか自分自身で虚しさみたいなものを感じるよね



だって私の家庭環境はその子と全く違ったから。

ウチは、
病弱でヨレヨレの父親
外国人で日本のことは全く分からない母親
発達障害の兄
おまけに貧乏

一般的な日本人の家庭とは違うんだよ
それに私が独身の頃はお金の無心ばかりされたしね



私も高校、大学生くらいまでは
誰かと結婚して子供産むんだろうなって
未来を想像してたし。



それが社会に出て、
親とトラブルを重ねて距離を置いて、
親のおかしさに気付き始めた。

恨み辛みが凄くて…消化できず。
その自分の感情の消化するのに
37歳くらいまでかかったからね。

とてもじゃないけど、
子供なんて持てないと思ったし。
それを想像させてくれるパートナーではなかった。



それで今38歳になったわけ。


私がそうしてる内に、
その友達は子供2人も産んで未来へ進んでるの。


私もその子の家みたいに
健康でハツラツな父親
日本人でテキパキした母親
発達障害でない兄弟
お金の無心をしない経済的に安定した家庭

…そんな家庭に生まれてたら、
こんなに嫌な思いをせずに済んだのかな?
今頃、わたしも子供産んでたのかな?

なーんて。





ほんと、人と比べるって辛いよね。
やったらあかんね。


その友達は今でも地元に残り、
実家の近くに住んでいるみたいやけど、
私は地元に残ることも実家の近くに住むことも
しなくて良かったと心から思う。



自分の親が毒親だと気付けた、自立できた、
儒教文化のダメさ、リベラルのダメさ、キリスト教嫌い、社会主義が嫌い、日本社会の問題、
色んな気付きがあったことは財産ではある。
(学識が広がったという意味で)



地元の大阪のコテコテの街から
東京進出して気付いたことも多い。
私には東京は肌にあってるし、働きやすい。
関東の人はサッパリしていて好き!





人と比べない、
自分は自分!
そう思い続けないとな


最近、思考することを忘れているなーっと思う


何故かって、
「HOW TOが簡単に手に入るから」である


Googleで検索すれば出てくるし、
Yahoo知恵袋でこの場合はどうしたらいい?っと投稿すれば、親切な方々が意見をくれる
YouTubeでも情報がたくさん上がっている


昔よりは生きやすい
優しい世の中だよなニコニコ飛び出すハート


だからこそ、
自分の思考整理は意識的にしないとな
思考する力を育てないと人生終わるぞ…煽り






そしてここで
モヤっとしたことを吐きだそうかー



職場で後輩(派遣の事務員)にヘルプデスク代わりに利用されており
連絡が来る度にモヤっとする


私は極めて塩対応をするよう心がけているし、
適宜、他の人に聞いて〜と誘導するが
また私のとこに聞きにくるのだ


私が何故教えなきゃいけない…?
だったら時給に上乗せしてくれるか?

っと内心。だって私も派遣社員だし

そこまで単刀直入には言ってないが、
遠回しに派遣会社にはクレーム入れたよ
「指導するのは私の業務範囲外だから出来ない」って


そっから
後輩ちゃんは別の社員に
分からないことは聞くようになったが、
他の細かい部分はまた私に聞きにくるのだ

うぜぇ真顔うぜぇうぜぇうぜぇー


関わると工数奪われるので、
基本的に30分後や1時間後にチャットは返してる
自分に余裕ある時だけ

気の毒にな…



私も正社員やったり時給に上乗せしてくれるなら
そりゃ親切に教えてあげるよ。

自分で学びなー
周りが誰でも熱心に
手取り足取り指導をしてくれると思ってる根性が無理むかつき


聞くなら申し訳なさそうに質問してこいよ
分かってねぇなーむかつき


って私は意地悪なのか、心が狭いのか…?


まぁ、最初から私もこんな冷たい対応はしてなかったし。
彼女が新人の頃は、何回も助けてあげたり、これこうだよ〜って言ってあげたけど
その時、彼女から「ありがとう」とか感謝の言葉はあまりなくて、当たり前みたいな反応で…。

その延長で当たり前みたいに
今も尚、私に質問投げてくるんだよね無気力


新人やから仕方ないと割り切ったが、
その内、なんか失礼じゃね?って感じた。
そっからこっちも塩対応な。




これ以上、言うと私が心狭い嫌な奴みたい。
まぁ、嫌な奴かもな。


こういうテイカーな人間は、
おもりできる奴がすればいいよ。



昔の自分なら見返りもないのに
親切に面倒みてあげてたけど、
今の自分は無理



こう言う時、みんなどうしてるんやろな?
そもそも彼女の存在なんて気にせず「無視」「しらねー」なのかな?
面倒見よい系女性なら、最後まで面倒みて子分として逆にこき使ったりするのかな?笑









人は誰しも嫌いなタイプがいると思うが、

私は『ナルシスト』が
腹の底から嫌いなのだ



自分の言動を気にする人
鏡を仕切りに見る人
周りからの評価を気にする人



分かりやすいナルシストと言えば、
「私はいけてるから」と自惚れしている人で
それを全面にも出している人だろうが、


それだけじゃなく
何気ない行動や、何気なく相手にかけた言葉に対して
「あれ、大丈夫だったかな?」と気にするのも
ナルシズムの一要因なんよ
(と精神医学の専門家も言っていた)


ナルシズムって
子供は誰でも持っていて、
大人に成長する過程で薄れていくものだが、
大人になってもナルシズム的な言動をする人って
成長していない証拠なのだ






まぁ、でも私も心は子供のまんま。
いつまでもぬいぐるみや子供っぽいものが好き


子供の頃から
母の隣にはいつも兄がピターっとついていて
私は母に甘えられなかったし

「あんたは、お父さんのとこ行け」
「鬱陶しい」


レストランに行くにしても、
何が食べたいか
兄にしか聞かないし
私には聞いてくれない

腹が立って、
兄のリクエストしたレストランに行った時は
「これ好きじゃないから」と食べることを拒否したよ

母に
「あんたはワガママの塊だ!」と言われたが

それがとても理不尽で理不尽で
子供ながらにストレスだった


母に「お母さんは間違ってるんだ!謝れ!」と
「謝るまでご飯はたべない!」と抗議をしたもあったな。
小学校4,5年の頃。


そう。私はとてもシッカリしていたのだ。
母からしたら、目障りなのだよ。




平等なんて世の中にはないんだと
小学校高学年から悟ったし。
思い返せば、
母とはこの頃から関係がギクシャクしていた。



大学生の頃に母に全部、不満をぶつけたけど
「そんなんした覚えはない」
「あなたの勘違い」
「私は平等に接した」
と返されたことで
ここでまた理不尽だなと思った




親のことは心配になることはたまにあるが、
どこか「ざまぁみろ」って気持ちもあるんよな
「痛い目みろよ」って。



冷たいようだが、
私が受けた屈辱って根深いものだし
結構、日常生活送るだけで
しんどいんよ


出掛けたら
すぐしんどくなるし
貧血でフラッとするから
集中力きれて怪我するし


何かにつけて
「死ぬわ」「死ぬわ」と連呼してた母みたいには
なりたくないから
「死ぬ」って言いたくないけど


心の中では死ぬ死ぬ…って思ってるのが現実。





そんな私も誰かからしたら
「嫌いな人種」なんやろな。
一般的には、死ぬ死ぬ言う奴はウザイしね。
周りに迷惑やから言うなって話。



なんか気づかぬ間に
精神すり減ったよな🥲


旅行って嫌いなんだよね…
家じゃないところで寝るのが苦手だし

カフェで仕事したり、
外で長居することも苦手


でも普通の人は「旅行は好き」なんだよな
『色んな場所に出掛けたい』って思うんよな。




SNSでキャンピングカーで旅しながら生活する人達いるが、
私はあれは無理やな〜
あんな生活するなら死んだほうがマシと思っちゃう



つまらない人間だよな。











ここ1週間くらい具合が悪くて…
なんというかメンタル不調がね悲しい




春に母に会ったときに
母が愚痴を漏らしていた。

兄の(発達障害の特有の)こだわりの強さに
疲れて悩んでる、本当に限界だと。



ぁー。分かる分かる指差し飛び出すハート
ようやく母も分かってくれたんやと思った。
『お兄ちゃんってそういうところあるよね』と答えたが、



家に帰って、
ずーっと腑に落ちない。




それが数ヶ月経った今になり
原因が分かってん




子供の頃、
私は兄に理不尽な態度を取られていたし
(勝手に私のオヤツを捨てられたり、取られたり)

気に入らないことがあると当たり散らされる


限界で悩んで母に訴えても
言われるのは、


『たった1人の兄弟なんだから許してあげろ』
『男の子は乱暴なものだ。許せないアナタがおかしい』
『お兄ちゃんは学校で虐められて可哀想だ。労ってあげろ』



兄の発達障害特有の自分勝手さを注意するどころか
肯定し続けたし。
私の心が疲弊することに関しては容認してもらえなかった。



兄自身は
小さい時に悪い癖を矯正されなかったんだから、
そりゃ学校でも職場でも人間関係がいっさい上手くいかないのだ。

どこへいっても虐められる、
気付いたら全員から無視される、
上司から呼び出しされ注意される

…等。




いまになって母が
『お兄ちゃんの拘りが強すぎて疲れる、限界だ』と言っても



いや、いや、

『たった1人の息子なんだから許してあげろ』
『男の子は乱暴なものだ。許せないアナタがおかしい』
『労ってあげろ』

じゃないの?私にはそう言ったのに??
母に対して怒りが込み上げてくるね…。

ただね、もう
わたしの本心をぶちまけて
母を攻撃したいとは思わない。



だって結局、母自身に因果が跳ね返ってきてるからね。
これで母自身が悩んで苦しんで学んでくれたらいいけど。

まぁ、起きた出来事や苦難から
“学ぶ”ってことはない人やからな。難しいやろうね



次、会った時は何て言ってるんかな?
元サヤやろうがな。笑



子供は親の生き方の真似をしてしまうものだ


だいたいは、
それで社会に出て
自分で学んで軌道修正したり、しなかったり…。

早い段階で親の生き方に疑問を抱いたり、
自分なりの生き方を見出した人は

人生勝ち組やね




うちの親は、
親戚付き合いゼロ!
友達付き合いは自分の気分が良い時だけ!

って人だった。



『人付き合いはお金がかかる』
『友達はご飯食べさせてくれる訳じゃない』


…と言うが、
その割に旅行には行くし、
お土産をどっさり買ったりする


要は、
人付き合いにお金を遣うくらいなら、
旅行にいき自分達が楽めばいい、
お土産を買い、友達に配れば人との縁は切れないだろう、

そういう考えの持ち主なのだ




だから、結局
自分達が人の助けを必要とする時に
誰も協力やアドバイスをしてくれる人が現れず


『他人は冷たいもんだ』
『お土産あんなにあげたのに』


…とボヤく母。



相手からしたら、
ちょっと息抜きしたいとき、
相談に乗って欲しいときに

お土産だけ渡されて
距離置かれたんだから、
そりゃ深い仲になれないのは当然だし。


相手からも距離を置かれるのは当然やと思う




それに
うちは親戚から
ほぼ縁切りされてるからね



それは親の人望のなさ、
人付き合いの下手さ、

の何者でもない、、、



相手から
『都合が良い時だけ、馴れ馴れしく近寄ってくるよな』って思われていただろうし


残った親戚と言えば、
父親の独身の弟(変人)であり、

そうなると
親は家族に執着するしかないのだ



親戚付き合い、友達付き合いが希薄だったし、
相手と共有した時間が少な過ぎるのだ



なぜうちの親が
人と距離を置いた付き合いをするかと言えば、
母は、『人と比べがち』が故、
人の話しを聞くと毎回、落ち込んだりするのだ




また話が飛び散りそうなので
家族語りは程々にしよう



これは親の生き方であり、
それが“良い悪い”はないのだ。



ただ私はそんな生き方をしていた親に対して
全く共感できないのだ

 

暫くブログを書くことから遠ざかっていたから

支離滅裂な文章になりそうだが、

ひとまず自分の頭の整理のために書こう指差し

 

 

 

例えば、

同じ年収800万のサラリーマン家系でも

 

成功者の多い家系、経済的に豊かな家庭の出の親の元に生まれるのと

貧乏人、苦労人の家に生まれるのは

雲泥の差があるよね・・

 

 

あぁ・・

自分の家族のことを思い出すと、

自分語りが激しく出そうだから、

そこはさらっとしないとなぁー

 

 

いつも心根で唱えているのは「他人は他人、うちはうち」

 

 


今日、うちの親について

『冷たいよね』っと他人から言われたんやが、



他人から見たらそうかもしらんが、

何がどう冷たいのか

私はピンと来なかったんだよね…。




確かに友人の実家帰った〜とかの世間話を聞くと、

うちの親って全くそういうものないよな…って知るんやけど。


それが悪いとか良いとか

そんな感覚が

今の私には全くないんよな。




 

要所要所のエピソードを出すと、



高校の授業料を払ってくれない。

成人式を祝うとか用意する感覚なんてない母。『行きたいなら私服で行けば?』と言われた。

大学の入学式は『そんなもん1人で行きなさいよ』と。

大学の授業料を払ってくれない。母は行かせたくなかったらしく『辞めて働けばいい』と言っていた。

社会人になり一人暮らしする時も、引越しもいっさい手伝ってくれない。『親を捨てて自分だけ幸せになるなんて許せない』と捨て台詞を吐かれたよ。

結婚式。『私達は参加しませんので。そちらでしてください』と。




まぁ、昔から“当然の流れ”だよな。




周りの親が“普通はしてくれること”

それが普通に私はなかったんよ。



母自身も周りの親が、みんなしているのに

自分はしてないって負い目があるからか、

『親らしいことしてなくてゴメン』って

たまに言ってきたりするしな。



ほんまに反省はしてないけどね。




母だって

父親が健康で安定的に働いてくれてたら

人並みに“普通に親がすること”をしてくれてたやろうけど。

そんな心の余裕すらないくらいやったんよな。


母も加害者であり、

被害者であるからね。



だから全て“仕方ない”ことであり、

これがうちの普通なんよ。

これがうちの家族なんよな。




 

 

それでも良い面はあるし。

そこから学べることもあったからね。

鍛えられた面は沢山あるしね。




今は価値観もマインドも全く違う

赤の他人的な感覚。




それでいいんかなって思う。

 



 





 

人間、元から持っている特性は

個々に違うからね。

置かれている環境も。

 

 

順風満帆な人生でも、良い悪いとは言えないし。

 

自分がどんな人間か知り、

どういう生き方が自分に合っているのか知ることが真の知恵だよな・・。

 

 

 

 

 


しばらくブログを書くことを
辞めていたから
話にまとまりがないだろうが
記しておこう凝視📝



最近、世間を騒がせている与沢翼

私自身、
ネオヒルズ時代から
ずっと応援していたし


今はYouTube上で削除されているけど、
10年くらい前の覚醒セミナーっていう
有料高額セミナーの動画内容が上がっていた頃は
何回も何回も見てたわニコニコ

当時の自分にはとても参考になった記憶がある



当時、毒親という言葉がまだなくて
『親のこと悪く言うなんて』とか『親と仲良くしなよ』と言ってくる彼氏や友達が周りにいて、
自分の中で腑に落ちない面が多かった


そんな中、
与沢翼の放つ言葉一つ一つが
神からの御告げの如く身に沁みたし
とても助けられた感覚がある


ビジネスではなく、
マインドや哲学的な観点で見ていたね昇天



今回、
覚醒剤を使用して
精神異常になってく過程を
毎日のYouTube生配信で見せられていた訳やが

途中でしんどくなり見るのを辞めていたよねえーん
今は安否確認のために動画上がってるかだけチェックしている
内容は見ないよー絶望
しんどくなるから…



初期にあがってた動画で
幼少期のトラウマ感情が原因で覚醒剤に手を出したの話をしていて、
皆のコメント欄を読んでいて気付いたことがある


トラウマと覚醒剤の因果関係がピンときていた人達は、カウンセリング行くべき、精神科受診して、ヒーリングして等の対応策をコメントしていたが

全く理解していなくて
『なんで幼少期のトラウマと覚醒剤が繋がるんですか?』とコメントしてる人もチラホラいた


そりゃ
アダルトチルドレン界隈の人しか
分かり得ないよな…。


心理カウンセリングの専門家が
愛着障害だと分析していたな魂が抜ける
やっぱりな〜



私は愛着障害はないが、
実は見捨てられ不安が尋常じゃなかった(過去形)



母親に子供の頃に
『お母さんおらんくなったら〜』の仮定話を毎回されたり。なんか嫌なことある度に『お母さん死んでおらんくなるね?』って脅されたり
しょっちゅう祖母の家に預けられたり
高二の頃に母親が家出して半年くらい家にいなかったからね



与沢さんの言う“捨てられた感覚”って
私もほんの少しは理解できる
他の兄弟は親と普通にやり取りするのに
自分だけが
母からは異質な子として扱われるのって
耐え難いよな…



与沢さんの何もないところから資産を築いてきたバイタリティは誰にも真似出来ないし
幼少期の傷がエネルギーになってた可能性もあるよな


そう考えると
一概に生い立ちやトラウマが悪いとは言い切れないね





与沢さん、
死なないでねぐすん汗

また元気でブイブイ言わせてる姿を見たいよー














父親の具合が悪い…。
前も、その前に会ったときも
元気はなかったし。

本当はずっと前から
体調が悪く
メンタル的にも鬱なんやと思う。

40代の頃から
病気だし。

そう考えると
70ちょいまで
長く生きた方やと思う。


父親にとっては
幼少期がとてつもなく辛い、苦しいもんやったらしいが。
会社員時代も毎日辞めたい辞めたいと連呼していた。しょっちゅう体調を崩しては入院していたし。



それを支えていた母は結構、
しんどかったんやろなー。



算命学で母のことを見ると…
下格、運勢も最悪な訳やねん。

母は土に埋まった宝石。
才能があっても才能を発揮するところがない。

母が天冲殺中に私が生まれているから、
母からしたら私は縁がない子供。

おまけに私から見たら、母は忌神。
母が疫病神ってこと。


…算命学で調べれる事、
色々見ていくと
ぜーんぶ腑に落ちるよな。


これまで感情的に捉えてた物事を
世に溢れてる心理学的な捉え方をしていたけど。
なんかモヤモヤが残っていたが、

算命学では、全て理論的に表現してくれたから。











2年前、
引っ越してきたとき
物件に駐輪場がなかった

その日は雨が降っていたから
玄関に自転車を入れていた

通路が狭くなり
確かに邪魔ではあった。


『早くなんとかしろよ!』
『邪魔だろーが!』
と言われたのだ。

近くの駐輪場が見つかり
そこに置かせてもらうことになった。





二年が経ち…
うちに新しい自転車がもう一台来た。

なんと!

玄関に置くそうな。笑



『早くなんとかしろよ!』
『邪魔だろーが!』

よな??ちょっと不満




そう言っていた張本人がなー
矛盾してるんだよな。



玄関はとても狭いのに、
本当に出入りしにくい…。




大人になっても
親と仲良くしてたり
親の面倒見てる人を
まぢで尊敬するわ。


良い親であったとしても
親のことを温かい目で見れて
肯定的な目で見れる
その人を尊敬するわ。


私は絶対に
自分の親を肯定したり
できないからね。


親の生き方、考え、価値観を肯定することは
無理に近い。



例えば、
道端に
ホームレスがいたとして
その人のマインドをリスペクトしたり肯定できる?

大抵の人は無理やろ。
なんでそんな生き方する?ってなるやん。
私にとってはそのくらいの感覚。



道端にいるホームレスは他人やから
『勝手に生きたらいい』で済まされる訳で、

もしホームレスが自分の親やったとしたら…
全力で助けるか、見放すかのどちらかやと思う。


全力で助けたとしても、
親自身はホームレスであることが恥ずかしいと思ってない訳だし、
助けてくれた子供に寄生してくるか、
またホームレスに戻るかのどちらかやと思う。


ただただ子供側が負担であり、面倒なだけ。



私からしたら、
うちの親ってホームレスと同じなんだよね。



親のことそんな風に言うなんて…って
昔言われたことあるけど、



お金の無心されて、
暴言吐かれたり、

そんなんされてきたら
親に対する不信感とわだかまりしかないよ。
親からそういう被害を受けた経験ある人にしか
分からないよ。



母親が今になり、
ごめんって謝ってくるが
もう手遅れなんだよな。



親であっても
合わない人間とは付き合うべきでないし。
特にお金貸してくれと言ってくるような人とは距離を置くべき。


これが結論だ。