きょうは寒いね。
久しぶりに安い居酒屋で煙草の煙をあびて、身体はちょっとだるいのね、でもこんなだるさは嫌いじゃなくて、人混みのなかに紛れると、このままどこかへ姿を埋めてひらひら飛べそう。

えーみさんが締め切りギリギリにデビュー作を、郵便局にかけこんで送ったのは、もうこれでしかたべてけない。と、思ったときだと、言っていた。

悩みが、戯言にかわるときは必然。その必然だけは、逃さないようにとは思うけど、笑顔で身を引くときは、きっとその必然は存在していないとおもう。

細胞のすみずみまで冷え切るほどの寒さは、この東京では珍しくて、鋭くなる感覚が心地よい。


iPhoneからの投稿

毎日フラ語だけじゃなくて英語も。映画みなきゃ。おうちにいる時間を増やそう。がんばるのだ。


iPhoneからの投稿

学校にいると、緊張感がなくて、争いがなくて、その緩やかな波に乗ってしまったらおしまいだと、心に留める。

いつもなにかに反抗してないといけない気がする。
安住の地なんて存在しない。
生まれたことは幸福だとは思えない。

それでもいつもできるだけ笑ってたい。天真爛漫な彼女みたいに。
それでも子どもみたいに悪を傍観するのではなくて、歯を食いしばってたい。

でもなんなんだろう、目立ちたがりにはなりたくないし、按配がいつも、難しい。生きてくのって難しいなー。はははー。

大学生なんだなー、自分。 i just wanna be freeなんて言ってるうちには自由なんて手にできやしない。


iPhoneからの投稿