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これくらいの木。
近いうちに庭木の伐採はもう1件の依頼もありそうだし
今年に入ってチェーンソーの免許をとるのにかけた費用やメンテ費用や薪割り機の購入代金は回収出来るやଘ(੭ˊ꒳ˋ)੭✧
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これくらいの木。
近いうちに庭木の伐採はもう1件の依頼もありそうだし
今年に入ってチェーンソーの免許をとるのにかけた費用やメンテ費用や薪割り機の購入代金は回収出来るやଘ(੭ˊ꒳ˋ)੭✧
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前回の続き
kanonのKが折れてしまったので
初めから作り直すことにした。
次は、また失敗するかもしれないことを考えて
スプレーする前のデザインをラミネートすることにした。
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ラミネートした
あまり細すぎると木を加工中に振動で折れてしまうので
少しだけ厚みをつけた
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切ったら同じく木の板にのせてスプレーして乾くまでお茶休憩✨
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剥がしてみると、これはこれで良い感じじゃない???
って依頼を受けていない個人的な感想は置いといて木の加工開始!
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糸ノコを直して、使い続けていくうちに機械にも慣れてきた(*´╰╯`๓)
この子のクセや刃の荒さに対しての切る速度、ボルトの締めでも
かなりの違いが出ることが面白かった。
先日、フルオーダーでカウンターを作成依頼して頂いたお菓子屋さんから
お店の名前でロゴ?っていうの?
それを作ったらカウンターに下げたいなぁ〜っという依頼を受けたので
作ることにした( ˶˙ᵕ˙˶ )
お盆が終わったら違う件で、庭に立ってる木を討伐してほしいという依頼がくるかもしれないから
早めに制作しないと!
ってことでペイペイフリマで3000円で買った電動糸ノコが届いたから
組み立ててさっそく作ることにした。
まずは必要と思われる道具を用意して
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ロゴをデザインして
っと言ってもすでにデザインされたものがあったので、少しだけ手を加えて
印刷して、ハサミとカッターで切った。
そしたら次は
スタイロフォームにのせてスプレーしてみよう
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スプレーしてみた。
あら?
あらあら?
あらあらあらあらあらあらあらあらあら???
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えっ!?
溶けるの!?!?!?
スタイロフォームってスプレーすると溶けるの!?
マジ!?
知らなかったぁ(๑ ́ᄇ`๑)
また1つ知らないことを知ることが出来た✨
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それならやっぱり木でやろう✨
ゴールドのスプレーがあまり使うことがないからゴールドのスプレーをやったんだけど
これも失敗。
スゴい単純な話なんだけど
ゴールドと木の色が似すぎて
剥がしても、わからないっていう失敗をしたw
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ってことで黒のスプレーでやることにした。
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やっぱり黒は間違いないね( ˶˙ᵕ˙˶ )
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そしてそれをレシプロソーでギリギリまで切る。
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そしたら電動糸ノコの登場!!!
送料込みで刃もいっぱい付けてくれて
スゴい安かったけどキレイだし嬉しいなぁ⸜(*ˊᵕˋ*)⸝
っと思って使っていたんだけど
なんか変だ…
すぐに刃が折れる…
中心が出てないからか?
刃がブレブレだ…
それでも続けていると
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大事な所で…
折れてしまった…
悔しい…
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ってかオカシイ…
機械の修理やメンテを得意としているオレとしては
この子とは初対面だが、この子は力を出せていないと感じる。
なんでだ?
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まず、雨の当たらない場所にネズミは穴を掘って住処を作るから
雨の当たらない場所を取ることにした。
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廃材は手に入れた時は
古臭い汚く見える廃材も
そのまま使えば古材の雰囲気にもなり
磨きをかける事で新品同様に光りもする。
今回はキレイなお菓子屋さんの店内の雰囲気に合うアンティーク調にするために
一旦はめちゃくちゃキレイに磨いて新品同様の木材にしてから
うっすらと傷をつけて、アンティーク調に仕上げていく。
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そして見える面にはビスやクギを使わずダボでの接着をすることにした。
ビスを使えば強い!
間違いなく強いし作業効率も良く早く制作出来る。
時間がなければ全部ビス打ちにするんだろうけど
今回は納期の指定がなかったから、その辺はこだわって雰囲気重視でやってみることにした( ˶˙ᵕ˙˶ )
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ダボマーカー
これは良い仕事をするための必需品ଘ(੭ˊ꒳ˋ)੭✧
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ダボの穴にボンドをいれ、木材が重なる接着面にもボンドを伸ばしたら
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当て木をして
叩く!叩く!!叩く!!!
木を痛めないように優しくも強く叩き込む!
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この優しくも強くって表現がわかる人はDIYレベル高いだろうなぁ(笑)
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ダボで各面を接着したら合わせてみて雰囲気を見る。
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天板は#120.#240.#400.#1000で磨き
#120の時点で表面に傷もかなり粗めに付けて
#240で粗い傷だけ残して細かい傷を消して
#400.#1000で木を触ったときに一切の凹凸を感じないようにサラサラ仕上げた。
パッと見はキレイだけど木目の見える色をつけたときに差が出てくる。
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2種類の着色剤をつかってアンティーク調の雰囲気が出した。
オレは色をつける行為が苦手なので、色をつけるのはチィちゃんに任せることにした。
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乾いたら今度はニス塗り。
お菓子屋さんは掃除も丁寧に行うということで
全体にニスを塗り
アンティークな雰囲気を壊さないように天板以外は薄塗りにした。
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チィちゃんが着色とニスを塗っている間に
引き出しを作ることにした。
ここまできたら引き出しに金属の取っ手をつけるのもなんかなぁ…
ってことで取っ手は付けないでも引き出せるようにした。
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良いじゃん*˙︶˙*)ノ"
ちなみに引き出しはビスを使った!