こんばんは。
自分軸から始めるマインドセラピストのpulnaです
本気の断捨離①の続きです。
昨今、(生まれて初めて昨今と記した気がします)
有名人著名人が次々と天命を全うされて旅立つ中
考えさせられる事がありました。
自分にとって大事にしているものは
自分が死んだら、他人にとって
ほんとにただのゴミだな。と。
私がもしもの時、旦那や息子もしくはその後処理をしてくれる優しい業者さんのどなたか。
あとあとポエムみたいのが出てきて
神妙にしないといけない行事の最中に大爆笑させるのもなんだか申し訳ないし
などなど
だれかが同じように想う訳ではないもんな〜と。
そう思ってからは
息子が生まれる以前の持ちもの達のほとんどは
私にとって「不要」な分類に移動したのです。
てこでも動かなかったパンドラボックス。
宝箱のつもりでどこまでも持って行くと思ったけど、ただのゴミに見えて来てしまいました。
そうなると何故か
洋服はもちろんのこと
10代からの友人知人の連絡先がびっしり書かれた手帳も
青春時代の思い出の物や写真も
学校の卒業アルバムも
身内の形見の品も
全て断捨離の対象として見えてきたので
1つ1つ見て仕分けして手放しました。
この作業がとにかく想像以上に
シンドイ





そんな中
モノにもエネルギーが宿る。
そんな事を耳にしました。
③へ続く
自分軸へ戻り新しい自分へ
受け取る準備が出来たら
全ては、あなたへ届いた愛のメッセージ
ジャンルや善し悪しの垣根を越えた
主観を入れない鑑定スタイルでお伝えして行きます
*少しずつですがメニューも増えてます。
よかったら覗いてみてください
pulna