・・・久留米の美容室 PULLPSH・・・ -4ページ目

・・・久留米の美容室 PULLPSH・・・

久留米のオシャレな美容室(自称)。

携帯が三年目に入りますと
blogをアップするのも
困難なのです。

あぁ~出会ったあの頃は
すべてが不器用で~


プルプシュは30日まで
休まず
ノンストップで営業しています!






今回は真面目に…

以外と知らない!なぜコテやアイロンで髪の毛が痛むのか!?


なんとな~~くコテやアイロンを毎日使うと
髪の毛が痛む!パサパサする。

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そう思ってる方が多い。

今や女性のおしゃれには欠かすことのできない、ヘアアイロンコテ

高校生もつかってらっしゃいますからね‼️

1つあると、いろいろなヘアアレンジができたり、便利なんですよね。

しかし、ヘアアイロンコテは髪が痛むといわれています。

ではなぜ髪の毛が痛むのかを簡単に
説明させてもらいます☆

ヘアアイロンやコテは髪が痛む理由は熱です!

髪の成分であるたんぱく質に非常に弱いものなんです!

潤いのあった髪も、ヘアアイロンやコテなどの熱がかかることで変性してしまい、

固まってしまい、水分が失われ、痛んでしまうのです。

これを【タンパク変性】といいます!!

髪をつくるたんぱく質は、60度から変性するといわれています。

ですから、それ以上のを長時間髪にかけないことが大切です。

200度以上になると、髪の成分も溶け出してしまうといわれています。

 

髪の毛がにさらされると、髪内部のたんぱく質が変質する「タンパク変性」という現象が起こります。

例えば、卵をイメージしてみてください。たまご
フライパンで生卵を焼くと、白身と黄身が固まりますよね?

 

 

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それと同じように、髪のたんぱく質を加えると硬くなります。

髪を長時間高温にさらすと、たんぱく質が硬くなると同時に髪の中に小さな空洞ができて、
ここから髪が裂けたり切れたりします。

枝毛や切れ毛を作らないためには、

ドライヤーヘアアイロンを必要以上に使わないよう注意しましょう!!

コテヘアアイロンタンパク変性を起こしやすい道具!!

髪の毛のタンパク変性は60℃から始まり、

110℃以上になると危険急激に髪が硬くなります!!

250℃ではキューティクルが溶けてしまいます。

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なのでコテヘアアイロンは上手に使わないと髪が傷みますよ!

使うのなら、温度設定とあてる時間に気をつけてできるだけダメージを少なくするよう心がけましょう。

それでもダメージをきにしちゃう
そこのあなたに朗報です!

ありますよ!【痛まない!】

ドライヤーもあります(⌒▽⌒)

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ふとこんなことを聞きました☆ 「髪が傷まずに乾かせば乾かすほど潤いが増すドライヤーがある」 この手の情報は今までによく聞きますね。