三田ぷるこです。
 
 
低気圧と仕事にやられている間に
間口狭女部が盛り上がっていた。
 
 
オンラインビジネス講座でご一緒している
オオナギキキさんのnote

 

 

キキさんは間口広女だと思っていたが実は
 
激細ドーナツ型間口狭女
 
だったとのこと。
間口にもいろんな形状があるとはおもしろい。
 
 

間口が狭くなる「こだわり」については、

自分でも本当に必要か、

今一度振り返ることは大事

 
考察・抽象化力がとても高いふわりさん。
ご自身の間口についてじっくり振り返り
やっぱり間口は狭いという結論に達していたw
 
 
おふたりとも、私がふんわりと言った
間口狭女」について考察されている。
 
誰かの発言について、いろんな人が
いろんな角度で考察するので
そこからまた新しい学びがある
 
これが岩熊コミュニティの面白いところ。
 
 
 
そこで自分の間口の狭さについて考えてみた。
 
 
私は、自分の身近にあるものの
見た目のバランス、においにこだわりが強い。
子どもの頃からそういう傾向があって
家具とか服とか、絶対気に入るものを全力で探す。
自分感覚でバランスがいいことが重要なので
特段おしゃれ上級者ではない。
整っていないことへの感覚が敏感で
そのへんを歩いていても
バランスが悪いものがあるとすぐ気になるし
好みのものはガン見する。
今日は100均のレジに並びながら
陳列のバランス悪いな…などと思っていた。
 
それは殿方に対しても無意識に発動している。
何様だと言われてもなんの反論もできない。
顔、体、全体のバランス、においが気になる。
なお整っていれば身長にはこだわりがない
もう自分の性質からくるものとしか思えない。
 
 
そしてもうひとつは、話が面白いこと。
私が感じる話が面白いとは
 

・機転が効いた言葉選びと発言タイミング

・物事をみる視点や発想が独特

・教養があって話に深みがある

 

である。

当てはまらない方とお会いしては

話つまんないな…と思って冷めていったので

ここは譲れそうにない。

 

 

アラフォー独身男性を対象として考えると

 

やっぱり間口SEMEEEEEEEEEEEEEEEE

 

 

間口狭女部がんばっていこう。

 

 

 

間口狭女の婚活に必須

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