三田ぷるこです。
新しい企画「Circle of Life」に参加中。
今回はコースがわかれていて
私は企画初参加にも関わらず
こっちがいいんじゃーい!!といって
岩熊企画経験者向けの継承コースに
参加させていただいている。
同じコースのフッキー(仮)が
「さん付けじゃなくて
フッキーと呼んでくださいませ」
といっていて
私もさん付けじゃないのがいいー!!
と思ったけれど
ぷるこって呼び捨てちょっと言いづらいよねと
改名した方がいいかなぁと思っている。
ぷるしぇんこ
とかどうかな?(スケートファン怒らないで)
さらっと呼び捨てしてもらえると喜びます
前段が長くなりすぎた。
先日、岩熊さんに仕事について
面談していただいた時に話の流れで
岩熊さん:
仕事をがんばっている女性の中には
結婚しなくてもいいか、となる人もいますね
ぷるこ:
いえ、結婚したいです(食い気味
という会話をした。
その時は、
自分のためだけに生きるのに限界を感じてきた。
猫は養ってるけれどにゃーしか言わないし
そろそろ自分以外に大事にしたい人がいることに
価値を感じながら生きたい。
みたいなことを言ったのだけど 既にうろ覚え
よくよく考えてみたら
お互いのことをずっと理解しようと努力しあえる人と生きたい
という気持ちが強いと気づく。
自分のことを理解したいと思ってくれる、
私が理解したいと思える、
そんな相手と生きていけたらしあわせだ。
私がそう思ったのには訳があって
岩熊コミュニティでご一緒している
お互いを理解し合おうとして
お互いが一番の理解者で
一緒に成長しようとするご夫婦って
すごく素敵だなぁと思うからだ。
4股ヤリチン夫さんと理解しあって
関係を深めていっている花畑みつさん
人生をよりよく生きていくために
社畜夫さんに転職を決意させて
導いた福々ちえさん
恥ずかしながら、前の結婚は
世間の結婚適齢期の頃に付き合い始めた
高学歴ハイスペイケメン(但し私の好みではない)に
早く結婚したいと押され
まわりの結婚ラッシュで私も結婚したくなり
結婚したらあとは自動的に
幸せな生活が始まるものだと思っていた、
おままごとみたいな結婚だった。
だから、次の結婚はちゃんとしたいと
漠然と思っていたのだけれど
岩熊コミュニティには
こういう夫婦関係を築きたいという
ロールモデルとなる方が他にもたくさんいる。
私もそんな結婚生活を送りたい。
ゔぁーーーーー婚活ーーーーーー
「夫が嫌い」な結婚生活とは無縁の
たくさんのロールモデルに出会える