ぷーちゃ(本名はぷりんちゃん)が亡くなりました。
11月24日の朝のことです。
突然倒れて苦しそうに鳴いてすぐだったようです。
家族がすぐに病院に走ってくれましたが、お医者さんは「亡くなっています」と。
私は仕事だったので、電話でその事を聞きました。
帰宅後、お別れをしました。
いつものベッドに寝かされた姿は、いつものように寝てるようでした。
なんか、幸せそうなお顔でした。
15歳でした。
9月には血尿が出てぐったりして、このときはもうダメかもと思いましたが頑張って持ち直しました。
その後、トイレには気をつけながら生活をして、けっこう元気に過ごしていました。
ご飯ももりもり食べていましたし。
17日夜、右目が真っ赤になり救急病院へ。
そして次の日も血圧や心電図、眼圧、血液検査。。。といろいろ調べましたが、急にどうかなる、というものではありませんでした。
何が悪かったのかわからないです。
亡くなったときの様子から、不整脈もあったし心臓発作かなあ、くらい。
迷った結果、火葬で、お骨は拾って骨壺に入れてつれて帰り、残りは共同埋葬をお願いしました。
朝起きてリビングに行くと、いつものように寝ていたぷーちゃんがいないことは、本当に寂しいです。
トイレを片付けたのですが、その場所が急に広くなり切ないです。
でも、なんとなく気配がある感じがして、ときどき「ぷーちゃん」と呼びかけています。
今までぷーちゃを可愛がってくださってありがとうございました。
11月24日の朝のことです。
突然倒れて苦しそうに鳴いてすぐだったようです。
家族がすぐに病院に走ってくれましたが、お医者さんは「亡くなっています」と。
私は仕事だったので、電話でその事を聞きました。
帰宅後、お別れをしました。
いつものベッドに寝かされた姿は、いつものように寝てるようでした。
なんか、幸せそうなお顔でした。
15歳でした。
9月には血尿が出てぐったりして、このときはもうダメかもと思いましたが頑張って持ち直しました。
その後、トイレには気をつけながら生活をして、けっこう元気に過ごしていました。
ご飯ももりもり食べていましたし。
17日夜、右目が真っ赤になり救急病院へ。
そして次の日も血圧や心電図、眼圧、血液検査。。。といろいろ調べましたが、急にどうかなる、というものではありませんでした。
何が悪かったのかわからないです。
亡くなったときの様子から、不整脈もあったし心臓発作かなあ、くらい。
迷った結果、火葬で、お骨は拾って骨壺に入れてつれて帰り、残りは共同埋葬をお願いしました。
朝起きてリビングに行くと、いつものように寝ていたぷーちゃんがいないことは、本当に寂しいです。
トイレを片付けたのですが、その場所が急に広くなり切ないです。
でも、なんとなく気配がある感じがして、ときどき「ぷーちゃん」と呼びかけています。
今までぷーちゃを可愛がってくださってありがとうございました。

