第3節は、アウェーで柏戦。
去年は勝点6を奪われた相手。
しかも開幕戦で0-3と大敗した相手。
前半はいい感じで先制点をあげるが、後半はプレスも効かずに
別のチームのよう。
交代選手も機能せず、1-2と逆転負け・・・
アウェーは帰りの足取りも重いなぁ。
第3節は、アウェーで柏戦。
去年は勝点6を奪われた相手。
しかも開幕戦で0-3と大敗した相手。
前半はいい感じで先制点をあげるが、後半はプレスも効かずに
別のチームのよう。
交代選手も機能せず、1-2と逆転負け・・・
アウェーは帰りの足取りも重いなぁ。
二子玉川は高島屋の裏手にある柳小路にあります。
韓国人の店員さんの愛想はとっても良くて好印象なんですけど、
金曜日だというのに、お客さんは2組だけ・・・
このお店大丈夫か?
とりあえず定番のプルコギ。
店員さんが目の前で調理して、お皿に取り分けてくれるという
フルサービス!
サムゲタンもトロトロで美味しかったですよ~
チジミのGOOD!でしたが、唯一飲み物メニューが寂しい感じで、
何の飲もうかと悩んじゃいました(笑)
マッコリはあんまり好きじゃないので、結局赤ワイン。
イマイチ韓国料理には合いませんね(笑)
北海道産のミズタコをしゃぶしゃぶ
ミズタコはタコ類の中でも最大級のタコで、
体長は足を広げると3~5m、体重も10~50kgくらいにもなります。
そのミズタコの新鮮な吸盤をお湯にさっとくぐらせていただきます。
刺身でもいける新鮮さですが、お野菜とともにヘルシーにいただくのも
いいですよ~
引き続き、MYカップヌードルに挑戦!
チキンラーメンファクトリー受付時にもれなくもらった
整理券でそのままスムーズに入場。
こちらは、当日配布の時間指定の整理券が必要ですが、
まず300円で、カップヌードルの容器だけを自販機で購入。
マジックで好きなイラストや文字を書き込んだら、次のコーナーへ。
4種類のスープからひとつ選んでもらいます。
それから10種類ある具のうちから4つをチョイス。
どれにしよーか、結構悩みました(笑)
具を入れたら、セルロイドを巻きます。
それから120℃の熱風が出る機械に通すと、
みるみるカップに密着して、出来上がり~
所用時間は30分くらい。
最後はエアーパッキンに詰めて終了!
あとは、お湯を注いで3分待てばOKですね~
横浜みなとみらいにある「カップヌードルミュージアム」で
世界にひとつだけの、MYチキンラーメンを作りましょう!
ってワケで、20日の春分の日に体験してきました~
チキンラーメンファクトリーは、もの凄い人気で、週末と祝日は
3ヶ月前の予約開始日の10時過ぎには、あっという間に満員になってしまう程です。
なので、20日の予約は昨年の12月20日にしたもので、
その日までは、気の遠くなる日々でした(笑)
ざっとミュージアム内を見学した後に、いよいよチキンラーメンファクトリーへ。
受付と料金ひとり500円を払って、ファクトリー内へ入ると
エプロンとチキンラーメンのキャラクターひよこちゃんのバンダナが
テーブルに置かれています。
バンダナはお土産に持って帰れますよ~
ビデオで工程を簡単に説明されたあとは、すぐに製作開始です!
6人に1人、スタッフさんがついてくれるので、作業としては簡単です。
小麦粉から、こねて、のばし、蒸したあとに味付という段取りです。
こねるのは、意外と力作業で疲れます(笑)
蒸した後は、生地を少しずつ機械で伸ばしていきます。
この時の伸ばし方で、麺の形が違ってきて、スープを吸う過程に
違いが出来き、味にも微妙な変化があるそうです。
生地が十分に伸びたら、最後に細く押し出されてきたところを
その後は専用の器に入れて、「瞬間油熱乾燥法」という製法で
油で揚げます。
この工程だけは危険を伴うので、スタッフさんが行い、参加者は窓越しに
見学します。
2分ほどで麺は揚げ上がり、チキンラーメンの完成です!
麺を冷ます間に、オリジナルのパッケージを作ります。
裏には製造者名と製造日付。
表は、マジックで自由に文字やイラストが書けますよ~
こういうところにセンスが現れますね~
センスがなく幼稚園児の絵のようになってしまって、ハズカシイ・・・
というワケで、時間にして90分。
世界でひとつだけのオリジナルチキンラーメンが出来上がりました!
大人でも十分楽しめるので、ぜひ。
でも今から予約しても、3ヶ月後ですけどね~(笑)