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福島第一4号機燃料プールへの注水命令 経産省、東電に2011年3月16日1時14分


経済産業省は15日午後10時、原子炉等規制法第64条に基づき、東京電力に対して、福島第一原子力発電所第4号機の使用済み燃料プールへの注水を可及的速やかに行うよう命じる命令を出した。


4号機は停電でプールの冷却が出来なくなり、燃料を冷やしたり、放射線が外部に漏れることを防いだりする役割があるプール内の水が蒸発している可能性がある。


4号機は壁に8メートル四方の穴が二つ開いており、使用済み核燃料が過熱すれば、高濃度の放射性物質が外部にもれだす可能性がある。経産省は命令について「核燃料物質や核燃料物質によって汚染された物による災害を防止するため緊急の必要がある」としている。

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今後の原発ニュース、放射線の定点 線量計データ情報に注意を払ってください。







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プール注水 ヘリの使用は困難(NHK)
3月16日 3時35分
福島第一原子力発電所の4号機で、核燃料を保管するプールの冷却ができなくなっていて、東京電力は、ヘリコプターで上空から運ぶ水をプールに入れることを検討していましたが、ヘリコプターを使う方法は困難であることが分かりました。
福島第一原発では、地震のとき、定期検査のために運転を止めていた4号機で、核燃料を保管するプールの水の温度が、14日未明の時点で、通常よりおよそ40度高い84度まで上がっていて、その後は、機器の故障で温度が測れなくなっています。この状態が続けば、燃料が溶けたり、水素が発生したりするおそれがあるため、東京電力はプールに水を入れる方法として、ヘリコプターを使って山火事の消火作業のときのように、運ぶ水を上空から建物の屋根の損傷した部分を経由して入れることを想定していました。ところが、損傷した部分とプールとの距離が数十メートル離れていることや、ヘリコプターで1度に運べる水の量が少ないことから、ヘリコプターを使う方法では、極めて困難であることが分かりました。プールの周辺は、強い放射線が出ていて、すぐには近づけない状況で、東京電力は、消防車などを使ったほかの方法で水を注入できないか検討しています。海江田経済産業大臣は15日、東京電力に対し、福島第一原発の4号機の核燃料を保管するプールに速やかに水を入れるよう法律に基づいて命じています。
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こんばんは


最近、ペタが重かったんだけど、いっこうに改善する気配なし。

今日に至っては、ペタが今まで以上に重いわ、エラー頻発しまくりで、堪忍袋が切れました。

ただでさえ、じかんが掛かるのに、こんなに調子悪いと、やってられましぇーん。

しばらくお休みします。

ブログも長期休止状態で、ペタくらいは続けたかったけど、やむを得ず。




ひさしぶりの記事がこんな記事とは・・・