私は森田療法を専門としているクリニックに通院しています

実際どういった治療をしているか、私自身の体感からお話したいと思います

 

長い期間、過程あって

何をどう話していいか分からないけれど

少しでもよりよく生きるヒントになればなと思っています^^

 

最近私は体感、体験をしてから理論を学ぶスタイルが適していると気づきを得ました


通信大学に在籍をし、学びを得ようと思ったものの、ほぼ進まず( ´д`ll)

学習は非常に難しいことです。。。

 

中年期になった今だけれど、自身で何が得意で不得意なのか学んでいる最中です

 

それを教えてくれるのが先生であると思っています

自分の隠れた魅力や忘れていた側面を最大限に引き出してくれる・・・そんな先生です

 

そう今は思えていますが、その過程は結構大変でした

今も決して甘くはないと思います

気持ちが揺らいで、服薬を中心をした医院に転院も考えました

 

そして厳しいと思う1つの理由は薬を一切処方しない医院へと変化することです

別に服薬するか、しないかはどちらでもいいんです、その選択も自分自身でする

そして、何かあったら自己責任

 

現在も緊張しています、ふわふわした安定剤を飲んで寝る時間を確保したいな

休みたいな、と思う。。。でもそれはどちらでもいい^^

 

でも現在、私は断薬をして通院を継続し、対話を大切にした先生に診てもらう

と、いう選択をしているので、できるところまで前に進みます

 

去年はそんな強い意志は持てずにいたけれど

治療のお陰で、減薬寸前で(精神科の薬)ここまで自身で考え、ここまでこれた

 

私の主治医は基本、今を大切にしています

まず先生のスタイルとして

基本過去のトラウマ、傷、不快な症状を淡々と聞いてくれる先生ではありません

 

まずそこでつまづいた、だって辛いしその考えに捉われまくって生きていた

それだと方針に合わず、対話は不成立である

 

そこに気づくことが大切だと思いながらも

診察を継続していて、今はなんとなーくというか自然に捉われが減った!?という感じです。。。

 

今日はここまでにします

また次書きたいです

 

実際にどんなことを話すかとか

自身の治療スタイルとか話せるといいなと思います