媚薬の効果とは女性の性欲発生に対して一定の催淫効果があることのブログ -27ページ目
漢方ワン


朝晩の冷え込みを感じ始めたら季節はもう秋。乾燥肌の人にとっては厳しい季節が到来です。

でもその乾燥肌、毎日のお手入れで和らげることは可能です。その名も「アメ」と「ムチ」作戦。

そう、乾燥に負けない強い肌を作るには優しくする「アメ」だけでなく、「ムチ」も必要なのです。


●最初は「アメ」作戦

アメ作戦1)洗顔後は間髪入れずに化粧水をつける
洗顔時には、 必ず横に化粧水を置いておきましょう。顔全体にたっぷりなじませたら、しばらくおいて、またなじませる。

とにかくこれの繰り返し。もう、入らない!という状態までたっぷり潤してあげてください。

アメ作戦2)高価であれば効果的というわけではない
たっぷり使うことが目的なので、「この価格ならおしみなく使える」という自分の基準で選んでください。

ドラックストアなどで売っている1,000円程度のものでも、自分の肌に合っていれば、効果は十分感じられます。

アメ作戦3)タイプの違う2種類の化粧水を使いこなす
乾燥が特にひどい時は、さらさら系の化粧水でたっぷり保湿をした後、とろみ系の化粧水でさらに保湿のダメ押し。

潤いのダブルパンチがあれば、もう怖いモノ知らず。


精力剤 通販"> ●「何にもしない」ムチ作戦

子育てや後輩などの教育にも言えることですが、
たっぷり「アメ」(保湿)を与えた後はちょっぴり厳しい「ムチ」を与えてみるのもトラブルに負けない肌作りには必要です。

ムチ作戦1)何もつけない日を作る
平日、とにかく与えられるだけ与えて、肌を甘やかしている分、休日は厳しく。

外出などの予定がなければ、1日中何もつけないというのがオススメです。

でも、なかなかそうもいかない場合は、とりあえず週末(土日)のいずれかの夜、一晩だけ「何にもつけない日」を作ってみてください。

ムチ作戦2)ピリピリつっぱるような感じを乗り越える
洗顔やクレンジングの後何もつけないでいると、最初のうちは肌がピリピリつっぱるような感じがあります。

でも、それを乗り越えると、いつの間にか気にならなくなり、心なしか潤っているような・・・。

肌には自分で保湿をしようとする働きがあります。

「ムチ」=「何も」与えないことで、肌本来の力が甦り、強くなるのです。

さらに、何もつけなかったことで、翌朝の化粧水の浸透力が格段にアップ。

砂地に水がしみ込むように、面白いほど浸透していくのでお手入れがさらに楽しくなりますよ。


このお手入れを朝晩続ければ、粉が吹いていたファンデーションのノリもアップ。

ランチ後のメイク直しも楽ちんになること請け合いです。

ただし、いずれのお手入れも自分の肌と相談しながら行う事が肝心。無理せず自分のペースで始めてみてください。
by MASUMI