底
嗚呼 夏はもうすぐそこまで来ている。
皆様お変わりありませんでしょうか?
ここに登場するのはお久しぶりでございます。
この3ヵ月程 どん底に住んでいました。
久々に底 行きましたね‥
自分を見失う程の。
人生 本当に何が起きるかわからなくて
自分のいる場所も自分も小せぇなぁ。と。
心 えぐられて、えぐって、責めて、憎んで、悲しくて、悲しくて。
それでもやっぱり私は生きていて
未来にしか歩めないのもわかっているのに、立ち止まって、うずくまって悲劇のヒロインを散々演じました。
どうしても折り合いがつけれなかった。
私にはこの時間が必要だった。
自分に嘘がつけれなくて
涙を本当に何㍑流したのかわかんない位泣いて、人の言葉の意味も理解出来なくなって、自分の価値さえわからなくなった。
正に自分を見失うとはこうゆう事だな。って言える位にはなってきました。
きっと わたしの中で過去になってるからそう言えるんだと思う。
色んな事が重なった上に一つ一つが重くて…
神様は お前はこんな事起きないとわからへんやろ!って事なんだと思う。
色んな事誤魔化して生きて通り抜けてきたのかもしれないけど、もう それは出来ないと自分で気が付きました。
『今』で良かった。
自分が本当に何を求めているのか?も再確認出来たしね。
散々悩んで、考えてもやっぱり
たった一つ 心残りがあって
見て見ぬ振りは 前ならしてたけど
もうしない。だからその心残りと
きちんと歩み寄ろうと思います。
その心残りは私の拘りでもあって
結果云々最後まで拘ろうと決心しました。
もしかしたらもぅ私の声は届かないのかもしれないけど
そうする事できちんとこの底にピリオドが打てると信じてる。
