愛lash・rash story -27ページ目



嗚呼 夏はもうすぐそこまで来ている。


皆様お変わりありませんでしょうか?

ここに登場するのはお久しぶりでございます。

この3ヵ月程 どん底に住んでいました。


久々に底 行きましたね‥

自分を見失う程の。


人生 本当に何が起きるかわからなくて
自分のいる場所も自分も小せぇなぁ。と。


心 えぐられて、えぐって、責めて、憎んで、悲しくて、悲しくて。

それでもやっぱり私は生きていて
未来にしか歩めないのもわかっているのに、立ち止まって、うずくまって悲劇のヒロインを散々演じました。


どうしても折り合いがつけれなかった。

私にはこの時間が必要だった。

自分に嘘がつけれなくて

涙を本当に何㍑流したのかわかんない位泣いて、人の言葉の意味も理解出来なくなって、自分の価値さえわからなくなった。


正に自分を見失うとはこうゆう事だな。って言える位にはなってきました。

きっと わたしの中で過去になってるからそう言えるんだと思う。


色んな事が重なった上に一つ一つが重くて…
神様は お前はこんな事起きないとわからへんやろ!って事なんだと思う。

色んな事誤魔化して生きて通り抜けてきたのかもしれないけど、もう それは出来ないと自分で気が付きました。

『今』で良かった。


自分が本当に何を求めているのか?も再確認出来たしね。

散々悩んで、考えてもやっぱり
たった一つ 心残りがあって
見て見ぬ振りは 前ならしてたけど

もうしない。だからその心残りと
きちんと歩み寄ろうと思います。



その心残りは私の拘りでもあって
結果云々最後まで拘ろうと決心しました。

もしかしたらもぅ私の声は届かないのかもしれないけど


そうする事できちんとこの底にピリオドが打てると信じてる。