2PM ジュノペン♔皇帝のプリケツ♔ -2ページ目

お久しぶりでございます!!!!!!

私です!!

ジュノの嫁候補(おい)のプリケツです!!


いやー長らく放置してしまい本当にミアネ・・・クリゴサランへ・・・





お仕事も慣れてきて、ようやく時間が出来てきたのでまた少しづつ更新できたらなあ!!と思っています!





このBlogを更新してない間にもちゃんとぴえむ活動はしていた私・・・(笑)



1月の名古屋も2月の横アリ、3月の代々木、そして一昨日のMカウントダウンもちゃっかり行ってました(爆)


仮病を使ったり、たまたま仕事が休みだったり早く上がれたりでいろんな偶然が重なりなんとか無事に彼氏(ジュノ)には会えてました










この3ヶ月の間に色々ありすぎて・・・・






一つずつ整理していきましょう!!!!!!!











1月のニュース



私たちのヅノ、誕生日を迎える

ヅノ、などの愛称で親しまれている2PMのイジュノが1月25日に誕生日を迎えた。
この日は大好きなオンマと二人きりで過ごし幸せな時間を送ったとコメント。(本当かどうかは知らない)
二日後から始まるアリーナツアーに向けて前日にTwitterでNagoya!あしたあいまよう!などかわいい脱字をしながらも意気込みを見せてくれた。
ジュノや!おめでとう!いい1年にしてね!!!

(かわいいいいいいいいいいいいい泣)











第一次ペンペンショック

今回のツアー、2PM ARENA TOUR 2014"GENESIS OF 2PM"でぬいぐるみがグッズとして発売された。
その可愛さに、歩くATMであるイルボンペンは「絶対自分の推しメンのぬいぐるみをGETする!」と意気込む人続出。

そして運命の1月27日。まず初めの犠牲者はヅノペンだった。


この日はツアーの初日ということもあり、早朝から並ぶペンも多いなか管理人は「その日の様子を見て明日並ぶ時間を決めよう」とお気楽でいたら、まさかの電車を乗り間違えるという大失態をやらかし、キャリーバックを持って疾走するという最初で最後のすご技を披露した

オバペンであるウリオンマの方が早く走っていたというのが新年始まってからの一番の悲劇だった。(しらねーよ)


開演の5分後に会場到着。始まってた。そんなこんなで一日目が終わり、決戦の2日目


1日目から想像を上回る売れ行きに、300個しか生産していないにも関わらず一人5個までと個数制限がかけられる。5個は多い。せめて2個だろ。と誰もが心の中で思っていた。

そして朝7時というクソ寒い中、愛しいペンペンのために何時間も並ぶも、あと少しのとこで売り切れ目の前で4個・・・5個・・・とペンペンが巣立っていくのを見るのはなんとも堪え難いことだった。

ペンペンを一人で5個買い占める人が多かったことから、このことは第一次ペンペンショックと呼ばれている。











2月のニュース



ジュノの恋人(チャンソン)誕生日を迎える

2PMいちの老け顔でありながら、マンネを担当するファンチャンションが2月11日に誕生日を迎えた。
この日はかねてから恋人と噂されているイジュノ氏と密会していた模様。


一足早く2月の頭にあってツアーでお祝いされていたが、本人はジュノにお祝いしてもらえたことが一番嬉しかったです(照)これからも誰よりもジュノに一番近いジュノペンで居続けます!とコメント。


ツアーファイナルのMCで、最後に可愛い弟のジュノが話しているにも関わらずお兄さん3人+ヒヨコ一匹は4人で話が盛り上がり誰一人ジュノの話を聞いていない中、チャンションだけはジュノの目を見てちゃんと話を聞いてあげていた。
私はこの目でちゃんと見た。もうチャンヌノはガチ。










3月のニュース



ヅノ、金髪になる

韓国でのカムバックに備えて、2PMのジュノが金髪にしたことがわかった。
なんの前触れもなく突如金髪姿で空港に現れた彼にペンたちは驚きを隠せなかった。

しかも、あまりにも似合いすぎているその姿”芋っぽさがどこにもねえ!!これじゃただのイケてるナムジャやん!!!!”芋ペン泣かせだったことが発覚。
赤髪わがまま猿時代以来のド派手な髪型に今後も注目が集まる。

(はああああああああああああああ♥素敵♥♥♥♥♥♥♥♥)










ヅノ、紫キャベツになる

突如金髪にしたかと思いきや、またも変色を遂げたイヅノ。

今回の髪色はなんと。まさに「自在に色変えるカメリオンとかげである。

恋人であるチャンションのイメージカラーであることから”もう本当に二人は出来てる!!早く公表して!”との声多数。
しかしその一方で頭皮が心配だからもうやめてとの声も。

どーでもいいけど、管理人は紫キャベツに見えて仕方がないので早く茶髪ふわふわヘアーに戻して頂きたい。














2PM内でエリンギヘアーが流行る

2PMのウヨンミンジュンらがエリンギヘアーだと話題に。
まずは参考資料から。




お分かりいただけただろうか?
この他にもテギョンがエリンギヘアーの疑いが相次いでいる。

前髪を上げた方が気合いが出る!と意気込んで一周した結果こうなったものと思われる。
ジュノペンとしてはぜひジュノのエリンギヘアーも見てみたいものだ。











自由人ヒョン、ソロデビュー、ソロツアー決定

2PMのお気楽担当、キムミンジュンケイ(なげーよ)がソロデビューすることがわかった。

前からジュノに「不安だよ」などと相談している姿からこれはミンジュンケイソロデビューか・・・?と噂が耐えなかった。

舞台ツアーソロデビューと多忙な日々を過ごしてきて、3月17日の代々木では体調を崩してしまい万全な姿を見せれなかったことから、Twitterでわざわざペンに謝罪したりとプロ意識が高い姿を見せた。感動した。


早速チケットの申し込みをするも、管理人は東京公演全滅と虚しく散った。モバイルも散った。
















ヅノや、ソロツアー再び

3月25日の代々木でジュノが再びソロツアーをすることが発表された。
1stとついていた時点で来年もあるな、と分かったが今回は2ndとついていないことから来年は開催しない模様。

同時に去年のソロツアーのDVDも発売決定。相変わらずジュノペンのお財布が静まることはない

そして明日は運命の当落日明日でジュノペンの今後のモチベーションが左右される
まさに生きるか死ぬかの狭間だ(大げさ)

ジュノ ソロデビュー












(まじ)ニックンさん、熱愛認める(ビックリ)
本日未明、2PMの王子担当であるニチクンバックホルベチクルが少女時代のティファニーとの熱愛を認めた。
3月のタイのインタビューでは
記者「ティファニーはガールフレンドじゃないのか?」
ニチクン「違う」

答えていたにも関わらずここにきて認めた

ツアーファイナルのときに僕がハゲてもおじいちゃんになっても皆ファンでいてくれますか?浮気しないでくださいね!って言ったのニチクンやん・・・。

ニチクンペン生きてるかな・・・。

これがジュノだったらと恐ろしいです・・・w

ニチクンペンじゃないけど、なんか複雑ww















私が覚えてるのはこんな感じかなあ(適当か)




朝起きて一番にニチクンのニュースみて眠気さめました(笑)


なぜ今!!!!!このタイミング!!!!!!と思いました
相次ぐ少女時代の熱愛報道ですが、こういうのって難しいですよねえ



”人間なんだから恋愛はする”というのは当たり前ですが、アイドルという夢を売る仕事をしている以上隠し通さなければならないことでもある気がしますが・・・(笑)


まあ公表した以上、長く付き合わなければいけませんね!



大変だと思うけど、ファイティン!(人ごとか)







(画像お借りしました)


どうも私です

生きてます!!!

海外旅行から帰ってきて、卒業制作やら成人式やら、研修やらバタバタしてて更新出来ませんでした…(´・ω・`)


今日は名古屋!初日!
いってまいります( ´ ▽ ` )ノ


物販開始30分で皇帝ペンペンぬいぐるみ様が完売という非常事態が起き、私もポカーンです(笑)




もっと用意しとけ!!






ペンペン買って一緒にツアーに行こうと思ってたのに…笑




とりあえずペンペン目当てで行ったジュノペンは今日は枕を濡らして眠ることになりますね、トホホ






では、また更新します!






photo:01




ジュノ「とりあえずハイタッチ会とUSJ、俺いなかったけどファミマのLIVEとか色々お疲れー」



ウヨン「お疲れー!ハイタッチ会も疲れたけど楽しかったなー!僕今回頑張って手握ったりしたんだよ!そしたら皆喜んでくれてさ!もうエネルギー切れチャン・ウヨンとは言わせないよ!!」



ジュノ「そうなの?よかったじゃん。てか今回から複数出しOKになったじゃん?あれどう思う?」



ウヨン「んー、正直僕日本語あんま話せないし、会話続けられないから少し困ってる…こないだなんか40枚一気に出して来た人いたんだよ?!30回目のタッチのときあれ僕なにしてるんだろうとか思っちゃったよ」


*実際には40枚出した人はいないと思います



ジュノ「wwwwwwwwそれは強烈だなwwww多分40枚出されても平気なのってミンジュンヒョンとテクヒョンくらいじゃねwww」



ウヨン「wwwwwwwwてか今回ミンジュンヒョンのタッチ券求む人多かったみたいだよ。Twitterで拡散めっちゃ回ってきた」



ジュノ「え?wwwwwwww拡散?え?wwwwwwwwwwww」



ウヨン「うん僕アカウント何個か持ってて密かにペンとも繋がってるから。もちろん皆僕だって知らないけどね。しかも僕のカード譲るからジュノとかミンジュンヒョンくれってのが結構あってもう激怒ファイナリアリティプンプンドリームだよ!!」



ジュノ「げ、げきこぉ、ふぁいなるてぃプンプンドリーム??」



ウヨン「激怒ファイナリアリティプンプンドリームね!!悔しかったから 譲ジュノ20枚JUN.K20枚 求ニックン40枚で拡散出してやった」



ジュノ「俺かわいそすぎwwwwww
しかも自分じゃなくてクンヒョンかよwwww
交換相手見つかった?」



ウヨン「いなかったんだよ…さすがにクンヒョン40枚は無理があったみたい…」



ジュノ「wwwwwwwwお疲れwwwwあ、チャンソンからカカオだ」



ジュノ「…あいつwwwwwwww」



ウヨン「なになに?どったの?」



ジュノ「なんか車で来ようと思ったら兄貴が乗ってっちゃって、原付で行こうとしたらガソリン入ってなくてチャリで来ようとしたら途中でパンクして仕方なく歩いてたら今上から鳥フン髪の毛に落ちて来てくそ萎えてるってwwとりあけず遅れるみたい」



ウヨン「あいつ何してんのwwwwwwwwwwwwwwww今日家から出ない方がいいんじゃないwwww」



ジュノ「いや、それは無理。あいついないとか俺が無理。」



ウヨン「どんだけチャンソンのこと好きなのwwwwwwww」



ジュノ「てか最近集まり悪くね?」




ウヨン「まあヒョンたちは仕事忙しそうだししょうがないよね、でもこないだのUSJは久しぶりに皆で集まれて楽しかったよね!!」



ジュノ「あのときさ~」



チャンソン「ごめん!お待たせ!」



ウヨン「はえーなwwwwwウンコ平気だった?ww」



チャンソン「もう店の近くまで来ちゃってたし、髪飾りってことにしてそのまんまにしてる。ほら、どう?てかなんの話?」



ジュノ「どう?じゃねーよwwwきたねーなwwww今話してたのはこないだのUSJのこと~。楽しかったなって」



チャンソン「あー!俺もアトラクション乗りたかった~」



ジュノ「てかスヌーピーマンめっちゃ可愛かったよな。食べるのもったいなかった」



ウヨン「スヌーピーマンといえばさwwwwwwwwミンジュンヒョンの事件知ってる?wwww」



ジュノ「え、なに?またなんかやらかしたの?」



ウヨン「いやいやwwwwwヒョン、スヌーピーマン可愛い可愛い言っててインスタとかにもあげてたじゃん?」



ジュノ「あー可哀想で食べれないとか言ってたよね」



ウヨン「そうwwwwそんでしばらく膝の上にスヌーピー乗っけて頭なでなでしててさー」



チャンソン「wwwwwwwwヒョン可愛いwwww」



ウヨン「その後すぐマネヒョンに呼ばれてスヌーピー置いてどっか行っちゃったのwwんで、それ忘れて帰っちゃって帰りの新幹線の中でめっちゃ落ち込んでたwwwwwwwwwwww」



ジュノ「wwwwwwwwwwwww」



チャンソン「wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」



ウヨン「でもこの前スヌーピーのドーナツもらって嬉しそうに楽屋の中走り回ってたよwwwwww」



ジュノ「ガキかよwwwwwwww」



ウヨン「その後僕にカカオで"#KISSED WITH #SNOOPYとか送ってきてついにヒョンもモテなさすぎてスヌーピーに走ったかと思ったら、Twitterに載せようと思ったやつを僕に送っちゃっただけだったみたい」



ジュノ「wwwwwwヒョンwwww」



チャンソン「てかヒョンたちは?まだ?」



ウヨン「あークンヒョンはそろそろ来るって。テクヒョンとミンジュンヒョンはまだ寝てるんじゃない?」



ジュノ「お前本当その2人に厳しいよなwwwwwwwwあ、ミンジュンヒョンからカカオだ」



ジュノ「やばい、ついにミンジュンヒョンがボケた」



チャンソン「なになに?ww」



ジュノ「こっち来る前にオードリーの散歩行こうとして、暫く歩いてからオードリー連れてくるの忘れたことに気づいて今家に戻ってるってwwwwwwwwwwww」



ウヨン「ボケすぎだろwwww」



ジュノ「あーもう本当、心配。なんか色々心配」



ジュノ「あ、またカカオきた。…ねえ、真空パックのハンバーグってレンジでチンして平気なの?」




チャンソン「え?wwww何急にww」



ジュノ「いや、ミンジュンヒョンが聞いてきたから」



ウヨン「呑気に飯食ってねーで、オードリーの散歩行けよwwww」



ジュノ「あ、また来た。……wwwwwwwwwwwwwwww」



チャンソン「ジュノ笑いすぎwwヒョンどうしたの?」



ジュノ「ヒョンが"解決した。破裂しました。"ってwwwwwwww」



チャンソン「wwwwwwwwwwwwwwwwwwww」



ウヨン「この店にもハンバーグあるからもう早くこっち来いよwwwwwwwwwwwwwwww」



ジュノ「wwwwあ、既読つけて返事してないからヒョン怒ってる」



チャンソン「ほっとけばいいよ。いい?本当に恐ろしいのは『大抵のことは笑って許し、要領がよく、割といろんな人から慕われて、視野が広い奴』が怒ったとき。アレはマジでヤバイ。」



ウヨン「チャンソン、クンヒョンに何したの?」



ジュノ「wwwwwwあれ?テクヒョンじゃね?」



ウヨン「どこ?あそこでキョロキョロしてる人?」



ジュノ「そう!でもまさかあんなオシャレじゃねーよなwww人違いだわwwww」



チャンソン「でもニヤニヤしながらこっちに来るよ」



双子「え」



テギョン「うぇーいwwwwww」



ジュノ「え?まじでヒョン?どったの?凄いオシャレじゃん」



テギョン「だろだろだろ?久しぶりに本気出したwwwwファッションテロリストと呼ばれた俺はもういないんだぜwwwwwwww(どやあ)」



ジュノ「は?本当のこと言えよ」



テギョン「…。お店にあるマネキンの服まるごと買った」



ウヨン「wwwwwwwwそんなことだろうと思ったよwwww」



チャンソン「日本の人気アイドルあ○しがやってるマネキン5を今度2PMでもやったら面白そうだねwwwwwwww」



テギョン「は?!絶対無理!!俺最下位なの目に見えてるし!」



ジュノ「wwwwwwwあ、ミンジュンヒョンから電話」



ジュノ「はい。うん、うん、ハンバーグならあるよ。今度はオードリー連れてくんなよ?あーもういい歳してダダこねるなよ!もうヒョンは27になるんだから!はい、うん。じゃあ待ってるから」



ウヨン「ヒョンなんだって?」



ジュノ「オードリーは連れて来るなって言ったら"え~~!!ジュノやああああああ"って」



テギョン「あいつ歳上の威厳もないなwwwwwwww」



ウヨン「それテクヒョンにも言えることだよ」



テギョン「えwwwwwwwwwww」



ウヨン「あ、クンヒョンからカカオきた。ヒョンもうすぐ着くって!」



チャンソン「あの2人早く来てくれないかなー。俺もうそろ出なきゃなんだよね」



ジュノ「え、なんで?なんかあるの?お前いなくなるの俺ヤダ」



チャンソン「俺もジュノと離れたくないよ。でもこの後ジムの打ち合わせと飯行く約束あるんだよ」



皆「誰と!!!!!」



チャンソン「うるさいよwwwwwwここお店だからwwwww」



テギョン「ねえ、誰?www女の子?wwwwwwwwそうなんだろ?wwwwねぇねぇwwww」



チャンソン「違うからwww社長だよ社長wwwwwwww」



ウヨン「あ、クンヒョン来た!!ちょっと迎え行ってくる!」



テギョン「…あいつ本当ニックン好きだよなー。俺にはあんなに懐かないのに…」



ニックン「あーごめんね?遅くなって」



ウヨン「クンヒョンここ座りなよ!テクヒョンずれて!」



テギョン「ちょwwww俺の方が先に座ってたのにwwwwwwww」



ニックン「テギョンごめんね?あれ?チャンソンもう帰るの?」



チャンソン「そうなんだよーこれからジムの打ち合わせからの社長と飯」



ニックン「じゃあゴリラに"俺ばっか働かせるんじゃねぇぞこのウンコ"って言っといて」



ジュノ「クンヒョンwwwwww何か嫌なことでもあった?wwwww」



チャンソン「たち悪すぎだろww時間やばいから行くわ!またね~。ジュノ!カカオするから!」



ジュノ「おう、待ってる。気をつけてなー」



テギョン「ジュノだけかよwwww俺にもしていいんだぞ?」



チャンソン「いや、ヒョンはいいよwwwカカオしててもヒョン、オクキャットのスタンプ攻撃ばっかじゃんwwww」



ニックン「グループの方でやられたときは迷惑極まりなかったよ本当に」



テギョン「wwwwwwww既読5ついてるのに誰からも返信来なかったのは心が折れるかと思ったわwwww」



ウヨン「チャンソンもう行かないと遅れるよ?www歩きだろ?wwあと髪の毛のウンコ取ってから行けよ?wwwww」



チャンソン「!!!そうだった!じゃあ本当にバイバイ!」



皆「おつかれー」



ジュノ「てかまじでミンジュンヒョンおせーなwwwwどっかで迷子になってんじゃねーのかな」



ウヨン「いやーお気楽ヒョンでもさすがにそれはないでしょ」



ジュノ「ちょっと電話してみる。…あ、ヒョン?今どこ?あ、その建物の隣だよ。一番奥にいるから、あ、切りやがった」



ニックン「ミンジュンどこにいるって?」



ジュノ「なんかこの近くにい」


ミンジュン「あああああ!やああっと着いたわあ!!みんな待たせてすまんなあwwwwwwww」



ジュノ「はえーなwwwwwwどこで道草くってたんだよwwww」



ミンジュン「いやなあ、俺三銃士やってたやん?そんで、あーオシャレな店やなあ思ったら隣のお店が集合場所だった」




ウヨン「三銃士関係ねーwwwwww」



テギョン「あ、電話だ。…やべ、オクキャットの取引先からだ…お前ら頼むから静かにしてろよ?」




テギョン「あっ、もしもしぃ↑ご無沙汰しておりますぅ、オクテギョンですぅ↑先日は」



ジュノ「叫んでもっと~秘密にするよ~おぉ~?」



ミンジュン「ほおおぉぉぉおおぉおおお~」



テギョン「あっ、あの少々お待ち頂いてもよろしいでしょうか?
…お前らまじ死ね!本当にうるせー!てかミンジュン、何気にビブラートきかせてんじゃねーよ!この商談上手く行かないとオクキャットビジネスまじやべぇんだよ、頼む静かにしててくれ」




ミンジュン「死ねって言う方が死ねなんだよおおおおおおおおおおおおおおお!!!!ばーか!」



テギョン「あっ、どうもすいません。今出先におりまして~あっ!その話でしたら後ほどメールにて詳細をお送りしますので、あっ!いえいえ、とんでもございません!それでは失礼いたします」




ジュノ「ヒョン、"あっ"で喋り始めるの多くね?小林製薬かよ」



ウヨン「wwwwwwwwwwwwやめろwwwwwwCM見るたびにテクヒョンのこと思い出すだろwwww」



ニックン「そーいえば皆アリーナツアーに向けて何か準備してる?」



ジュノ「俺は今日本語勉強してる。もっと喋れるようになって2PMの日本語担当の座につこうと思ってる。もう芋担当なんて言わせねーからwwww」



テギョン「wwwwwお前ちゃっかり水面下でそんなこと進めてたのかwwww」



ウヨン「僕はね~とっておきのを用意してるから!ふふふ」



ミンジュン「え、なに?なにするん?」



ウヨン「しゅーぱーじゅにあのソンミンヒョンから教えてもらったんだけど日本で"てへぺろぷいんぷいん☆"とか"激怒プンプンまるっ!"とか愛嬌やりまくると凄い人気になれるんだって!だからこの二つを今猛勉強しててアリーナツアーでお披露目しようと思ってるwww」



ジュノ「まーたウヨンが可愛い子ぶってらあ。お前ももういい歳なんだからその辺にしとけよ」



ウヨン「ふふ。そんなこと言ってられるのも今のうちだよジュノや。もうすぐ日本でウヨン時代が来るからね」



ミンジュン「ねぇねぇねぇ!そのてへぺろぷんぷん丸ってやつわてにも教えてくれへん??」



ウヨン「ヒョン混ざってるよwwww激おこぷんぷん丸ねwwちなみにこれには怒りの6段活用があって
おこ→まじおこ→激おこぷんぷん丸→ムカ着火ファイアー→ムカ着火インフェルノォォォォオオウ→げきおこステックファイナリアリティぷんぷんドリーム。ね!」



テギョン「お前日本語覚えられないとか言ってるけど、それだけ覚えられるなら平気だよwwもっと別のことに頭使えwwww」



ニックン「じゃあ僕は"げきおこfainarity ぷんぷんdream"でいこうかな!」



ミンジュン「ちょいちょい発音よくてめっちゃおもろいなwwwクンはそれでいけwwwwww」



ウヨン「あー本当にツアー楽しみ!地方行けば美味しい食べ物沢山あるし!」



ジュノ「日本って本当いろんな物充実してるよな。夏のソロツアーのときチャンソンが来たから記念に2人でプリクラ撮ってきたもん」



ニックン「え、野郎2人でプリクラとか色々キツイものがあるwww」



ジュノ「いいだろ別にwww今のプリクラってデカ目機能ついてるじゃん?そんで少しワクワクしながら出来上がったプリクラ見たら、俺の目が小さすぎて機械が認識出来なかったみたいで目の変わりに鼻の穴がデカくなってやがんの。もう本当にぶっ壊そうかと思った」



テギョン「wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」




ニックン「wwwwwwwwwwwwwwww」



ジュノ「チャンソンはあいつパッチリ二重じゃん?だからちゃんとデカ目補正になってて俺が余計惨めだったわ。あいつのが鼻の穴デカイのに」



ウヨン「そのプリクラみたいwwwwww」



ジュノ「あー家だわ。時間も時間だし、ココ出て宿舎くる?」



ミンジュン「わーい!!!そうしよう!ジュノの部屋で人生ゲームでもしようや!!!」




テギョン「やだよつまんねーwwバイオハザードやろうぜwwwww」



ニックン「ウヨナ行く?」



ウヨン「クンヒョンが行くなら行くー」



ジュノ「暫くしたらチャンソンも帰ってくるだろうし、そしたらせっかくだし皆で呑もうぜwwww」



ウヨン「お勘定は一番歳上のミンジュンヒョンがよろしくねー!」



ジュノ「俺先行って車出してくるわー」



テギョン「俺便所ー」



ミンジュン「ちっ、どいつもこいつもヒョンヒョンって。あとで請求書送りつけたるからな。」




ニックン「ミンジュン、テギョン早くー!」



ミンジュン「あ!テギョンおま、ジュノの助手席はわてやからな!絶対座ったらアカンで!!」



店員「ありがとうございました!またおこしくださいませ!」